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/tachiha/ - たちは板κ

リレー小説用
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5294c969 No.1840[Reply]

このゲームに勝てれば元に……ひゃぁん!やめっ、負けちゃうぅ!?

7b1fea11 No.1850

「男に抱かれて気持ちいいわけがない」
「じゃ、賭けよっか」
今更あとにひけなくなった。ここで断れば、女の体でなら男に抱かれて気持よくなる、そう言ってるも同然になってしまうから。

賭けの内容はこうだ。まず俺と太刀葉が体を取り替える。その状態でゲーム勝負をするのだ。
ただし…ゲームの間お互いを愛撫して快感で邪魔をする。
「気持ちいいわけないなら、平気でゲームクリアできるよね。清彦が勝ったら体元に戻して一晩抱かれてあげる。でも…私が勝ったらずっと入れ替わったままね。ふふ、これで若葉ちゃんを手籠めに…ううん、恋人になれる♪」

そして…太刀葉のあまりのテクに、俺はゲームクリアすらままならなくなっていた。

7b1fea11 No.1851

#1. まだだ、時間をかければもう少しスコアは伸ばせる。その間愛撫され続けるが…我慢!
#2. 次の太刀葉のスコアが俺より低ければいいんだろ。しっかり勃たせてゲームどころじゃなくしてやる。
#3. 気持ちいいし、もう女のままでもいいかも♪

fe2c43ea No.1855

2



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33b926b0 No.1759[Reply]

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6f243ceb No.1792

「ぁ…ああ…やめろぉ…じゃない、いけません、ご主人さ…あぁはああ♪」
メイドのふりをして俺の部屋を物色していた奴を、俺は御主事様としてやらしくおしおきをしてやった。

「ぁ、ぁ、ぁん…も…もっとぉ…ご主人さまぁ♪」
媚薬がきまった女体に俺のテクだ。このまま絶頂すれば男の精神なんて壊れてしまうだろう。

「ぁ、なに、こわ…やぁ…ぁあ、ああああああ♪」
奴は気持ちよさそうにイってしまった。
「さぁ、もうお前の正体はバレてるんだ。男に戻されたくなければ、また女として抱かれたければ、企みを白状しろ」

狼狽した様子の彼…いや、もう彼女は、焦ったように告白した。
「あぁ、どうしよう。俺、こうなるってわかってて…TS病で女になったんだ。染してお前も破滅させようと思って。ああ、でも、せっかくのご主人様のおちんちんがTS病でなくなっちゃう!」

71a96dcc No.1829

奴の持っていたTSウイルス
どこでもらってきたか知らないが強烈なのにもほどがある
女体化させられるにしても竿くらいは残して、フタナリくらいで勘弁してもらえると思っていたがいきなりつるペタ。
股間にはいやらしいスリット、割れ目ちゃんが
一方オッパイ、ケツはキヨヒコに負けないくらいにまるまる、むちむちと巨乳、尻でか
その一方ウエストはよく締まり腰くびれ
てめえでいうのも何だが
お肌すべすべ玉の肌
キヨヒコのやつにやりと笑い
「ご主人様かわいくなられましたね。これからわたしが百合の技駆使して女同士の良さ教えてあげますね」
お、おい
まさか返り討ち
だが大きな鏡にはキヨヒコに負けないくらいの可憐な美少女と化した俺がキヨヒコに返り討ちレズテクで逆調教されてあえいでいる情けない姿が映っていた

fd1c86bd No.1837

TSウイルスに感染してから、数年が過ぎた。
俺の身体の性別は男ではなく、女のままであった。
その間に変わったことが二つできた。
一つ目は俺の仕事内容だ。
感染当初は、男尊女卑の貴族社会で多くの苦労を経験してきた。「男女のは口出すな」系統は耳にたこができるぐらいに聞いた悪口であった。
現在は男女平等という思想を基に女性の政治進出や知力向上を取り組んでいる。女性となって、女性の苦労を知ったため、改めて女性が表舞台で活躍できるようにしたかった。最初は奇異の目で見られたが、今日では着実に指示してくれる人々が増えている。
無論、反対する人たちはまだごまんといる。けれども、その男達は近いうちに変えておく予定である。後は彼らが小細工に引っかかるかどうかだろう。

