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/tachiha/ - たちは板κ

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30f42ef7 No.299[Reply][Last 50 Posts]

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e0fc66b0 No.1794

せっかく露出が多い服に着替えるんだから、下着もそれに合わせて、、、。
下着姿のまま、クローゼットのいろんな引き出しを開けて下着を探しはじめた。
一番下の引き出しには、なんと大人のおもちゃが隠されていたのを発見した。
その上の引き出しには、お目当ての下着があり、そこから黒のセクシー系の下着を手に取った。
姉の双葉は制服姿は優等生だが、普段は結構イケイケな感じらしい。

b09b7b9d No.1804

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そうして着替えたのは黒色のベビードールだ♪

b0796c5b No.1807

「この下着はめちゃくちゃエロいけどめちゃくちゃ似合っている!」
「さて、今度は普段着ている服を、着てみようかしら♪」
双葉さんになりきりながら、ゆっくりとスカートから着ることにした。

5c405d4a No.1994

姉の双葉の私服はショートパンツに胸元が空いているシャツ。
下に身に着けているベビードールがところどころはみ出ているが、なんかそれがそそる。
黒の下着もチラッと見えて、それもセクシーだ。
さて、着替え終わったから、さっそく楽しませてもらおう。
「さぁ、どうぞ。この双葉の体を自由に使って楽しんでね♪」
鏡に向かって、そう話しかけた。

2dddf287 No.1997

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薄暗い部屋に差し込む柔らかな光が双葉の長い髪を優しく照らし出していた。
清彦は彼女の体に憑依して鏡の前に立ち、黒のベビードールからショートパンツと胸元が開いたシャツへと着替えたばかりの自分を見つめていた。
鏡に映る姿は優等生らしい制服姿とは裏腹に、どこか大胆で誘惑的な雰囲気を漂わせていた。
黒の下着がチラリと覗くたびに清彦の心は高鳴り、抑えきれない興奮が全身を駆け巡った。
「さぁ、どうぞ♪この双葉の体を自由に使って楽しんでね♪」
鏡に向かってつぶやいたその言葉はまるで自分を励ます呪文のようだった。
清彦は双葉の柔らかな声でそのセリフを口にし、思わずニヤリと笑みを浮かべた。
だが次の瞬間、彼の頭に浮かんだのはただ楽しむだけではない別のアイデアだった。
(そうだ……ここで遊ぶだけじゃなく、もっと面白いことをしよう)
清彦の目はキラリと光った。
太刀葉との関係がこじれ、塩クッキーの仕返しとしてこの家にやってきた彼にとって双葉の体を借りて姉妹間の秘密を探るのは格好のチャンスだった。
しかも母親の青葉さんもこの家にいる。
もし双葉の体で家族との会話を盗み聞きしたり、太刀葉の部屋を調べたりできれば彼女の本心や隠れた一面が明らかになるかもしれない。
清彦は双葉の部屋をそっと出ると廊下を忍び足で進んだ。
双葉の体は軽やかで歩くたびにショートパンツが太ももを露わにし、胸元の開いたシャツが揺れるたびに黒の下着が垣間見えた。
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9017d3fd No.1996[Reply]



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631ead02 No.343[Reply]

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520a1387 No.1221

茶道部の部員から服を脱がされて、あれよあれよという内に着物を着せられた。
あんまりエッチなことはしない、との約束だったが、これは不可抗力だから仕方がない、そんな言い訳を内心しつつ、『クラス委員長グッジョブ』と褒めた。
茶道部については表と裏があることぐらいしか知らない俺は茶道部員から、言われるがまま、お茶を楽しんだ。
お茶を楽しんだあとは、また制服に着替えるのだが、その時は着物姿の茶道部員と一緒に着替えることとなり、その茶道部員の下着姿をみることになってしまった。
これも不可抗力で、自分は悪くない。
仕方がない。と、内心で謝りながらその時間を楽しく過ごした。

932074dc No.1651

登校初日を無事!?に終わった。
そして、敏明との夕食時に学校での出来事を説明した。
敏明は少し呆れつつ「あんまり、無茶と無謀はするなよ」と助言してくれた。
さて、明日の登校の準備をして、お風呂にでも入ろう。

a448508b No.1656

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「リーフになった私の為に住まいまで用意してくれただなんて。
両親と此処を手配してくれた敏明には感謝しかないわ♪」

