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/futaba/ - ふたば板κ

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5d9a10b2 No.461[Reply]

c1fb0f4a No.485

ダンジョンの最深部に隠された不思議な質感の鎧。
見ただけでそれが貴重で特殊な装備であることが分かるオーラを感じた。
装着してみると俺達それぞれの体形にあわせて、密着するかのように形をかえた。
「やはり魔法の鎧か。しかも何着かある。大収穫だな」
「この時計はなんだろう」
「恐らく制限時間つきの強化魔法の類だろう。俺が試してみる」

時計が時を刻みはじめると、まるで鎧が自らの肉体と融合するかのように感じ、肉体そのものが強化されるのを感じた。
「こいつはすごいが、やはり時間制限があるんだろう。お前たちは敵に遭遇した時に順次作動させてくれ」
「あぁ、交代で使えば安全だな」
やがて針がカチリと1目盛り進むと強化は消えた。
「残りの時間がチャージ時間ということか」

c1fb0f4a No.486

ほどなく他の二人も機能を使ってしまい、チャージが終るまで安全そうな場所で休息をすることにした。
「おい…お前、鎧の形がおかしいぞ。なんだか女物の水着みたいな…」
異変がおきたのは最初に機能を使った男だった。
その時、カチリと針がひとつすすんだ。
「ぁ…ぁあ、なんだ、体が…ぁああああ!」
「お、おっぱいがふくらんで…女になっていく!?」
二人の目の前で、彼はみるみると女になっていった。

「ヤバい、この鎧、強化とひきかえに装備した奴を女にするみたいだぞ」
「ぬ…脱げない!?の、呪いの装備か!?」

その時、二人目の針がカチリと一つすすみ、鎧の形が女の水着のように形をかえはじめた。
「い、いやだぁ!女になりたくない!」

c1fb0f4a No.487

だがそうする間にも、一人目の針がまた一つ進む。
「ぁ、なに…ぁあ♪なにか体中を…あん♪」
なやましく悶え始める彼を見ると、鎧の隙間から触手が伸び女体と化した体中を愛撫しはじめていた。

「そんな…このままじゃ僕まで女になって…触手に犯される、やだ、ぁ…針が…」
カチリ。無情にも針が進み、二人目の彼も女になりはじめる。

俺はそんな二人を見て焦った。このままでは俺もああなってしまう。自分の運命を見てしまっただけに、それは恐怖だった。
カチリ

「ぁ…俺の鎧まで女の水着に…!?」
このあと女にされる。そそてどうなってしまうんだ。恐ろしい、だけど見ずにはいられない。俺より先に女にされた二人がどうなったかを。

c1fb0f4a No.488

「あはぁ♪気持ちいい…ぁ、あ、もっと中…奥にぃ♪いっぱいどぴゅどぴゅってぇ♪」
一人目は自ら鎧ごと触手を体に押し付けながら、もだえ続けていた。

「やだ、やだ、僕、あんなふうに触手の苗床なんかで終りたくな…ぁ、ぁ、ああ、頭の中に触手が…脳が犯され…あはぁ、怖い…でも…それがすごく…いぃいいいい♪」

俺は不覚にも、触手に悶える二人の女のエロい光景に勃起してしまっていた。自分もすぐそうなると分かっているのに。水着型になった鎧で股間がおさえつけられるのを感じる。

カチリ…針がすすむ。
ぁ…おっぱいが膨らんで…股間の抵抗がなくなり…ん、なんだこれ…俺、濡れてる?勃起してたから。
だめ、こんなのであんなふうに触手に体も、頭も犯されたら、俺、俺、あいつらより…

カチリ
「あはぁ♪触手、きたぁぁああ♪」



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6d6b1003 No.395[Reply]

d64117d1 No.484

「工エエェェ…見られていたんですか?」
「はい。お目覚めから賭けがスタートして、清彦様の行為を当てるゲームでした。主な争点は裸のままか着替えの種類、自慰を始めるまでの時間と利用する道具の種類やバージンロストの有無や行為の体位と絶頂回数でした。この度それらから4連複を的中したプレーヤーがおりまして」
「エェあんなことも全部見られてた?恥ずかしいぃ」
「女体化時に興奮作用が働くので皆さんそんなものですよ。行為の確認ですが、清彦様は起床後、裸のままベッドでの自慰で軽い絶頂1回、衣装からノーブラYシャツにショーツ姿で机の角自慰で絶頂1回、道具を見つけたあとローターを使った自慰で1回、クリトリス吸引機能付き小型ディルドで破瓜、その後中型ディルド付貞操帯に入れ替えたままバニースーツを着用中3回、連続絶頂でしたが別々にカウントされます。あっ、ここ迄で4連複的中しましたので、今現在挿入中のソレによる絶頂は無関係となります」
「あのコレ抜いてきていいですか?出来れば着替えも」
「その前に、行為の確認事項に間違いがなければこちらにサインを、はい、ハイ有難うございました」