fd1c86bd No.1838

俺は本日の仕事を終えて、屋敷へ帰ってきた。
玄関の扉を開けると、一桁の歳の少女が俺に向かって走り、抱きついてきた。
「お帰りなさい、お父様!」
「あら、お帰りなさいあなた」
玄関ホールの奥から、メイド服を着た女性が俺に近づきながら、俺の帰りを出迎えてくれた。
もう一つは、家族が二人増えたことであった。
メイド服を着た女性は俺を女にした元凶、キヨヒコである。
そして、俺に抱きついてきた少女は、俺とキヨヒコの子供、フタバである。
実は我が家伝統の媚薬は妊娠を高める効果もあったらしく、あの日の夜にキヨヒコは受精していたのであったのだ。

71a96dcc No.1852

まず先に自分が女体化しておき
精子絞りとっておき自分は妊娠して赤ん坊GET
その後相手も女体化させる
全くカマキリのような女だ、キヨヒコは
だが俺も八のこと言えた柄ではない
俺がやっている今の政治活動気に食わない奴らに、ある日俺は拉致監禁された
見知らぬ館の1っ室俺は全裸のまま天井から吊り下げられていた
全裸にされ吊り下げられた俺は飢えた血走った眼で俺飢えた血走った眼で凝視して勃起している変態男どもに取り囲まれていた
「この均整の取れた豊満な肉体、売れた父、ヒップ、くびれて閉まったウエスト。抜けるような白い肌・・・いい女体(からだ)しおって・・・こやつが元男だったとは到底思えん」
「しかも元メイドの美人レズ妻との間に子供までこさえおって・・・お仕置き、教育が必要だな」
天井から全裸で吊り下げられた俺の足元には真新し白いシーツに包まれた巨大なクイーンズベットが・・
何をこれからされるのは明白だった
「や、やめて・・・元、男だったわたし抱いて何が面白いのですか・・・」
思わず哀願口調で許しをこう俺
だが・・・・・・
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572c9866 No.1659[Reply]

どうしてこうなってしまったんだろう。

俺、新井清彦は、大学で出来た彼女の井上双葉とお付き合いをしている。
双葉の家に御呼ばれして、双葉の母親である太刀葉さんとご挨拶もして。そして食事を終えて帰途についている時、ある女性に言われたんだ。
「大切な彼女と、もっとお近づきになりたいかい?」、と。

少しばかり不信感を抱いたけど、俺は素直に「YES」と答えてしまった。

その時、魔女のような格好の女性は、口の端をにんまりとつり上げて笑い、俺に笑いかけてきた。

「そうとも、それが普通の感覚だ。お近づきになる為に、一つ手助けをしてあげようじゃないか」

魔女のような格好の女性は、手元に粘土細工のような人形を2体取り出した。よく見ると片方は俺のようで、もう片方は太刀葉さんのように見える。
それはなんだろう、と問う間もなく、女性は2体の人形の首を外し、俺の人形の頭を、太刀葉さんの人形の身体にくっつけた。

次の瞬間、世界が暗転した。
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f06daf39 No.1767

#B:少しばかり考えるものもあるが、妻なのだから抱く

「確かに少しばかり考えるものもあるが、それでも愛する妻なのだから抱く♡抱きたい♡」

そう言われて胸と下半身が…太刀葉さんの子宮がキュンとする♡
首から下の太刀葉さんの身体が夫の敏明さんの愛を、セックスを求めてる!
嬉しく思う反面、俺の好きなのは娘の双葉であって、お父さんであり中年男性の敏明さんではないのに!?って考えてしまう。

あっ♡顔が近づいてくる♪
キスされる♡

待って!
キスしたい気持ちと男同士のキスは…って躊躇う気持ち。
「待って。顔を被るから」
ポケットに仕舞った太刀葉さんの顔を取り出し再び被る。
被った瞬間、被った感覚は消えて太刀葉さんの顔が俺=私の顔になる。

01db5e06 No.1785

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顔を被って気持ちを整え。目の前に迫る敏明さんの顔がスローモーションのように思えた瞬間、ある考えが頭をよぎる。
今や私も俺なら。俺であり私であり、双葉の彼氏であり敏明さんの妻であるのなら。どちらの主導権も俺が取ればいいのではないか。
男としての意識で双葉をリードして、この暴力的な女体で敏明さんをリードする。それなら俺が男として面目を立たせられるのではないか。