さすがにリーフの身体でずっと清彦のアパートで生活させるワケにはならないからと
私の両親が清彦さんの為にタワマンの部屋を用意してくれたのだ。

私としてはあのアパートで良いけどリーフの身体でいるのならやはり防犯とか生活レベルの事とかあるから仕方ない。

期間限定でも大富豪の愛娘になっているのだからちゃんとして両親を安心させないとね♪

d6536cf4 No.1801

お風呂でオナニーとかしたいのはやまやまなのだが、どこにリーフ両親の監視があるか、わからない。
だから、リーフの体で性的な欲求を満たすことができないのは残念なのだが、それでも男だったらできない体験ばかりをさせてもらい、安全安心な生活もできて、お金も貰えるのはラッキー極まりない。
お風呂から出て、パジャマに着替え、明日の登校準備を終わらせたら、すぐに睡魔に襲われた。
明日は、どんなことが待っているかな、、、と考える間もなく、寝入ってしまった。

8afca9ac No.1993

目覚めはよかった。
体が若いリーフのものだからだろう。
すぐにベッドから体を起こして、身支度を始める。
昨日のお風呂の後に新しい下着に着替えているので、必要はないのだが下着から着替えることにした。
男の時にはなかった楽しい時間だ。
男の時には手に取ったものをはくだけだったが、リーフの時に時はどれにしよう?と悩むのが楽しい。
さて、今日はどんなのにしようかな。



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7a22f965 No.1992[Reply]



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16e6a5f5 No.1167[Reply]

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2c0e0d1e No.1947

オレは頷いて宿屋の共同風呂場に向かった。
風呂場の温かい湯気がオレの長い青髪に絡みついて汗と湿気をさらに増幅させた。
赤い瞳が湯気の向こうをぼんやりと見つめる——オレは今、変化の杖で借りた女僧侶さまの姿だ。
清楚なローブを脱いでタオルだけ巻いた状態で立ってるけどローブの下に隠れてる呪いのあぶない水着がビッチリと肌に貼りついて外せない。
「…やっぱこのあぶない水着姿、嬉しいな♡」
オレは独りごちた。
赤いビキニのラインが汗で濡れた青髪の女僧侶さまの身体にフィットして男としてのオレをムラムラさせる。
この清楚な外見にこんなエロティックな格好が加わるギャップがなんとも言えない興奮を呼び起こしてやがる。
でも同時にちょっと残念な気分もあった。
「脱げねえから、完全には裸になれねえってのが、ちょっと悔しいな。」
オレは呟いた。
風呂場で汗を流しながら呪いの水着が外せないせいで普通に裸になってリラックスできないのがもどかしい。
青髪が肩に流れ赤い瞳が鏡に映る清楚な姿なのにビキニがしっかりと貼りついてるこの状況が複雑な気分を増すだけだった。
その時、風呂場の入り口がカタッと開いて本物の女僧侶さまが顔を出した。
彼女の長い青髪が湯気に濡れて輝き赤い瞳がオレを鋭く見つめる。
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2c0e0d1e No.1949

「…ちゃんと洗ってる?でも、私の身体の大事な部分——胸も股間もキヨヒコには触らせないから私が洗うわよ!」
彼女の声には厳しさと少しの気まずさが混じっててオレは冷や汗を流した。
「え、ええ!もちろん、触らないよ!オレもそう言われたから腕とか背中だけ洗ってたんだってば!」
オレは慌てて弁解したけど内心ではこの状況に興奮を隠せなかった。
女僧侶さまがオレの前に立ち青髪が湯気に揺れるたびに彼女の清楚な姿がさらに際立った。
その時、彼女がオレの長い青髪に目をやりため息をついた。
「…この髪、お風呂で湯に浸からないようにこうやって纏めるのよ」
彼女は優しく言って青髪を手に取り始めた。
彼女の指がオレの髪を撫で、丁寧に束ねて上品な結び目を作る。
青髪が湯気に輝き赤い瞳が少し和らいだ様子でオレを見下ろした。
「…こんな長い髪、扱うの大変よね。でも私の姿なんだからちゃんとケアしてあげなきゃ」
彼女の声には少し優しさも混じっててオレは照れくささで顔が熱くなった。
纏められた髪の感覚が女僧侶さまの手の動きをさらに強調してオレの心を揺さぶった。
「…ありがとうな。お風呂の時はこんな髪形しているなんて知らなかったけど結構カッコいいかも」
女僧侶さまは頷き
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788d27b0 No.1954

