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/tachiha/ - たちは板κ

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b01716a0 No.100[Reply]

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a32fc7d6 No.1565

「いいよ♡彼氏だもん。でも、優しく食べてね♡」
清太郎の唇が俺の乳首に吸い付いた。
「あぅ……あっ……」
俺はひたすら声を挙げ続けた♪
(やばーい、これ癖になるわ♡)
そして、清太郎は俺(楓)のおっぱいを揉みながら、もう片方の胸にしゃぶりついた。
(もう、完全に夢だと思っているなwww)
そんな清太郎にさらに快感を与えるために
「ねぇ、下もさわってほしい♡」
っておねだりしてみた♪
もうすでにグチュグチュなっているだろう股間を触らせるためだ♡

a32fc7d6 No.1566

「い、いいの?」
「いいよ♡清太郎は私の彼氏だもん♡」
清太郎は恐る恐る俺(楓)の股間に手を這わせた。
そして、その指はパンツの上から割れ目をなぞりはじめた。
「あぅ……♪ ん……♡」
俺はまたも喘ぎ声を出す。
(やば〜い、もうビチョビチョだよ〜♪でも、もっと気持ちよくなりたいから、『夢』で終わらせるわけにはいかないな)
俺はさらに快感を求めるために清太郎にお願いをした。
「ねぇ……直にさわってほしいなぁ〜」
清太郎はゴクリと唾を飲み込み「わかった」と言って俺のパンツの中に手を入れて直接触ってきた。
「あっ!いいっ!……あん!」
清太郎の手が動くたびに俺は声を挙げた。
もうそろそろイきそうってところで清太郎は手を止めた!?
(えっ!?なんでここで止める?)

5e5db62b No.1584

「あの……楓さん、本当にいいんですか?」
清太郎は童貞だから途中で理性が働いて『夢』から覚めていなくても気にして再確認してきた。
(夢だと思っているのに再確認って真面目かよ♪)
「いいですよ♡激しく突いてください♡」
俺はそう言って、脚をM字に広げ、自分の指でヴァギナを開いた♡

1b907cd5 No.1594

清太郎はその仕草でノックアウトされた。
自分からズボンとパンツを脱ぎ捨てて、大きくなったものを指で広げたヴァギナに突き刺してきた。
「あぅ!はぁ、入っちゃったね♪」
そう、笑顔で清太郎に話しかけた。

6b11b05a No.1618

前戯もほとんどなかったので、楓(俺)の膣はあまり濡れてなく、最初は痛かったが、楓さんのからだは濡れやすいのかすぐに愛液が満ちてきた。
そのため清太郎がただ正常位の体位でつたない感じで、勢いよく腰を振っているだけでも、気持ちよくなってきた。
また、予想以上に清太郎のあそこが大きいのも、気持ちがいい要因とも思った。
「ああ、私のあそこが清太郎ので満たされてる♪もっともっと欲しいの♪」
清太郎が喜ぶセリフでさらに場を盛り上げて、清太郎に頑張ってもらおう。



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41b2e64f No.565[Reply]

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7d613d86 No.1424

元の自分の身体なのに一挙手一投足目が離せない!

e14cf7b5 No.1425

小さなボトムを穿こうとすればむっちりとしたお尻が揺れて。乳輪がギリギリ隠れるようなサイズのトップスを押し込もうとした豊満な乳房が柔らかそうに揺れて。
その動きに目が釘付けになってしまい、息が荒くなっては手の上下も釣られるようにして少しずつ早くなっていく。
もはやわたしは目の前の"オカズ"を前に我慢が利かなくなってしまっていたのだ。

『あはっ、我ながら超似合ってんじゃーん♡』

そうして衣装を着終えると、『わたし』はニマニマと嬉しそうに笑いながらもカメラの前でポーズを取っていく。
きっとこれもコスプレなのだろう。どうやら日に焼けた『わたし』はゲームか何かのキャラクターと瓜二つらしく、SNSをざっと眺めた時にも何度かリクエストを受けて似たような衣装を着ている写真を目にしていた。
前張りだけの裸体より、そしてさっき身に付けていたマイクロビキニよりも肌面積は少しだけ多い、比較的マシだと思える衣装。……そのはずなのに、わたしは――