頭の中に閃いた男としての意識に流されるまま、敏明さんの襟首をつかんで引き寄せ、自分からキスをしに行く。
敏明さんが近づくより先に、上を向き、少しだけ背伸びをしてキスをする。

「ちゅっ♡ んっ♡ ちゅぅ♡」

舌を絡め、唾液を交換しあう。正直に『私』として言うなら、付き合った人は敏明さんしかいなくて、敏明さんしか『男』を知らない。でも今や私が『俺』ならば、誰よりも男の欲しいものが解る。
俺にとって『こうされたい事』を行い、私にとって『こうしたい事』を追求して、敏明さんの口内を蹂躙していく。

「んっ♡ ちゅぅ♡ ん、はぁ…っ♡」

キスだけで敏明さんの顔が蕩けていく。なすがままだった『私』からの積極的なキスを、敏明さんは驚きながらも受け入れていく。
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01db5e06 No.1786

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敏明さんの手の動きは、『私』の触ってほしいように指を動かしてきて、俺もそれを受け入れるように腰を前に突き出してしまう。

「やっぱり太刀葉は欲しがりさんだね。清彦くんは初めてかな?」
「それは…、そうですよ…。『私』の経験で知ってるけど、『俺』は夫婦の事なんてやった事ないです…」
「そうなんだ。じゃあたくさん教えてあげるから、ちゃんと覚えようか」

そのまま俺は、高い身長の敏明さんに持ち上げられ、夫婦の部屋に連れていかれる。
ベッドに乗せられると、その上から覆い被さられてしまう。

「じゃあ、待ちきれない太刀葉の、うぅん、清彦くんの身体に、たくさん教えてあげるよ。全部その体が知ってるはずだから」

そうして敏明さんの手が、俺の顔を覆う、太刀葉さんの被り物を取られた。俺としての顔が晒され、太刀葉さんの身体に俺の頭という歪な状態を敏明さんに見られる。
丁寧に服を脱がされ、太刀葉さんの意識が夜を期待して用意した牛柄ビキニを見られる。
どうしよう、リードをするはずだったのに、これじゃされるがままだ…!

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6c399095 No.1788

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#A:気恥ずかしさに顔を隠したらより敏感に女体の気持ちよさを味合わされる

清彦ヘッドのまま抱かれたり、途中で何度も太刀葉ママヘッドを着けたり外されたりする

48176d94 No.1846

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夫婦の営みを終えて、俺は湯船の中で呆けていることしかできなかった。
「俺」は知らないのに、「私」は知っている夫婦のセックス。
愛する夫を求めて膣の奥で受け入れる感覚。
暴力的とも言えるように迸る男の性欲を子宮の中で受け止めた瞬間に、俺は情けなく喘いで果てるしかできなかった。

敏明さんの腕は俺の体を優しく包んでくれて、太刀葉さんの顔を被った俺に情熱的にキスをして、自分の女だということを俺に叩き込んでくる。
かと思えば太刀葉さんの顔を外して、俺の顔を出している時に「女の体の気持ちよさ」を教えてくれる。どこを触られたらどんな感じで気持ちいいのか、俺の(太刀葉さんの)体を教材として俺に教えてくれた。

「清彦くんが乱暴にするとは思えないけど、それでも、女性の体はデリケートだからね。愛するときは優しく、それでいて攻める時は激しくだよ?」

そんな事を言いながら、敏明さんは俺の体を何度も抱いてくれた。
子宮の中に注ぎ込まれた、白濁した熱の量に、もしかしたら孕んでしまうんじゃないかと思ったくらいだ。



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157cf7fe No.1843[Reply]



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4bf8824a No.1834[Reply]



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265028c0 No.1630[Reply]

83fc4d6b No.1631

最近、【結束バンド】なるものが
オタクの界隈で流行っている
しかも、何度でも使えるものまで。
特に100円ショップ。
その100円ショップで売っている
【何度でも使える結束バンド】シリーズに
奇妙なも商品が混じっていた。
それが【何度でも使える"性転換"バンドー後藤ひとりverー】.
※リレー小説なので後は他の方に続きお任せします
※とある実家EDIYとこの投稿でネタ思いついたので

83f96880 No.1831

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100円ショップの中に1点だけしかなくて、結束バンドなのに小さな但し書きまで書いてあった。
曰く、
【体に付けると性転換します】
【男性にしか効果がありません】
【後藤ひとりという少女の姿になります】
というのが書かれていて。