#1:このまま女僧侶さまの身体でいる
#2:別の職か種族の女に変化する
#3:その他

01b69515 No.1989

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#2:別の職か種族の女に変化する

女僧侶さまと別れて宿屋にある自分の部屋に戻った俺は、誰も見ていない事を確認し、変化の杖を使った。

思えば、今パーティインしている子に変身したのは迂闊だったかもしれない。なので、少し前に酒場で休暇を与えた女武闘家ちゃんに変身すれば、直ぐに見つかる事はないだろう。

「……よし、変身し終わったかな。」
備え付けの鏡で今の姿を確認する。前の2人に比べると少しボリュームが物足りないが、それでも水着のおかげか、これはこれで男心をくすぐる程良いボリューム感にも思える。

やっぱり男としては、あぶない水着を着てもらうっていうロマンは止められない!もし女武闘家ちゃんにバレたら正拳突き程度じゃ済まされなさそうだけど、流石に今回はバレないでしょ!

0a039466 No.1991

さて、女武闘家ちゃんになりすましてパーティーに戻るか
女武闘家ちゃんの姿のキヨヒコとしてパーティーに受け入れてもらうか?



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c32f7520 No.943[Reply]

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7949b14e No.1318

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太刀葉ちゃんと詩織ちゃんになった僕とでまぐわい性的に食べ女の子の快感で満たして鎮める。

僕が詩織ちゃんになる方法だけど、吸収ではなく同化することで僕は詩織ちゃんになれる。
身体の肉体を霊的存在に変換して憑依するのだ。
分離すれば詩織ちゃんは元通り。


「あっ♪清彦様が私の中に入ってくる…温かくて気持ち良いです…詩織ちゃんになれた♪」

隣で見守っていた太刀葉ちゃんの笑顔がちょっと怖い。

7949b14e No.1320

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「さぁ太刀葉様♪詩織と百合百合しましょう♡」
詩織ちゃんになりきって太刀葉を誘う♡

621316c5 No.1962

不思議…私、詩織ちゃんになって私を誘ってる♡

不思議…私、詩織ちゃんになった私に誘われてる♡

b834e96f No.1972

僕の中の太刀葉ちゃんが、太刀葉ちゃんの身体の僕と
詩織ちゃんの中に入った僕の両方に存在するからね♪
僕もそうだけどどちらも僕であり太刀葉ちゃんでもある♡

fbe0ef82 No.1988

翌日、清彦が憑依を解いて巫(神降ろし)が終わって本来の詩織に戻ってる。
そこに太刀葉(姿の清彦)がくる。

「清彦様♪太刀葉様♪おはようございます」
「詩織ちゃん、おはよう♪昨日は身体を貸してくれてありがとう♪具合はどう?変なところはない?」
「それが身体中から力が漲る状態でとても調子が良いです♪神様(清彦の事)が私の身体に入ってくれたからですね♪」

太刀葉(姿の清彦)は、詩織の元気そうな笑顔を見て安心したように微笑む。
「よかった、調子がいいなら安心だよ。神様としての力やエネルギーが残ってるみたいだね。
それに昨日お互いに気持ちよく過ごせたなら僕も幸せだよ♪」
詩織は頬を少し赤らめながら両手を胸の前で合わせる。
「太刀葉様、清彦様のおかげで本当に幸せな時間を過ごせました。
神様の力が私の身体に宿ることで霊力も一段と高まった気がします。
帝重洲神社の巫女としてこれからもお二人の力をお借りしながら精一杯務めさせていただきます!」

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a8672479 No.1297[Reply]