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93f9c9ad No.459[Reply]

男子校に女体化ガスが投げ込まれるテロが行われた。被害を受けた生徒は別室に隔離され、服がからだに合わなくなったため、とりあえず体操服が与えられた。

だが、変化はまだ進行中だった。発情した元少年たちは、部屋の外にわんさといる同級生たちに襲いかかろうと考え始めた。同性で固められた潔白な学園が愛欲に染まろうとしている。


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a2e7a002 No.383[Reply]

#古戦場始まるとこう…書きたくなるんですよね

『……次のニュースです。T県・S市で8歳の女の子が行方不明となっていることがわかりました。……』
「おお、早速やってるな」
テレビを点けながら上半身裸の女性が呟く。
彼女は湯上りといった様子で、上気した肌からうっすらと湯気を立ちのぼらせながら、濡れた髪をタオルで拭いている。
女性がその豊満な胸をゆっさゆっさと揺らしながら歩く間も、ニュースは女の子が行方不明になった経緯を報じ続けていた。
『……行方不明になったのは8歳の女の子で、身長は130センチくらい、紫色の長そでシャツに青色のジーパンを着用しているということです。……』
テレビの画面には、行方不明になった女の子の顔写真とプロフィールが映し出されている。
奇妙なことに、女の子の顔つきはニュースを聞きながら缶ビールの蓋を開ける女性にそっくりで、眉毛の形など瓜二つだった。
『……S市は無線を流すなどして女の子の行方を捜していて、見かけた際には警察署まで連絡するよう呼び掛けています。……』
「ぷはぁ…!くくく、見つけられるわけねえのに、ご苦労なこったな」
缶ビールを呷りながら、女性は愉快そうに笑う。
それからテレビを切り、空き缶とバスタオルを辺りに放りながら姿見の前に立った彼女は、鏡に映る自分の姿をまじまじと見つめながら舌なめずりをする。
大きなお尻、むちむちの太もも、それにメロンのような爆乳。
Post too long. Click here to view the full text.
19 posts omitted. Click reply to view.

9d6a6156 No.448

「……つまり、その肉体は俺に乗っ取られる前の双葉すみれを再現しているわけか」
「ご名答。そして、あとは記憶を移植すれば、『双葉すみれ』がもう1人出来上がるって寸法だ」
これまで清彦は、ひと通り遊んだあとは乗っ取った身体から記憶を消してすぐに解放していた。
成人女性なら年齢を弄る必要がなく、数時間位間なら行方不明になったり記憶を失ったりしても騒がれづらいからだ。
だが、今回清彦が乗っ取ったのは幼い少女だった。
そのままでは愉しめなかったとはいえ一度成長させた肉体は元に戻せないし、子供の行方が分からなくなれば当然騒ぎになる。
何より、せっかく自分好みのドスケベムチムチボディに育った肉体を手放すのはもったいないというのが清彦の本音だった。
そこで、親元に返すための『双葉すみれ』を複製することで、事件の幕引きを図ると同時に本物のすみれの肉体を自分のものにしようと清彦は考えたのだ。
「……ねぇママ?わたし、ママのおっぱいが飲みたいなー?」
『すみれ』はすみれに覆い被さり、その豊満な乳房を揉みしだきながら耳元で囁く。
母親に甘える子供のような演技をしているが、口元は緩み瞳の奥に宿る情欲の炎は隠し切れていない。

