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 きよひこ、としあき、そしてオレ・よしひこの三人は揃って女体化の呪いを受けてしまった。なのに、きよひこととしあきの二人はさっさと女になったことを公表して、今では女子高生ライフを楽しんでいる。周囲を誤魔化すため男装して苦労しているのはオレだけだ。
 今日も、下校しようとすると二人が待ちかまえていた。
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「チンコを売ってくれって? 面白いこと言うオッサンだな。いいよ、売ってやる……って、あれ?」
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「ほ、ほんとにボクのことがきよひこだって分かるの?」
「モチロン! この乳はきよひこに間違いない!」
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「はあぁぁっ!!」
薄暗いダンジョンの中、女戦士が襲い来るゴブリンたちと戦いを繰り広げていた。
彼女は構えた盾で攻撃を受け流しては、返す刃で相手を切りつけていく。
「アギャッ!?」
袈裟懸けに両断されたゴブリンは、その断面から黒い粒子となって消え去った。
力の差は明らかだが、女戦士は油断なく剣を構えて次の敵に備える。
そして、紫のウェーブがかった長髪をなびかせながら洗練された動きでゴブリンたちを駆逐していく。
そんな戦いの様子を、加勢することもなく物陰からじっと観察する、一匹のホブゴブリンがいた。
戦士としての実力に加え、凛として美しい外見をも備えた女戦士。
彼女によって同族が倒されているにもかかわらず、ホブゴブリンはニタァと下卑た笑みを浮かべる。
「グギャギャッ!」
雄叫びを上げながら女戦士の前に躍り出たホブゴブリンは、古びた剣を振りかざして彼女に襲いかかる。
だが女戦士は冷静に攻撃を躱すと、反撃とばかりに剣を突き出してホブゴブリンの胸を刺した。
チリと化していくホブゴブリンの口元には、呆気なく倒されたにもかかわらず笑みが浮かんだままだった。
まるで、思惑通り倒してくれたことをほくそ笑むかのように……。
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海パンと一緒に、中身まで流されちゃった子

(そんなこと、あるか……?)
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街で出くわした恥女が、親友だった件

「ほらこのとおり、何でか女になっちまったから着る服がないんだな。買い物付き合えよ」
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いじめっこに性転換の呪いを掛けたら、全裸で押し掛けてきた!
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「ほっほーう、弟よ、兄の裸に興味をもって覗こうとするとは感心かんしん。オレ、そんなに魅力がないのかと思っていたところだよ。
さて、久しぶりに風呂で裸の交流といこうではないか」
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「よし、じゃ、罰ゲームで、きよひこはビキニ着て海に行くこと!」
「ちょ、ちょっと勘弁してくれ~。男がビキニなんてあり得ないだろ!」
「ほう、女だったらありなのか? そうかそうか」
……女体化されてしまいました。ちゃんちゃん。
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おい、お前ら。最近うちの組のシマで変なクスリが流行ってるっていう噂が流れてるの知ってるか?
なんでも、そのクスリを盛られたら、どんなイカツイ男でも、綺麗な女になっちまうらしい。
しかもだ、盛られたやつは女になってることに全然気付かねぇらしいんだ。
しかしまぁ、女になってるのに気づかねぇなんてあり得ないだろうから、この噂はまぁ、ガセなんだろう・・・っておい、どうしたお前ら、顔が真っ青だぞ?
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「鍛えあげた成果を、見せてやる!」
(魔力充填50パーセント…)
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「あなたの落とした服はこれですか?」
うっ、女ものの服、しかもヒラヒラ……。
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サンタのお手伝いのお礼に、女体をプレゼントしてもらった男の子。
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「な、なぁ。やっぱり俺が女湯に入ったら犯罪なんじゃないか?」
「なに言ってんのよ。じゃあその身体で男湯に入るつもり?その方が犯罪よ」
「それはまぁ、そうなんだけど・・・」
「大丈夫、すぐに慣れるから」
っていうか女の子の裸を見ても何も感じないのよねぇ・・・
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男子校に女体化ガスが投げ込まれるテロが行われた。被害を受けた生徒は別室に隔離され、服がからだに合わなくなったため、とりあえず体操服が与えられた。