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3e46b631 No.1313

『敏明と結婚して日本に残る』

言葉で表現すると簡単そうに見える。
だが、実際に行動に移すとなると色々な問題が生じてくる。

まずは「アオハと敏明が初対面」という点。
接点のない二人をどうやって引き合わせるか。
ただ、敏明のタイプは分かっているので、タイミングさえ合わせればなんとかなるだろう。

つぎに「制限時間が1ヶ月しかない」という点。
婚姻届を役場に出し、正式に夫婦とならないとアオハの母国に帰らなければならなくなる。
どうやって敏明をその気にさせるかだ。

あとは「敏明と会う時は地毛(金髪)で」。
理由は簡単で、そうしないとバレた時に「話が違うじゃないか!」と喧嘩になるから。
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3e46b631 No.1314

#ちょっと訂正。
#「作戦を練っていく」じゃなくて「作戦を練って実行に移していく」の方がしっくりくるかな。

3e46b631 No.1326

敏明を結婚相手の候補に決めたのは、親友だからという理由だけではない!


親友という色眼鏡を抜きにしても、敏明は信頼できる男だ。
今は彼女もいないし、もちろん結婚もしていない完全フリーなのも知っている。
さらに、アオハも今は彼氏もいないので、二人をくっ付けてもなんの問題もないはずだ。

それに、これはアオハの意見(記憶)もちゃんと尊重した上での判断だ。
僕だって、アオハに恋人がいたり結婚していたら別れさせてまで日本に残ろうなんて考えなかった。
でも、アオハは完全フリーなので誰と恋愛しようがお咎めないよね?

ただ、この先いつ何処で憑依が解除されるか分からない。
万が一にも憑依が解除されて僕が成仏した場合でも、敏明ならアオハも混乱しなくて済む。
どうしてそう言い切れるかというと、アオハのタイプと敏明がドンピシャだったから。

これは「僕が一生アオハとして暮らす」事になっても「僕が成仏して本来のアオハに戻って」も、どちらに転んでも大丈夫なように企てた安牌だ。

3e46b631 No.1327

#清彦はアオハに成り済まして、敏明との結婚を急ぐ。
#だけど、親友である敏明は「アオハ(清彦)の些細な言動」に違和感を覚える。
#主軸の憑依が薄まらない為の補完

3929a33a No.1984

陽光がガラス窓を優しく照らし、街のざわめきが遠くに聞こえるカフェの店内は甘いコーヒーの香りと穏やかな音楽に包まれていた。
アオハ(清彦)は緊張で胸がドキドキしながらカウンターのメニューを手にしていた。
栗色の髪のウィッグが肩にかかり、セクシーなブラウスが豊かなバストを強調するその姿は通りがかりの客たちの視線を引き寄せるには十分だった。
だが清彦の心はまるで嵐に揺れる船のようだった。
(落ち着け、清彦……いや、アオハだ。アオハとして振る舞うだけだよ)と内心で自分を励ます。
敏明がこのカフェに週末によく来るという情報は事前に調べ上げた通りだった。
清彦だった頃に敏明のよく行く店として何回か一緒に来た事がある。
店内を見回すと角の席に座る familiar な背中が目に入った。
いた!
黒いパーカーにジーンズ、コーヒーカップを手にしているその姿——敏明だ。
清彦の心臓が跳ね上がり喉が渇いた。
だが今さら逃げるわけにはいかない。
アオハとしての人生、日本に残るための計画がここにかかっている。

問題はどのように「偶然」を演出するかだ。
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44d3a966 No.871[Reply]

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e6292a10 No.1252

刑事からの聞き取りはまた後日となった。
刑事も双葉(俺)のことを被害者として、取り扱ってくれているのでそこは柔軟に対応してもらえるとのことだった。
双葉のマンションに帰ろうとおもって準備をしていたところ、力也が「今日は心配だから、俺が送っていくよ」と歯をキラキラさせながら話しかけてきた。
ここは力也の言葉に甘えることにして、双葉のマンションまで車で送ってもらうことにした。