「はぁっ、はぁっ……!」

画面の向こうからこちらを煽るように身体をくねらせている"彼女"を前に、わたしはさっき以上に興奮してしまっていたのだ。

『やっぱ黒ギャルって言ったらヒョウ柄ビキニだよね、キヨヒコさんってば分かってるな~♡』
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e14cf7b5 No.1426

『あ、そうそう。さっきの続きは常連さんプランの方にアップするつもりだから、気になる人はそっちも観てね♡ ばいば~い♡』
「っ……!」

気付いた時には、わたしはボロボロの財布を強く握りしめて部屋を飛び出してコンビニへと向かっていた。

「いらっしゃいま……うわっ。 げ、現金でのお支払いでよろしいですか?」
「いい!いいから、早くして!」

上位プランの不足分である四千円分の電子マネーのカードをレジに叩きつけて、怪訝な表情を向けてくる男の店員に催促する。
店員がカードをレジに通している間に財布からなけなしの千円札を取り出したのだが……

「あれ……?」

財布に入っていたお札は二枚だけだった。慌てて小銭入れを確認したものの、どう見ても足りるようには思えない。

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7d613d86 No.1429

「懐かしいねぇ~。あっ!あそこにあったお店なくなっちゃったんだ。ココはなんのお店だったかな?思い出せないものね」
自宅アパートから最寄りのコンビニでわたしの買い物に追加で自身がコンドームや缶ビール、お菓子やおつまみ等をまとめて購入し会計した
元のわたしの身体で今は『篠宮若葉』になっている敏明さんは
甘い良い香りを漂わせながら、『寺田敏明』の身体のわたし若葉の手を恋人繋ぎで手を繋ぎ、1歩前を先導するかのように笑顔で話し掛けながら歩いている。

道行く人達の半分は不釣り合いな私達を見ているようで恥ずかしい。

かなり動揺していたのだろう。
向かう行き先が今住んでいるアパートである事に気付いた!

83fb32ec No.1609

「い、いまさら何しに来たの……!?」

自宅までもう1分もない、ひと気の無い路地に差し掛かった頃。わたしは『わたし』の手を振り払うと立ち止まり、苦し紛れにそう問いかけた。
こうして再会できたのは待ち望んでいたことではあるけれど、タイミングが最悪すぎる。
ただでさえオナニーの途中で性欲が有り余ってるというのに、目の前に『わたし』が……本物のワカバがいるというこの状況。
いったん彼女と離れて一人きりになって性欲を発散させておかなければ、自分が何をしでかしてしまうのかもはや自分でも予想がつかない。

「いまさらって……ああ、もしかして敏明さんに会いに来たとでも思ったのかな?」
「と、敏明はあなたでしょ!」
「アハハッ、そういえばそうだったね、ごめんごめん。 で、何しにって話だけど、若葉ちゃんに会ったのは偶然だよ? この辺が前のアタシの最寄りだったってのも忘れてたくらいだもん」
「それならどうして……」
「まーまー、積もる話はお酒でも飲みながらゆっくりしようよ。家、たしかこのへんだったよね?」

ワカバはビールの入ったレジ袋を揺らしながらにんまりと笑うと、背中を向けて迷うことなく自宅への道を進んでいく。
その袋からはコンドームの入った赤い箱も透けて見えていて……その用途を思い浮かべて膨らんでしまった股間がバレないように、前かがみになりながらも彼女の後ろをついていった。



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ed13db9a No.1279[Reply]

5ddc608d No.1607

やっぱり憑依するなら若い方がいい。
すでに完成された体なんて面白みがない。
これぐらいの女の子に憑依して人生をやり直したほうが、自分好みに育成できるしな。
それに、人生のイベントもしっかりと堪能することができる。
何しろ『強くてニューゲーム』を人生で使えるのはメリットが大きい。



それから10年後。
女子大生となった俺は人生を謳歌している。
今日はサークルの飲み会だ。
周りがチヤホヤしてくれる飲み会ほど楽しいものはない。
ただ女性のヘイトを集めないために対策は必須なのだけどな。



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658d3415 No.73[Reply]

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e24c57b5 No.1173

更衣室では5人ほどのOLさん達がスーツから私服に着替えていた。
そこには先ほどまで一緒に受付嬢をしていた女性もいて、ちょうどスカートを脱いでいるところだった。
真っ赤なTバックが眩しい。
立ち止まってその様子を見ていると、さらにレースたっぷりの真っ赤なブラも見えた。
女性ばかりだと、こんなにも大胆になのか。

b4da30be No.1214

俺も太刀葉として受付嬢の服から私服に着替える。
太刀葉の記憶を読み取って、太刀葉のロッカーを開けて、シンプルな白のワンピース、それとラメ入りの黒のストッキングに着替える。
太刀葉の記憶があるので、スムーズに着替え終わることができた。


さて、これから、この太刀葉の体でどんなふうに楽しもうかな?