9d6a6156 No.449

茶番に付き合うことにしたすみれは、もう1人の自分の頭を優しく撫でながら言う。
「全く、甘えん坊さんなんだから……仕方ないわね♡」
すみれは『すみれ』を抱き寄せながら乳房に顔を埋めさせる。
『すみれ』はニヤリと笑ってすみれの陥没乳首を口に含むと、垂れ流されている白濁した液体を味わうように吸い始めた。
ちゅうっ♡ちゅるるっ……ごくっ……♡
すみれから溢れ出る母乳は、彼女の脳から本来の双葉すみれの記憶を抽出したスライムを変化させたものだ。
『すみれ』の口内に甘味と温かさが広がっていくとともに、生まれたばかりで真っ新な脳に双葉すみれの記憶が刻み込まれていく。
「ん…ん…ぷはぁっ……♡ママのミルク、とっても美味しかったよ♡」
「ふふっ、私のおっぱいはお気に召したかしら?……なんてな」
向かい合いながら耐え切れなくなったという風に笑い合う大小2人のすみれたち。
一糸まとわぬ姿で、ネットリとした粘液や体液に塗れていなければ、親子の微笑ましい一幕に見えるだろう。
その後も2人で絡み合いながら夜は更けていき、そして……。

********

9d6a6156 No.450

『…そして翌日、Sちゃんは自宅近くの交番で保護されたんだぜ。Sちゃんに乱暴された形跡はなかったものの、事件前後の記憶を失っており、犯人に繋がる手がかりも見つからなかったんだぜ』
『犯人の目的が何だったのかしら。視聴者のみんなも、ぜひコメント欄で予想を聞かせて欲しいわね』
『この動画が興味深かったという人は、高評価とチャンネル登r』
デフォルメされた生首のようなキャラクターたちの会話形式の動画を見ていた女性は、電車がやってきたことに気付き動画を停める。
彼女の名前は双葉すみれ、小説家志望の書店員であり……20年前の誘拐事件の被害者である。
だが、周囲はともかく本人は、自分が巻き込まれた事件の動画を見る程度には、そのことをあまり気にしていなかった。
誘拐前後の記憶がない上に、警察に保護される以前の記憶がどこか他人のもののように思えたからだ。
やがて到着した電車のドアが開き、乗客たちが降りてくる。
その集団とすれ違った瞬間、何か懐かしい気配にすみれは振り返る。
だが、先ほどの乗客たちは既に人混みに紛れており、すみれは首を傾げながらも電車に乗り込むことにした。
彼女やその周囲の人間は、双葉すみれが本人でないことに気づいていない。
これまでも、これから先も……。

9d6a6156 No.451

********

一方、電車から降りた乗客たちの1人は、すみれに気づいて足早に駅を去ろうとしていた。
(……あっぶねー。まさかこのカラダのコピーとすれ違うなんてな)
駅から程近い女子校の制服に、年齢に対し発育のいい肢体を窮屈そうに押し込んだ少女の顔は、先ほどすれ違ったすみれに瓜二つだった。
彼女の正体は沼田清彦、正確には彼と同化したオリジナルの双葉すみれだ。
清彦に急成長させられたり長期間乗っ取られたりした結果、すみれの肉体はスライムに浸食され、清彦と融合してしまったのだ。
すみれと完全に1つになった清彦は、2人の姿を自在に、年齢すらも切り替えられるようになった。
それ以来、彼は気に入った女性を見かけては乗っ取り、本人の記憶を移植したクローンを残しつつオリジナルボディを取り込むことで、誰にも気づかれずに好みの肉体をコレクションしてきた。
この日もお気に入りの姿で新しいカラダを物色しようと出かけたところ、何という運命の悪戯か、すみれとすれ違ったというわけだ。

9d6a6156 No.452

(この辺りでこの姿を使うのは避けた方がよさそうだな。さて、学校に着いたが……)
「あら、そちらのあなた…」
キョロキョロしていたところを後ろから声をかけられ、清彦はビクッと身体を震わせる。
振り向いた先にいたのは、物柔らげな笑みを浮かべた女教師だった。
「ごめんなさいね、お名前は何だったかしら」
「ふ、双葉です。…双葉すみれと申します」
初々しい女学生を演じながら清彦は女教師の品定めをする。
大きくて肉感的でそそられるお尻に、薄い服の上からでもわかる柔らかそうなおっぱい。
清彦は早速好みの肉体に遭遇できたことに内心ほくそ笑みつつ、不安げな面持ちで女教師に尋ねる。
「最近転校したばかりでよく分からなくて…すみませんが、お手洗いはどちらに行けば……?」
「あら、それは一大事ね。案内するから付いていらっしゃい」
「ありがとうございます…!」
他愛もない会話を交わしながら、清彦は女教師と人気のない場所で2人きりになる機会を虎視眈々と窺う。