俺はまさかと思いながら、100円だしと思って、適当に買って帰った。
そして荷物を片付けつつ、この性転換バンドを付けてみたら。

こうなった訳だ。



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3127444c No.1830[Reply]

「いきづらい部?」
「はい。入部した方はそれぞれに不安や悩みを抱える弱者男性ですが、そんな方々を美少女にしてあげることで生き辛さを解決してあげる活動をしています」

確かに家族からも世間からもゴミみたいに扱われているチー牛の俺だが、勝ち組の美少女になれば変われるかもしれない。

「分かった。いきづらい部に入れてくれ」
「ありがとうございます。いくつかプランがあるのですがどちらになさいますか?」

#1:部が選別した女子と身体を入れ替える
#2:自分で理想の女子を設定しその身体になれる皮を着る
#3:今の自分は死ぬが好きに選んだ女子に憑依できる薬を飲む

だが俺は「生き辛い部」ではなく「いきづらい部」であることをもっと気にするべきだった。
どの方法も容姿に恵まれ感度もいい体なのに絶頂だけはなかなかできない「イキづらい部」でもあったのだ……


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aff47c83 No.1826[Reply]

fdc745c8 No.1827

「な、なんか照れますね。女装のすごい版ていうか…」
こういう店ははじめてという初々しさもある若い男は、わたしの顔で照れた表情を見せる。
この店は交換専門ソープ。嬢と入れ替わってオナニーするもよし、男じゃできないコスプレを楽しむもよし。
もちろん、本当に女の悦びを得るために自分に抱かれる客も少なくない。こういう店だから。

この青年は彼女との初エッチに自信がなくて、でも普通のソープで別の女と寝るのも彼女に悪いとかで。
こうして自分で女の体を"勉強"しに来たということだった。
つまりオナニーコースだ。

「あの…女の子がしてほしいこと、教えてくれますか?」
逞しい体に似合わず、ほんとうに初心な青年だ。

fdc745c8 No.1828

そう、彼はいい体をしていあた。入れ替わってみても、自分が何でもできる万能感すらある。この仕事をはじめてから、こんなすごい体ははじめてだ。
おちんちんも猛々しい。わざわざ"勉強"しなくても、これだけで彼女は他のじゃ満足できなくなるだろう。

この体を使わないまま、これ一回きりなんてもったいない。なんとか説得して…いや、手籠めにしてでも抱いてやって…
"リピーター"として自分に抱かれに通うようになってほしい。

幸い彼は女体のレクチャーを自分から望んでいる。
「じゃ、実際触ってみたほうがいいので、失礼しますね」
「は、はい…ぁ…なんか…ぁあ♪」
さぁ、これから彼女を抱くのじゃ満足できない…自分のおちんちんでしか満足できないようにしてあげますからね~♪



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8293cd89 No.1492[Reply]

507d72dd No.1506

「ほらほら、オタクくんがずっと見たがってたアタシの生おっぱいだよ~♡ どうせ我慢なんてできっこないんだから、それならさっさと堕ちてたくさんえっちしようよ♡」
「ア、アタシの真似なんかしないでよ、気色悪い! 言っておくけど、そんなん見せられたところで何とも思わないんだからね……!」

双葉さんは口ではそういうものの、ズボンの下で僕の身体の股間をムクムクと大きくさせていった。
……いや、元・僕の身体か。僕の身体はもうエロくて可愛い巨乳ギャルそのものになっているのだから、こんな不細工なオタク男子を自分の身体だなんて思う必要はもう無いだろう。

図書館の隅で埃を被っていた真っ黒な表紙の薄汚れた本。それは古くから伝わる黒魔術の秘伝書だった。
色々と胡散臭い黒魔術が書かれていたけれど、その中でも特に僕の興味を引いたのは『換魂の儀式』だ。
半信半疑ながらもたまたま目についた女子大生とおじさんにそれを使って、秘伝書に書かれていることが本物だと確信したのがつい昨日のこと。
その時の光景と興奮がすっかり忘れられなくなった僕は、早速クラスメイトの双葉さんを相手に『換魂の儀式』を使っているのだ。