#1:エステの予約が入っていたので、エステに行く。
#2:女同僚と飲みに行く。
#3:一人でショッピングに出かける。
#4:彼氏とのデートの約束があるみたいだったので、デートの待ち合わせ場所に行く。
#5:その他

92330f39 No.1352

#1:エステの予約が入っていたので、エステに行く。

太刀葉の記憶によるとエステの予約が入っているみたいだった。
太刀葉自身もあまり覚えていないようで、スマホで予約状況を確認する。場所は駅近くの場所で今から出発したら丁度いい感じみたいだ。
「それじゃ。また明日ね。」
更衣室から同僚に『さよなら』を伝えて、エステルームに向かうことにした。
駅までは徒歩。ヒールでの歩くということは男の体ったら絶対に足を挫く自身があるが、今は太刀葉の体で太刀葉の記憶もつかえるので、なんの支障もなく歩くことができた。
10分ぐらい歩いたら目的地に到着した。

エステルームではスマホのアプリで受付を済ました。
スマホのロックも、エステのセキュリティも憑依されたらなんの抵抗もなくパスとなるのが面白いと思った。

久しぶりのエステだったみたいで、まずはエステティシャンのカウンセリングを受けた。
「気になるところは?」
との質問には「胸と股間のデリケートゾーンです」と回答した。
だから、今日は念入りに『おっぱい』と『股間部』をマッサージしてもらうことになった。

161bc14f No.1442

太刀葉としてエステを受ける。
セラピストとしては、そんな意図はないのだろうが、エステを受けているこっちはめちゃくちゃ気持ちがいい。
性的な快感はそこまでないのですが、可愛い女性から、気持ちがいい場所を刺激されている感覚がたまらない。
それも女性同士というのがさらにいい。
そして、それも偽りの女性同士というのがたまらない。

f9e7f0cb No.1595

性的な快感とは、少し違うが気持ちがいいので、乳首はぷっくり硬くなっているのがわかる。
そして、股間からは液はしみ出てはいないようだが愛液が満ちているのがわかった。
そんな、俺こと太刀葉の変化を読み取ったセラピストのお姉さんは、イタズラなの軽く乳首の先を触れてきた。
「ぅぅぅ。」
俺は我慢したが少し声が漏れてしまった。
最初はセラピストのお姉さんのミスかと思ったが、今度は紙パンツ越しにクリトリスも同じようにさわってきたのだ。



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f570c04f No.1529[Reply]

f902a52c No.1573

時は現代所は日本。忍者の存在は歴史となりつつも、確かに存在していた。

西に、特殊忍術を扱う男衆、男庭忍軍。
東に、美と手管を扱う女衆、綾女忍軍。

東西二つの忍軍は、時に争い、時に手を組み、現代の闇を駆けている――

* * *

「早くその巻物を見せてよ、清彦ッ」
「急かすなよ太刀葉。今開くんだから」

男庭忍軍の俺と、綾女忍軍の太刀葉は忍務の最中、ある地に封印されていた巻物「帝江洲集界」というものを見つけた。様々な忍術が書かれた巻物で、それを読み解くことで無数の忍術が使えるようになる巻物だ。
本来ならそれは忍軍の頭領に渡し、再封印されるべきものだ。だが俺達は巻物を持って、逃げたのだ。
これがあれば俺達も忍術を使える。その考えだけを持って。
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f902a52c No.1574

* * *

「ちょっ、なに、これ! 清彦何かしたのっ!?」
「何もしてないよ! 身体が、融けて…っ!」

俺達の身体は液体になっていく。二人分の液体が地面に広がっていく。
混ざる、混ざり合う。俺と太刀葉が一つになっていく。
俺が私が男庭が綾女が清彦が太刀葉が、混じり合い一つになっていく中で、俺は強く願った。

このまま終わりたくはない。何も取得できずに死ぬわけにはいかない!