後日、この学校から1日だけ行方不明になる生徒や教師が相次ぐことになるが、それはまた別の話。



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5180bb1b No.433[Reply]



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6769c0f8 No.432[Reply]



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63131713 No.427[Reply]

a16cf0a4 No.428

「おい、貴様ぁ!呪いを解いて、男に戻しやがれ!」
「男に戻せ…てことは、今あんたは女なんだな。認めたな」
「え…?しま…!」
ドクン…
胸の先がチリチリして、少し膨らむのがわかる。
奴のチンポに押しつぶされるかのようにチンポが縮む。

俺はこの奴隷商に、次第に女性化する呪いをかけられた。
「呪いをかけたのは俺だけどな、そうやって女になるのはお前自身のせいだろ?」
「詭弁だ!俺を…!い、いや、呪いを解け!」
「そういいながらあんた、勃ってるだろ?男に嬲られてさ。ほら、イって楽になっちまいな」
脚をがっちり捕まれて、もう今の俺の力じゃふりほどけない。
こんな状況だというのに、刺激されれば勃ってしまう。それとも男にされて感じるほど俺の体はもう…

a16cf0a4 No.429

だ、だめだ、女になりつつあると認めたら、もっと女になっちまう。
だけどこのままじゃ男にイかされ…くっ…

「ほぉら、イっちまった。そろそろチンポなくなるかねぇ」
「ぁ…ぁあ…」
俺は股間の喪失感に心が折れそうになる。

奴の呪いの発動条件は2つ。
自分が女だ、女になりつつあると解釈できる言動をとること。
もうひとつは、イくこと。
そのたびに俺の体は女になっていく。

最初は呪いが失敗だと思って女を抱いて一発ヌいちまった時だった。
俺は女顔になり体が脂肪で丸くなるのを感じた。と同時に一つ目の呪いの条件が頭にきざみこまれた。

a16cf0a4 No.430

次は、女装して俺に呪いをかけた奴隷商に近づこうとした時だった。
鏡をみて、呪いで女っぽくなってるしこれならバレない、そう思った時、髪がのび、さらに尻も丸く太ももがぷにぷにになった。と同時に二つ目の呪いの条件を理解した。

そしてついに奴隷商と二人きり、護衛もいない今の状況で俺は失敗した。
女になりつつあることを自らみとめ、ついに胸が膨らみはじめ。
力で奴隷商に勝てなくなった俺はあっさり最期の射精をさせられ、完全に男性を失ってしまった。

「くっくっく、いいねぇ。もう抗うことはできまい。手籠めにしてイかせまくって、もっとイヤラしい肉体にしてやろうか」
「な…!?や、やめろ…!」
「なぁに、性欲が強い男は気持ちいいのが好きだからなぁ。すぅぐ女体が大好きになる」
「そ、そんなことにはならない、絶対に!」
「そんなこと言ってるのも今のうち。すぐ自分から女と認めたくなって、雌奴隷…上等の商品になる」



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4c437211 No.412[Reply]

448e8650 No.417

女体化薬を手に入れて、一人でお楽しみしていたところを家人に見つかり、不法侵入者と思われて、とっさに着るものも着ずに飛び出してしまったの図。



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e7e7373e No.401[Reply]

565588c8 No.414

ここは妖精の国。女の子の世界。
みんなみんな幸せなの。
今日は人間のお客さんが来てくれた。
「ぐへへへ、お嬢ちゃん可愛いね。おじさんと一緒に遊ばないかい」
おじさんっていう人は、男の人だったよ。
アタマツルツル、ヒゲザラザラ。
アブラギトギト、ハラブニブニ。
ここは乙女の園だから、おじさんもルールを守ってね。

565588c8 No.415

「おじさんおじさん。男の人はやめてよね」
さっそくおじさんはルールを破っちゃた。
けれども、ダイジョウブ。
おじさんが男なのがいけないから、女の子にすればいい。
魔法の呪文でえいと叫べば、可愛い女の子にたちまち大変身。
オマタツルツル、カミサラサラ。
オハダモチモチ、ムネプニプニ。
おじさんもきっと喜ぶね。
「なんだよ、この姿は!」



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23f066d7 No.406[Reply]



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