923b23be No.685
「ふぅ…あなたのおかげで再降臨を果たしたわ。わたしは古代の神。褒美になんでも3っつ、願いをかなえてあげましょう。なんなら一晩抱かれてやってもいいわよ?」
神だけあって、完璧なプロポーションだった。
思わず本音がポロリした。
「その肉体になって、セルフおっぱい揉み揉みしてみてー」
神の笑顔が歪んだ気がしたが、神に二言はなかった。
「うひょぉ、さすが神、揉む感触も…ぁ♪…揉まれる感触も…すばらしい存在感のおっぱい~。棒にまたがると…あん♪…くいこんでコスれて…ぁ、あ♪」
「も、もういいでしょ?ほら、2つ目の願いで戻りなさい。あなたもいつまでも女の体じゃ困るでしょ?」
だが願いは3つ。もうこんなチャンスはないなら思いきるべきだろう。
「女のセックス試してみたいなぁ。自分の体ならよく知ってるだろ、神様。たっぷり楽しませてくれよ。これが2つ目の願いだ」
923b23be No.686
「ぁ…ぁあ♪ダメになるぅ…神様の体、感じやすくてエロい…ぁ、ぁ、ああ、あはぁあぁあ♪」
「なんでわたしが自分にこんなことを…うぅ、変な奴に再降臨させられちゃったわねぇ」
「そんなこといいながら、すごいテク…ぁ、ぁ、あ、また…いくぅぅうううう!!」
すばらしかった。
「じゃ、3つ目の願いで戻っておしまいね。…て、今はあなたが神なんだから、自分でかなえてよ」
なん…だと?神様の体になってるだけじゃなくて、今、俺が女神なのか。
そういえばなんでもできる気がする。というか、この世界が作り物で簡単に再プログラムできるような間隔だ。
「じゃぁ3つ目…お前は神だったことを忘れろ。最初からスケベな人間の男だったんだ」
「ちょ!?…あ…わたし…俺?おぉ、神様抱くのサイコーだったぜ。次の願いは決まったな。2つめは俺を絶倫にしろ。3つ目は、いつでも俺に抱かれろ」
「あぁ、いいぜ…いや、いいわよ。お前は今日からわたしの性のおもちゃ♪この体を知り尽くした、サイコーのな。
次はどうしよう…清彦を女にしてレズ調教してみようかな」
今、この世界に、TSの女神が降臨した