そして、地面に俺達の混ざった液体が広がり、ぼごりと波打った。
身体が再構成されていく。
人の身体になっていく。
忍び装束を纏い、その下の肉体を構成する。
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f902a52c No.1575

#この作品における定義

>忍法と忍術

『忍法』
いわば技術の総称。素質と経験があればだれでも使える技(スキル)である
綾女忍軍の領分であり、特殊忍術を使えないくノ一らは、自らの美貌と技を磨いてきた。
綾女忍軍は忍法を用いる事で情報を集め、「集団の力」を鍛え上げてきた。

『忍術』
いわば特殊能力の総称。他人が如何様にしても真似できない芸であり術(アーツ)である。
男庭忍軍の領分であり、相手に夢でも見せているような忍術を用いて不可能を可能にしてきた。
男庭忍軍は忍術を用いる事で様々な事を行い、「個の力」を重視してきた。

>「帝江洲集界」
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2fdc8779 No.1576

清葉となった俺はこれから、

#a)西の里に行き、男庭忍者で清彦であった時の親友、俊明を誘惑をしてみる。
#b)東の里に行き、綾女忍者で太刀葉の妹、若葉と一緒に「帝江洲集界」に載っている忍術を試してみる。
#c)都会に行って、お金持ちへの成り上がりを目指しみる。
#d)清彦と太刀葉の融合を見ていた謎の人物から、「帝江洲集界」と同列の巻物を収集することを依頼される。
#e)その他

c7dbe7b6 No.1585

#a)西の里に行き、男庭忍者で清彦であった時の親友、俊明を誘惑をしてみる。

このまま西の、男庭忍軍の所に忍び込もう。そして親友である俊明に声をかけるのだ。
アイツの使う忍術は『遠見の術』。どれほど遠くても目標を見る事ができる術だ。監視や追跡は得意だが、逆に言えばそれしかできない。昨今「見れる」というだけでは「証拠」という面で怪しく、すべては俊明の証言頼りになる。
どちらかと言えば俺と同じで冷や飯食いの類で、もっと特殊な術があれば、とボヤいていた。
「帝江洲集界」の忍術を見せれば、俊明も新しい術が使えるようになる。
いや、その前に少し、この体で楽しませてやるのもいいな。

そんな事を考えながら、俺は男庭忍軍の里へと駆けだした。



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66ed7313 No.201[Reply]

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d7cc76cf No.270

魔王の誘惑は続く。

#1. 我を倒すかわりに、このおっぱいを犯しつくして、我の男としての尊厳を消し飛ばしたくはないか?

#2. 自分もこんなおっぱいをつけて、我とおっぱいとおっぱいでぱふぱふ…それ、ぱふぱふ…

#3. 捕らわれの姫になって我にいろいろ手ほどきされた後、王子に助けられ帰りに宿でお楽しみされる…お前に楽しまれた姫は気持ちよさそうであったろう?

#4. 女冒険者になって、我自ら身をもって改良を重ねたエロトラップダンジョンに挑戦したくはないか?

どうやらすでに魔王は危険な存在ではなく、ただの変態になったようだった。
ならば人類を守るという俺の使命はもう終ったのかもしれない。

使命から解放された俺は…

05709aec No.271

#1希望

d7cc76cf No.338

倒すべき魔王、しかも今はおっぱいが大きいだけが取り柄の雌の魔物。容易に倒せる。使命が果たせる。
だが…あのおっぱいを滅するのは惜しい。
助けた姫とゆうべはお楽しみではあんなものは期待できない。それどころかいつかのあの街のパフパフ娘をすら凌駕する。

俺は気が付くと魔王のおっぱいでハイパー兵器を挟んでシコシコしはじめていた。
「ぁあ…勇者におっぱいを犯される…!だが…勇者になら負けても仕方ない。ぁ…ぁあ♪そんなに激しくされたら…勇者のチンポに負けちゃうぅう♪」

魔王のおっぱいは自ら俺のチンポに吸いつくかのように、魔王は勝手に堕ちていった。
いくら魔族が欲望ぬ忠実とはいえ、魔王という立場上楽しみきれていなかったのだろう。
「そうだ、お前は俺に負けて、ただの雌の魔物になってしまったのだ。そぉら、もう魔王の使命も何もかも忘れていいんだぞ」
「ぁ、ぁあ♪大きいの…こんどは中に…ください…♪」

d7cc76cf No.339

こうして魔王は欲望をかなえて実質無力化され、俺の使命は終った…かにみえた。
「よくも魔王様を…!」
悪魔神官が現れた…が、どうやら俺達の様子を最後まで堪能していたらしく完全に勃起していた。

