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/futaba/ - ふたば板κ

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c129bc07 No.669[Reply]



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ff859c4a No.668[Reply]



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4ff4adfd No.667[Reply]



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6a0f39e7 No.522[Reply]

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9f9681c5 No.661

指がさらに奥に入ってくる。もっと入ってくる。中で動いてる感触がはっきりわかった。
息が荒くなって、俺はその新しい感覚にただただ驚きながら、身体を委ねていた。
俺はもう一本、指を増やしてみようと思った。手袋の指をもう一本揃えて、膣の入り口に押し当てると、簡単に呑み込まれた。
「2本目…膣が呑み込んでる… 」
2本の指が俺の内側で動く。暴れてるみたいに感じられて、指先が膣壁を擦るたびにビクッと体が反応する。
「…何これ、気持ちいい…」
女性器を指で味わってるこの感覚。感触をじっくり楽しむように、指をゆっくり動かしてみる。柔らかくて温かい内側の感触が、手袋越しでもしっかり伝わってくる。
「女性器…指で味わうと、こんな感触なのか…柔らかくて、温かくて…気持ちいい…」
息が乱れながら、俺はその新しい体の反応に夢中になってた。
もっと欲しいって気持ちが湧いてくる。
「杖か…これがバイブとかディルドだったらいいのに…」
そう思った瞬間、握った杖が光った。驚いて見ると、杖が形を変える。
「何!? 杖が…ディルドに変わった!?」
大きさを見てみると、ちょうどいいサイズに思えて、顔が熱く紅潮していく。
「俺と同じくらいの大きさ…ちょうどいいか…」
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9f9681c5 No.662

「胸が気持ちいい…! クリトリスも気持ちいい…! ディルドに犯されるの、すごく気持ちいい…!」
喘ぎながら、ディルドで気持ちいい所をついてみる。そこを突くと、喘ぎ声が止まらなくなる。
「あっ! ここ…いい!」
自分で自分の弱点がわかっちゃう。そこを突くと、さらに声が溢れてきた。
「あん、あん、 喘ぎ声、止まらない…」
頭の中で、美少女をディルドで攻めてる自分と、責められて快楽漬けにされてる自分が混ざり合う。もっと動いてほしいって思った瞬間、ディルドが突然強烈に振動し始めた。先端が大きくうねりだして、新たな快感が押し寄せる。
「何!? ディルドが…んあああ」
強烈な快感が全身を襲って、失禁するような感覚と一緒に深い絶頂がきた。体がガクガク痙攣して、頭が真っ白になる。
「うっ…あぁっ! 強すぎる…失禁しちゃった…」
ディルドを咥えたまま、俺はその快感にただただ飲み込まれていた。

俺は震える手でディルドを抜いた。膣から引き出すと、体がまだビクビクしてて、完全なメスイキの余韻が残ってる。
「…やりすぎちまった…」
気持ちよかったけど、急に自己嫌悪が湧いてきた。男のプライドが復活する。
「体は女だけど…流されちゃダメだ、俺は男なんだ…!」
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9f9681c5 No.663

「…出た! すげえ、魔法が使えた!」
勇気が湧いてくる。しかも、魔物にダメージを与え、触手が焦げて動きが鈍ってる。
「効いてる…イケるぞ!」
勢いに乗って、杖を構えて叫んだ。
「ファイアーボール!」
火の玉が再び魔物にぶつかって、炎が広がった。
俺は魔物の本体に気を取られて、背後に迫る別の魔物に気付くのが遅れた。
「トドメを…! うわっ、何!?」
突然、ヌルッとした触手に足を絡め取られて、魔法の杖が手から弾き飛ばされた。
「触手!? 杖が…取られた!」
そのまま、女生徒と一緒に引きずられるようにダンジョンの奥へ連れ込まれた。女生徒が「ああん!」と喘ぐ声が響く。よく見ると、触手が彼女の膣とアナルを犯している。
女生徒が喘ぎ続ける中、俺は触手に手足を拘束されて動けない。
「くそっ…手足が出せねえ…!」
拘束とは別の触手が俺の全身を這い回り始めた。ヌルヌルした感触で愛撫されて、喘ぎそうになるのを必死で耐える。
「うっ…気持ち悪い愛撫…こんなの気持ちよくない、気持ちよくなんてない…」
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9f9681c5 No.664

「俺も…ああなるのか? 男の俺が、出産なんて…」
触手に絡まれたまま、男の意識と女の体が混ざり合った俺は、ただ恐怖と混乱に飲み込まれていた。
「…嫌だ!」
俺は杖がなくても魔法が使えるんじゃないかと思った。力を込めて叫んでみる。
「ファイアーボール!」
やった! 手から火球が出て、触手の一つが焦げた。
「杖がなくたって! 魔法の火球だ! なんとなくコツがわかってきたぞ」
勢いに乗って、何度も叫んだ。
「ファイアーボール! ファイアーボール!」
火球が飛び、触手が少し怯む。でも、次の瞬間、「むぐぐ!」と口の中に触手が入り込んできた。
「うっ! 口に…触手が!?」
呪文が言えないと、火球は出なかった。
「くっそ…ここまでか…!」
触手の愛撫が全身を這い回り、快感がどんどん高まる。口の中の触手がフェラチオみたいに動いて、何か液体を放出した。媚薬っぽいのが喉奥に射出されて、飲み込んでしまう。
「喉奥に…何か出された! 飲み込んじまった…!」
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9f9681c5 No.665