力也の車でマンションに送ってもらっている途中。
『このルートだったら、たしかアソコに高級ラブホテルがあったな。』と、思いついた。
これは俺の記憶ではなく双葉の記憶からで、以前に力也と一緒に利用したことがあるみたいで、その記憶から思いついた。
なら、今日は一人でこの双葉の体を楽しもうと思ったが、それよりも力也に協力してもらって、楽しませてもらおう。
「力也さん……ちょっと気分が悪くなったみたい……。どこか、休憩する場所ないかな?」
これで、力也はどんなアクションをしてくれるだろうか。楽しみだ。

caccbb5d No.1338

「我慢できそうにない?」
そう聞いた後に「うん、今すぐ横になりたいの。」と俺はそう答えた。
その答えに力也は少し気まずそうに「確か、ホテルが近くにあるから、そこに行ってみる?」とさらに質問をしてきた。
さすがラブホテルと言わないところがスマートだ。
なので俺は「うん」と答えた。

04defe91 No.1597

ホテルに着いたのはいいが、これからのことを『どうしよう?』と力也は悩んでいる表情だった。
なので俺は、
「ちょっと気分がよくなったから、ここでシャワーを浴びて気持ちを切り替えたい」
と、力也に伝えた。
渡りに船だったみたいで力也は「わかった」と答えてくれた。



部屋のバスルームはラブホテルだからなのかベッドから丸見えのガラス張りだった。
本当はシャワーオナニーとかを楽しみたかったが、ここは太刀葉になりきることを楽しむことにした。
だから、バスルームで服を脱ぐ時には力也にその体を見せつけるようにエロい仕草を時折織り交ぜてセックスアピールをしてみた。

c1a26c03 No.1647

シャワーはとても気持ちよかった。
若い体は水をはじく。
中年親父の体はじっと、と水分は広がるだけだったので、新鮮な感覚だった。
本当なら体の感度を確かめたかったが、ベットにいる力也の視線があったので、双葉の記憶にある双葉が普段しているお風呂の流れをなぞってシャワーを浴びた。

3869801b No.1983

それからいろいろあった結果、力也は双葉ことワシを抱いた。
「私の不安を力也が上書きして」
と、バスローブ姿で目をウルウルさせてお願いしたら、すぐにバスローブを脱がされた。
あんだけお風呂でエロい仕草とかしていれば、力也も限界だったんだろう。
双葉の記憶のなかでも、最高レベルに激しいセックスみたいだ。
抱かれているワシも男同士という抵抗もあったが、双葉の記憶に影響されていているようで、最後の方はその快感に酔いしれていた。



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3a7c19bc No.366[Reply]

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467f0dd6 No.894

そして、なかなか覚悟を決めきれない清彦に決心をさせるべく、「清彦のが欲しいの、、、」とできるだけ可愛らしくおねだりをした。

清彦はその仕草に我慢の限界を迎えたようで、それはもう野獣のように荒々しく、若菜の体を求めてきた。

若菜(俺)が着ていたスカートをめくりあげて、ショーツを強引にひきおろして、両手で足を広げた。

「は、、、恥ずかしいぃ」

清彦の興奮を加速させるべく、甘い声で若菜を演じた。

cddb31ca No.1111

清彦のアソコが、いきおよくと若菜の体に入っていく。
「あんっ・・・」
若菜(俺)の口から甲高い喘ぎ声が自然に出る。
清彦も人生初の快感から「うっ!!」と声が出ていた。
清彦の大きいアソコが気持ち良すぎる。
最初から、奥の壁を刺激するものだから、若菜(俺)の頭の中はアドレナリンがいっぱいでている。
清彦もアソコが若菜(俺)の中の生暖かい壁で包まれているため、かなり快感を感じている様子だ。
そこから、清彦はAVで得た知識なのだろう、もう最初から全力で腰をふりはじめた。
「ああぁ、だめ、、最初から、そ、そんな全力で、、、されたら、、、こわれちゃうぅ!!」
そんな、若菜(俺)のお願いを無視して、清彦は最初からラストスパートの勢いを継続している。
「ああ!!んんっ!!はぁん、、、」
「わぁっ!ん、ん!!あっ、、、」
部屋には若菜(俺)の甘い喘ぎ声がこだまするばかりだった。

