「んひぃっ♡ あぁんっ! なにこれぇ…気持ちよすぎるぅ…♡」
青葉の身体がビクビクと震え、ステッキから放たれたピンク色の魔法が彼女の子宮に深く浸透していく。
契約の魔法が青葉の心と身体を縛り付け、彼女の自我はそのままに、フタバ(キヨヒコ)への絶対的な服従を植え付けた。
青葉の目は一瞬虚ろになったがすぐに快感に満ちた妖艶な笑みを浮かべる。
「はぁ…♡ フタバ様…いえ、キヨヒコ様…♡ 私の身体、こんなに気持ちよくしてくれてありがとう…♡ どうぞ、自由に使ってください♪
私、キヨヒコ様のものになるなんて…最高に幸せですぅ♡」
青葉は自ら腰をくねらせ、豊満な胸を突き出すようにしてキヨヒコ(フタバ)に身体を差し出した。
彼女の声は甘く、完全に服従の喜びに浸っている様子が伺える。
キヨヒコはフタバの身体でニヤリと笑い、青葉の頬を優しく撫でながら囁いた。
「ふふっ、良い子だね青葉♪ 君の身体、最高だよ。ヨツーバママも素晴らしいけど、君みたいな大人のOLの身体はまた違った楽しみ方ができるんだよねぇ…♡
社会的なリソースもたっぷり持ってるし、小学生の双葉じゃアクセスできない場所にも連れて行ってくれるよね?」
「もちろんです♡キヨヒコ様♡ 私の会社の上司や取引先とのコネクション、ぜーんぶキヨヒコ様のために使います♪
それに…私の身体で遊ぶのももっともっと楽しんでください♡
こんな素敵な快感、初めてなんです…♡」
青葉はうっとりとした表情でキヨヒコを見つめ、自ら服を脱ぎ捨てて全裸になるとソファに腰を下ろして脚を広げた。
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