口内の触手が射精を終えて抜けた瞬間、別の触手が口に入ろうとした。その隙が最後のチャンスだと思った。変身解除の呪文を唱える。
「エスト・リヴェルトゥス!」
全身が光に包まれる
魔法を使っていると、新しい呪文がいくつか頭に浮かんできた。その性質もなんとなくわかる。
その一つが解呪だった。変身自体は杖がないと無理だけど、変身で得た杖からの魔力をクリアする呪文だ。それが変身解除と一緒なんだと気付いた。光が収まると、銀髪が黒髪に戻ってる。
「やった…成功だ! 銀髪が黒髪に…!」
程よい締め付けのハイレグスーツや手袋、ハイヒールブーツが消えた。
「スーツが…消えた! どうだ、男に戻ればお前ら触手もレイプできねえだろ!」
可愛い声で叫んだ瞬間、違和感に気付く。
「あれ…声が…可愛いまま!?」
「ああん!」
胸を揉まれて、敏感なままの乳首が反応する。まだ胸がある。
「なんで…女のままなの!? 裸になっただけじゃねえか…!」
ハイレグが無くなって、むき出しの女性器とアナルに触手が入り込んできた。2本刺しにされて、すぐに快感が押し寄せる。
「あああん!こんな触手なんかにイカされないんだから、気持ちよくなんて、あん…っんあ」
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896346fa No.656[Reply]

「ほ、ほんとにボクのことがきよひこだって分かるの?」
「モチロン! この乳はきよひこに間違いない!」


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b8444510 No.653[Reply]



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10796346 No.652[Reply]



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adee6f49 No.651[Reply]

1234


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136c3413 No.606[Reply]

ddff24b7 No.648

「す、すみません…迷子になってしまって」
「ん? 舞妓やて?」
「はい、泊めてもらえませんか?」
「あらまあ…うちみたいな宿に来はるなんて珍しいこっちゃ。けど、一見さんはお断りどすえ」
「でも…どうしても行くとこがなくて」
「ほうかえ…まぁ、そんなに真剣な顔して…舞妓になりたいんやな…なるほどなぁ…そんな可愛らしおす顔して、ええんよ、恥ずかしがらんとき。そんだけの決心があるんやったら、そらええ心がけやわ。舞妓はんはちょっとやそっとでなれるもんとちゃいまっせ」

ddff24b7 No.649

「あの、ただの迷子で…」
「大丈夫、大丈夫。そんなん、最初はみんな迷子みたいなもんやしなぁ、そないに心配せんとき。うちがええお茶屋さん紹介したるさかい、そっちで住むとこも世話してもらえまっせ」
通行止めから遠回りした山奥で車が故障してスマホも繋がらず、途方に暮れたときこの宿場街の灯りを見つけた
「あの女将、男のオレを見てなんか迷子と舞妓を勘違いして…なわけ無いか、男が舞妓になるなんて、まあ宿に有りつけたから結果オーライ」
紹介された茶屋の質素な部屋で早めの夕飯を済ませると、疲れから急な眠気に意識が途切れ夜中に目が覚めた
「暑く無いのに体が熱い…なんだこの汗」
気持ち悪い多量の汗を洗い流したくて露天浴場へ、湯船に浸かっていると誰かが入ってくる。湯気でよく見えず近付かれ女性と分かると目が離せない

ddff24b7 No.650

「え、えぇっと…目のやり場が…ここ…混浴なんですか!?」
「あらまぁ、あんさんが新入りさんどすなぁ。よろしゅう頼んますえ。これから色々あるやろけど、頑張りやすなぁ。」
そういって近付く女性は美肌を隠そうとせず、もしやチャンスなのでは?と誘う言葉を思案するも、ただでさえジンジンと火照る身体に息子が…反応しなかった。長く浸かり過ぎてのぼせたかと手で探る股間に指が滑る。息子が無くなっていた。
ビックリして湯船で立ち上がると
「無い…無くなってる!」
「どないしたん? 新入りさん」
「いやここに息子が…落ちた千切れた血は出てないけど」
「はじめから、生まれたまんまみたいな、傷一つあらへんピンク色やわぁ」
湯船に息子は見当たらずホントに無くなっている。狼狽するオレを見て
「もしかして、間違いがあったんやったら…」
ここの物を食べてはいけない事。この湯に浸かってはいけない事。ここにいてはいけない事を告げられる
「元に戻れる?」
「もしかしたら…」
これ以上長居は無用と最低限の着衣で逃げ出した
着替えのとき男物でなくなった下着に違和感なく履き替えてから



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a25184a8 No.647[Reply]



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