こうして魂が入れ替わっているのはまだ第一段階でしかなく、この状態のまま24時間が経過すれば元に戻り、同じ相手とは二度と入れ替われなくなってしまう。
それを回避する手段が第二段階、入れ替わった相手の方からこちらに手を出してもらうことだ。
そうすれば相手はこのカラダを『他人』と認めたことになり、双葉さんの肉体は正式の僕の所有物となる。
儀式の手順上、そのことは既に双葉さんに伝えているのだが……見たところ、その時はすぐに訪れそうだ。
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be86cf77 No.1528

俺の体は限界を迎えたようで、双葉の精神的抑制を押しのけてた。
双葉の精神はもう限界となり、元の体のおっぱいに飛びついた。
白のブラをめくり上げて、こぼれ落ちた巨乳の乳首を口に含み吸い付き始めた。

e302154a No.1605

「あん。そんなに吸い付かないで♪」
「だって、前から、このおっぱいをこんなにしたくて。したくて、たまらなかったんだ。」
いい感じに双葉さんの魂が俺の体になじみはじめたみたいだ。
「おっぱいは、やさしくね。」
そう言って、おっぱいにしがみつく俺の頭を撫でてあげた。

d1e808d4 No.1817

「ご、ごめんね双葉さん。僕童貞だからそういうのあんまり知らなくて……あ、あれっ? でもアタシにもおっぱいがあったはずじゃ……わぶっ!?」
「何言ってんの? 清彦くんは男のコなんだからおっぱいなんてあるわけないじゃん♡ 女のコの胸は君のとは違ってこんな風に柔らかくてきもちいものなんだよ? ほら♡」
「うおぉ……すっご……♡」

まだ魂が馴染み切ってないからか、僕そのものになりつつある双葉さんは混在した記憶に狼狽えた様子を見せていたが、そんな風に戸惑う彼の顔面に僕の巨乳を思いきり押し付けてやった。
同時に、触れた皮膚同士から『アタシ』が流れ込んでくるのを感じる。双葉さんの魂が僕の身体に馴染むにつれて、彼が『清彦』として生きるのに不要な『双葉』としての記憶や性格といった要素が追い出され、零れ落ちたそれらが僕の魂に取り込まれているのだ。
そうしてますます『清彦』に近づいた元双葉さんはというと、おっぱいの匂いを堪能するようにふすふすと鼻息を荒げながらも勃起した肉棒を僕の太腿に擦り付けてきた。手に入れたばかりの双葉としての感性が「気持ち悪い」と不快感を示しているが、儀式を完遂させてこの身体を完全に手に入れるためにも、いかにも『清彦』が好みそうな『オタクに優しいギャル』の演技をなおも続けていく。

「あはっ、ヘコヘコ腰振っちゃってかわい~♡ そんなに挿入れたいんだ?」
「えっ、あっ……そ、その、えっと…………」
「シていいよ、だって清彦くんは特別だもん♡ アタシのこの濡れ濡れおまんこにおちんちん突っ込んで、恋人みたいなラブラブえっちで童貞卒業させてあげる♡」
「ふぉぉ……っ!?♡」

わざとらしいまでに媚びた猫撫で声で囁きながら見せつけるように割れ目を広げてやると、双葉さんだった男は血走った目でそこを凝視し、余程興奮しているのか鼻血まで垂らしている有様だった。
もう一息だ。後はこいつの方から僕に襲い掛かってきて、僕を犯して、辛うじて微かに残っているであろうこいつが『双葉』だった要素すらも精液と共に中出しさえすれば……そうすれば、この巨乳ギャルのカラダは僕の器として完全な定着を果たすのだ。