「悪魔神官も女になってみたらどうだ、勇者のチンポは素晴らしいぞ。でも…悪魔神官のも…すごい…あんなのでおっぱい犯されたら…。」
魔王は完全に壊れているが、どうやら女体化能力は使えるらしい。

#1.悪魔神官を猫耳獣人に変身させるよう魔王に要求する。

#2.まだ油断はできない。魔王を徹底的に堕とすため、悪魔神官と後ろから前から二人で責めまくる。

#3.俺の使命は果たされたし、魔王は気持ちよさそうだったし…。俺もぱふぱふ女にしてもらって悪魔神官で試してみようかな。

ff8db873 No.743

#1 希望



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be8e2d2c No.1564[Reply]

9cbbc650 No.1569

見合いだと親父に呼び出された。見合いとはいうが、俺に断る権利はないらしい。いわゆる政略結婚というやつだ。
親父が金持ちなのはいいが、こういうのは困る。

「敏明…さんだ…ですよね」
だが相手の清美さんはすごく美人でいい体をしていた。無理やり見合いをさせられたという感じもさせない。
何かすごく親しげに話しかけそうになるのを、必至に丁寧にしようとしてるのもいい。普段の人柄と俺への好意が感じられる。
そう、どこか親友の清彦を感じさせる。そう思うと、髪や目の色も雰囲気も清彦っぽい。そういえば名前も偶然似てるな。

悪くない…うん、政略結婚でも、これなら…

9cbbc650 No.1570

そうそう、清彦っていうのは俺の親友で、でもこの前政略結婚のために遠くに行くことになってもう会えないってことだった。お互い家が金持ちだと大変だ、って話をしたんだ。
でもメアドだけ教えてもらってたから、時々連絡はとりあっている。

『政略結婚だし心配してたけど、すごくいい女でさ。気も合いそうだし、結婚が楽しみになってきたよ』

ほどなく清彦から返事がきた。

『僕も相手に気に入ってもらえたみたいなんだ。今から初夜が楽しみだよ』

清彦のくせに生意気だ。

『あぁ、俺もだ。でも俺のほうが楽しんでやるからな。自慢話、覚悟しとけよな!』

次のデートに現れた清美さんは、少し大胆な服で、何か恥ずかしそうな、それでいて期待するような…そう、慣れないのになんとか俺を誘そおうとしてる感じだった。



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3a890218 No.1558[Reply]



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d3b2a06d No.1541[Reply]



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bea787aa No.1377[Reply]

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a17da08a No.1390

#E) その他
僕は悪魔に聞いた
「あいつらに対しては死すら生ぬるい。
望んでも死なせてすらもらえない生き恥の中永遠にもだえ苦しむような復習をしてやりたい」
悪魔は魅惑的な薄ら笑い浮かべ僕にささやく
「そのような復習の場合性的恥辱屈辱を与えるのが定番よね。ひとつ聞きたいけど彼らの中にどM、被虐で悦ぶ志向持った人間はいる?」
「いや、ありえない・・・あいつらはみんな人をいじめてよろこぶ残虐なやつらしかいない・・・どSの集団だ」
「ならば決まりね・・・その場合一番効果的なのは性的恥辱・・・ノーマルな男性が精神はそのままにして肉体だけ急に女性にされ凌辱の限りを尽くされたら・・・」
「え・・・?」
「強制女体化責めが一番の復讐方法だと言っているのよ・・・もっともあなたの場合は被虐願望どMの気があるようだから・・まずあなたから女体化・・・女の子にしてHされる悦び教えてあげるわ・・」
おい!ちょっと待て・・なんでその方向に行く・・・?待って・・・まだ心の準備が・・
とあらがう暇もなく僕は豊満な全裸の美女に女体化されていた