206054e4 No.1193

その声に反応するようにして、清彦の腰のスピードがはやくなり、打ち付ける力もつよくなった。
「あぁぁ、だめぇ。こわれちゃうぅ!」
若菜(俺)はもう何度となくいっており、それ以上の快感を受け入れらなくなった時、清彦も絶頂をむかえた。
出す寸前にアソコを抜いて、若菜(俺)の背中にドピュとかけた。
中に出してはいけないとの最後の理性をふり絞ったみたいだが、制服の背中の部分にはべっちょりと清彦のものがかかる結果となってしまったが。
まぁ、それぐらいは許してやることにした。だって、清彦から、「気持ちよかった!若菜ともて気持ちよかった!なんだか今日はいつもと違うのが最高によかったよ」と、若菜(俺)にとって最高のお礼があったからだ。
その言葉を聞いた若菜(俺)は最高に喜び、反対に部屋に置いてある人形は自然にゴロンと落ちた。

『これで条件がそろった。』
本物のよりも本物以上と評価されることが、俺の封印を解く最後の鍵だったのだ。
これから、俺が若菜として生きてくことにして『あげよう』。
だって、それが清彦の望みでもあるわけだしな。
それと、俺を封印したやつへの復習も少しずつ考えていこうかな。

397ce88e No.1971

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人形だから表情は変わらないが泣いているようにも見える落ちた人形を優しく手に取り
元のクローゼットの上、部屋全体やベッドがよく見える位置に戻す。

これからも私、若菜と清彦のラブラブエッチを見守ってね♪

ふふっ、ひょっとしたら復讐相手の身体次第じゃ、乗り換えるからお人形さんにこの私、若菜の身体をプレゼントする可能性もあるかもね♡

5142de16 No.1982

それから若菜としての生活が始まった。
エッチする時には人形をよく見える場所に置いてあげた。
だって、本物の若菜も彼氏の清彦のことが気になるだろうから。
あ、でも、今の本物の若菜は『私』だから、あの人形の若菜は偽物なのか、、、。
まぁ、本物、偽物はどうでもいい。
だって、彼氏が求める若菜は今の『私』なんだから。

さて、復讐相手をどんな風に探そうかな。
今は学生だから自由があまりないけど、大学生になったら本格的に動き出そう。
それまでは、ちゃんと若菜ちゃんを演じてあげようかな。



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7cadc30b No.1470[Reply]

203aad02 No.1471

『今日は大学の同じゼミの太刀葉ちゃん憑依しよう!』

太刀葉に憑依した俺はまずはこの巨乳を楽しみたいと思いトイレに駆け込んだ。

91cf22dd No.1477

俺はトイレでセーターを脱ぐと、そこからこぼれおちるような巨乳を楽しみながらボタンをはずし…
「うはぁ…太刀葉ちゃんの生おっぱい…触るぞ…揉むぞ…ふぁぁ、やわらか~い、おも~い」

気持ちよくて思わず声を出しそうになって、あわててやめた。誰かに聞かれたら太刀葉ちゃんが後から困るもんな。俺って良心的。

憑依を解いて様子を見てると、太刀葉ちゃんが出てきて頬を赤らめながら視線をそらした。
憑依を解かれたあとは自分の行動として適当に記憶が補完されるはずだけど…
あっ、しまった。慌ててておっぱい出したまま憑依といちゃったんだ。
ということは…

太刀葉さんがトイレに入った時をみはからって、男子トイレで聞き耳をたててみた。
「ぁ…♪おっぱい…ん♪いい…ぁ♪」
どうやら憑依中の行動が自分のオナニーとして補完されたらしく、妙な性癖に目覚めさせてしまったみたいだ。

e2dedf81 No.1517

このまま太刀葉の痴態の声を聞いていようかと思ったが、可愛い声に興奮して発生したこのリビドーは抑えられない。
だから、また太刀葉さんに憑依することにした。

bb1cce5f No.1981

霊体で太刀葉がいる女子トイレの個室に入り込むと、そこのは太刀葉の痴態があった。
下半身はロングスカートはめくり上げられていて、可愛い白色パンツが右足の足首に引っかかっていた。
上半身はセーターとブラがめくり上げられていて、巨乳の右乳を両手で持ち上げて、乳首を自分自身で咥えてしゃぶっていた。
まさにAVといったシーンだ。



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