e997cfeb No.1825

「ほらぁ、もう我慢できないよぉ。んっ……すげぇ、気持ちいい」
 広げた女性器に、すらりとした指を差し込んだ。体液の滲み出るそこは、たやすく指を飲み込む。サウナ風呂のように蒸し暑かった。
 刺激に思わず、清彦として声が出てしまう。腰や太ももの辺りまで、甘い快感が浸透していく。男を受け入れるように、足がさらに開いてしまう。
 こちらの身体も準備万端らしい。1度快感を与えてやれば、それを取っかかりとして、興奮が大きく花開く。淫欲への期待は、俺の身体とヤる気持ち悪さを凌駕する。肉体としては既知、俺としては未知の体験に、この双葉の肉体の心臓が高鳴る。
「指だけじゃぁ……満足できないよぉ。はやく、清彦くんのおっきいおちんちんを、アタシのトロトロおまんこに入れてよぉ」
 堕ちた。俺の身体の双葉は、返事もせずに行動に移る。あるのは、聞いてるこちらの息も苦しくなりそうな、息づかいだ。ベルトにかけられた手は、モタモタとおぼつかない。ベ穴を広げる勢いでベルトが取り外されると、シームレスにズボンが落とされた。
 俺のモノだったチンコが、眼前に現れる。突き刺すように斜め上へと向かうチンコだ。完全に勃起している。対面で見ると、いつもより大きく思えた。嬉しい反面、どこか威圧的だ。
 周囲の淫臭が濃くなる。これは気のせいではないだろう。不潔なイカ臭さは、先鋒として双葉の鼻を犯す勢いだ。精子じゃあるまいに、撒き散らされている。もう、どちらも後戻りできない。



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bf4f5e55 No.28[Reply]

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72180d35 No.1797

康介は焦らしているのか、キスだけでそれ以降刺激をしてこない。
俺こと愛依ちゃんの体はさらに刺激を求めているのに。
我慢できない。
そう思ったら俺は康介の右手を掴み、おっぱいにいざなった。
康介もその意図を汲み取って、やさしく胸を、下から揉み上げはじめた。
「あうっ。あ、、、」
可愛い愛依ちゃんの声が漏れる。
まぁ、自分がだしているのだが、その切ない声で康介も興奮してきた。
俺自身もその声と胸の愛撫の気持ちよさで、興奮が止まらくなってきた。

d033d2db No.1812

「康介くん、もう我慢できない♡」
「俺もだ♡」
そう短く返事をした康介が愛依ちゃんの体をお姫様抱っこして、ベッドに運んでくれた。
もう、俺の…愛依ちゃんの股間は洪水でびしょ濡れだった。
康介も我慢の限界だったのか、すぐに服を脱いで下着姿になった。
そして、その下着を勢いよく脱いだら……でっかい!いやデカイ!
そんな感想が思わず出てしまうほど立派なモノが目の前にあったのだ!

d033d2db No.1813

愛依ちゃんも知らなかった。
というか、愛依ちゃんは初めて康介のチンポを見たのだ。
康介以外だと幼い頃にお風呂で見たパパのゾウさんしかない。
「康介くん、すごいね……♡」
「愛依ちゃんの体を見て興奮しちゃってたんだ♪」

康介からすればこんなに巨乳で美少女の愛依ちゃんと付き合って3ヶ月経つのにキスとおっぱい揉みだけでずっとお預け状態だったのだ。

5645cd5e No.1814

愛依ちゃんを彼女にして一緒にいながらよくもまあ耐えたものだ。
まぁだからこそ愛依ちゃんも康介の事が大好きなんだろう。

ただやはり愛依ちゃん、エッチに消極的というか今までの男の子が身体目当てばかりだった為か興味あるのにブレーキ掛かるみたいで
康介とエッチしたいけどエッチするのは怖かったり色々と葛藤あったみたい。

まぁだから俺が愛依ちゃんとして康介とエッチしてあげようwww

でないと康介とのエッチはさらに延びそうだからねwww

5645cd5e No.1815

「もう、待てないよ♡」
そう可愛くおねだりすると康介は「あぁ。愛依ちゃんの中に入りたい」としたい事を口にしてくれたので俺は
「うん♡きて♡」と答えるように抱きついた。
もう、どちらから求めるとかどうでもよかった。
お互いに早く一つになりたかったのだ!
そのままベッドへ倒れ込み、押し倒された愛依ちゃんはブラジャーをずらされ胸の先端に刺激を与えられただけでイってしまった。
そして、余韻に浸る間もなく今度はショーツの中に手を入れられて指で刺激される♡
「愛依ちゃん、もうイッたの?もしかして愛依ちゃんもしたくて…我慢してた?」
康介がそんな質問を投げかけてきたので「うん♡そう♡」と素直に答えた。
そして「なら、もっと敏感にしてあげるよ♪」とショーツを脱がして、俺の股間に顔を近づけて……
そのまま舐めはじめた!
その舌の刺激は今まで感じたことのないもので、俺はまたイってしまった。
「あぅ♡あっ♡あ~ん♡」
そんな声しかでない。
でも
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