だが、変化はまだ進行中だった。発情した元少年たちは、部屋の外にわんさといる同級生たちに襲いかかろうと考え始めた。同性で固められた潔白な学園が愛欲に染まろうとしている。
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#古戦場始まるとこう…書きたくなるんですよね

『……次のニュースです。T県・S市で8歳の女の子が行方不明となっていることがわかりました。……』
「おお、早速やってるな」
テレビを点けながら上半身裸の女性が呟く。
彼女は湯上りといった様子で、上気した肌からうっすらと湯気を立ちのぼらせながら、濡れた髪をタオルで拭いている。
女性がその豊満な胸をゆっさゆっさと揺らしながら歩く間も、ニュースは女の子が行方不明になった経緯を報じ続けていた。
『……行方不明になったのは8歳の女の子で、身長は130センチくらい、紫色の長そでシャツに青色のジーパンを着用しているということです。……』
テレビの画面には、行方不明になった女の子の顔写真とプロフィールが映し出されている。
奇妙なことに、女の子の顔つきはニュースを聞きながら缶ビールの蓋を開ける女性にそっくりで、眉毛の形など瓜二つだった。
『……S市は無線を流すなどして女の子の行方を捜していて、見かけた際には警察署まで連絡するよう呼び掛けています。……』
「ぷはぁ…!くくく、見つけられるわけねえのに、ご苦労なこったな」
缶ビールを呷りながら、女性は愉快そうに笑う。
それからテレビを切り、空き缶とバスタオルを辺りに放りながら姿見の前に立った彼女は、鏡に映る自分の姿をまじまじと見つめながら舌なめずりをする。
大きなお尻、むちむちの太もも、それにメロンのような爆乳。
大人の色香漂う肉感的な身体をなぞり、たわわなおっぱいを揉みしだきながら、女性の口はへらへらと緩む。
「ふひひ♪エッロいカラダ♡こんなに変わっていたら誰も気づかないだろうな…。俺が『行方不明の女の子』だってことにはよ♪」
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あのさ…やっぱり上の水着もくれね?いや元男だし女になっても上なしでOKとかふかしてたけど…やっぱ…揺れるしさ……男から見られて恥ずいっつーか…なんかムズムズするって感じ…
とにかく柄はなんでもいいから貸してくれよ!もう始まっちまうんだよ!…え?俺の胸がでかすぎてサイズが合う水着が無い?そんな下品な乳に合うサイズなんて用意しない?……嘘だろおい…
……わかったよ!このままで行ってやらぁ!好きなだけ見やがれ俺の下品な雌乳とやらをよぉ!!

……おいおい…これから1万を超えるの男たちに見られるってのに俺の乳首ビンビンじゃねえか…体も熱くて…俺の体…皆に見られたがってる…見られて気持ちよくなりたくなってる…♥
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着替えようと思ってロッカーを開けたら、オレの着替えがなくなっていて、代わりにブルマが一枚だけ入っていた。誰のいたずらだ? 犯人絶コロ! と考えていたのに、オレの手の方は勝手に動いて、フルチンにしたかと思ったら、(おい、ヘンタイになっちまう、止せ)と考えているのにブルマを直はきしていた。
そして気づいた時、オレはオバケみたいにデカイオッパイをぶら下げた女になっていた。
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俺は無敵のチャンピオン。
なぜなら、どんな強そうな相手でも、リングに上がれば、俺の目には女に見えるからだ。多少鍛えていようが、女相手に男が負ける訳がない!

…と、いうのが俺の自己催眠だと最近まで思っていた。
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スティック・オア・ストレートー!
棒をくれなきゃ、スジにしちゃうぞー!
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