a17da08a No.1524

「あなたさ復讐だ倍返しダーとか
そんな陰キャなことばっか考えているからなーんもいいことなしにぬっ頃されて人生\(^o^)/オワタにされてチョンになってしまうんだよ。
しかもあんた頃されたんじゃなくて、自札したことになっていて、あんたのご両親もお荷物いなくなってせいせいしたとさんざんなこと言っているの知っているのかい」
悪魔は身もふたもないこと言いまくる・・まあそれが悪魔だから
「わたしが人生やり直させてあげるよ・・・ただし今度は女の子として」
・・・でまたはじめに戻り
#A) 女体化して女子高生として新しい学校に通う。学校はミッション系の女子高。しかもセレブ、超お金持ちの母親がいる・・・その母親はこの悪魔なんだが・・
#B) 同じく女体化してJKになるが、頭脳明晰な天才美少女に・・・この悪魔が母親であることはおなじだが・・・受験戦争勝ち抜きT大に入学しゆくゆくは女官僚、女性総理大臣をめざす
#C) 女体化して美少女アイドル、その後人気女優を目指す
#D) 美少女に女体化するがこの悪魔のレズユリペット愛人として暮らし、魔力等の技仕込んでもらく地獄で過ごし、自分も女悪魔の候補生となる
#E) 美人妻に女体化。超お金持ち超セレブの旦那さんにセレブ妻人妻として幸福な人生保証してもらうが。時々この悪魔と百合不倫する

・・・選択肢、美少女・美女に女体化するのばっかりすね
「だって、あんた最高の素材だもの・・・地がいいからあんた女性化女体化したろ相当の美少女になると以前から目つけていたんだ」
おい!まさか僕をこんな目に合わせた黒魔お前じゃないだろーな
「それは言いっこなしというよりグダグダぶれている暇ないよ・・・女性化女体化は既定路線だから女になることは覚悟してもらくけど、どの選択肢選ぶ?」

a17da08a No.1531

#B)
やっぱり人生勝ち組にならなくては
前世で失敗ししくじり人生送ってあげくに頃された僕だから、そのことは痛感する
そのこと悪魔に告げると「そうかい。まあそれが無難だね。わたしがいい学校もち女子高だけど紹介するから、しkっかり勉強するんだよ」
悪魔に告げられて僕は美少女jkに生まれ変わり、とある地方都市にあるミッション系のお嬢様進学校に入学した

a17da08a No.1539

その年の4月新たに今度は女子高生の新入生として入学した僕
いくら少子化で昨今経営が厳しいミッション系の女子高
お嬢様学校との評判高いと聞いていたから
清く気高く美しくのT塚のような美少女ばかりが集まっている乙女の花園を期待していた
しかし入学して同級生は看板とおり上品な美少女たちばかりだったよ
しかし授業、レクチャーが始まったとたん
「この激動の時代、稼いだ者が勝ち。世界的な経済大変動控えて稼げる金融商品は」
「新ニーサなんざもうオワコン、確実に稼げる禁輸商品、コモディティはじめ確実に稼げる相場は」
おいおい、ここは怪しげな投資家セミナーかよ
先生方ももっともららしく修道福、シスターの恰好しているが話すことはそこらの怪しげな相場屋、株屋の営業ウーマンと変わりない
同級生もあなたあの有名な席的相場師タチーハ様の娘さんなんだって。お母さまかqら今後の確実な銘柄の情報仕込んでもらってんでしょ。私たちにも教えなさいよ」
タチーハ様?あの女悪魔のお名前(本名かどうかは知らん)じゃないか
そういえば先生も同級生もばくち相場の動きに目から逝っているいる人バッカ
授業中もみんなでスマホで株式相場の動きチェック、教室全体異様な熱気
どこがお嬢様学校じゃい。怪しい投資セミナーまんまじゃないか。

a17da08a No.1540

まあそういう所だから
経済学の授業は結構しっかりしてた
あとIT関係、の授業も
海外の関係サイトも怪しい翻訳サイトにかけなければ見れないようでは話しにならないて
外国語、英語だけでなくその他外国語の授業もみっちりやられたな
以前だったら1日からダウンお手上げ万歳、落ちこぼれになるはずの僕だが結構頑張ってついて行ってる
これも悪魔の魔力か
「そんな御大層なもんじゃないよ。高々高校生の授業にいちいちわたしの魔力なんか使ってられるかい。何事も最初に道筋定めて肝心かなめのところ押さえておけば結構いけるものなんだよ。勉強でも仕事でも。あんたが生きていた前世、学校でも家庭でも相当ムダなことさせられていたみたいだね」
ごもっとも
もっとも悪魔にそれ言われてしまってはおしまいなqんだが



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