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俺は憑依能力を持っている。いままで憑依していろんなことをして楽しんできた。今、はまっているシチュエーションは『レズプレイ』だ。
最初は、「何もせずに気持ちよくさせてくれる方が楽じゃん」との考えから、受け身であるネコ専門だった。
しかし、ネコばかりだと飽きてしまい、今はタチ専門になっている。
タチとして、女性をいかせて絶頂を迎えているその表情を見ることが楽しみになっている。
そして、さらにいえば『清楚な家庭教師の先生が教え子に手を出す』とのシチュエーションにガチはまりしている。
なので、今日もお気に入りの美人家庭教師である立花 花音(たちばな かのん)に憑依することにした。
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花音に憑依した俺は花音の家庭教師先である美咲の部屋にいる。
花音の見た目は、きれいな顔立ち。そして、背中くらいまである、サラサラのトレート髪。今日の服装は黄色のセーターの中に白色のシャツ。そして、黒色のカットパンツを穿いていた。
彼女の大きな胸はセーターからみてもすぐにわるほどのものだ。
すでに花音の記憶もいただいていて、完全に本人になりすますことも可能だ。
花音の記憶をもとに『家庭教師』として、ちゃんと美咲に数学を教えているところだ。
目の前には制服姿の美咲が机に座って、参考書の問題を解いている。
と、言っても美咲は頭がいいので、問題の解き方をアドバイスするだけた。アドバイスをもとに、美咲が勝手に問題を解くので、仕事としては楽な方だ。
(さて、これからどんな風にアプローチしていこうか)
美咲が問題を解いている後ろでそんなことを考えいた。
美咲とはすでに2回ほど関係をもっている。美咲も期待しているようで、シャンプーのフローラルのにおいがすることから家庭教師である花音の来る前にシャワーを浴びているようだ。
なのに制服姿というのが可愛い。エッチな期待を前面にださないようにしているのがわかる。
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#A 画像と内容が関係なくてすみません。適当な画像がなかったもので…。だれか、イメージだけでも添付していただけると助かります。
#Aスマホからたちは板κが見れなくなったので、困っていますが、これって私だけの現象なのでしょうか。
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「立花先生~、やっと問題が解き終わりました♪あっているか見てください。」
美咲がこっちに振り向いて話しかけてきた。
その美咲の笑顔がめちゃくちゃ可愛いくて、キュンキュンしてしまった。
もともと憑依している花音自身バイセクシャルの性癖であり、俺が憑依するまえから家庭教師先の女の子とイチャイチャはしていた。
でも、いろんな制約というか常識でエッチまでは我慢していたようだった。でも、憑依した俺がその一線をこえてしまったことで、花音自身も我慢しなくなったようだった。
理屈はわからないが、憑依をしていた時のことは『自分自身でそう行動した』と認識されているようで、いい感じに記憶が補填されているみたいだ。
なので、美咲の笑顔に花音自身も反応している。
(さて、かわいい美咲ちゃんのご期待に答えてあげましょうかね♪)
俺は美咲の真横まで移動した。そして、体を密着させた。
「どれどれ。おぉ、正解!!」
大げさに反応をしたあと、花音の大きな胸が美咲の腕にあたるようにしながら、赤ペンで回答に〇をつけた。
「立花先生、胸があたってますよ」
「あぁ、ごめん、ごめん。」
(わざと当てているんだよ。)
美咲は赤面しながら指摘してくれた。そして、エッチスイッチがはいったのか、
「やっぱり、立花先生の胸おっきいですね。私もそれぐらいあったらなぁ……」
と、話をエッチな方向に変えてきた。
「美咲さんの胸はいまから大きくなるよ。先生も美咲さんの年齢ぐらいから大きくなったんだから。」
「本当ですか?おっきくなるために何かしましたか?」
「そうだなぁ……、胸がおっきくなるマッサージとかを頑張っていたかな。」
「どんなマッサージですか?教えてください。」
「いいわよ。でも、この問題が終わってからね♪」
「もう!!先生のケチ。」
そんな女子トークで盛り上がった。
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あと少しで課題が終わりそうだ。
どんな感じで、美咲をたべようかな。
この間は美咲の親御さんがいたから、静かにベット上で楽しんだだけだったが、今日は家族は誰もいないみたいだから、なんならお風呂でも楽しめそうだな。
でも、美咲はすでにシャワーを浴びているみたいだし、そのまま激しいエッチに流れてもいいな。
悩んでしまう。
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#A すごくいい画像をいただいていたのに続きが描けてなくてすみません。
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『よし!今日は美咲ちゃんがシャワーを浴びて準備万端だから、このままの流れでイチャイチャしよう♪』
そんな決意をした。
「終わった?終わったなら約束のマッサージを教えてあげるから、こっちにおいで♪」
そう言って、ベッドに座るように声をかけた。
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美咲は「うん♪」と素直にその声かけに応じて、隣に座ってきた。
「とっておきの胸がおっきくなるマッサージを教えてあげるわ」
そう言ったもののどんな風にしようかを少し考えた。
美咲は自分の胸をさわってもらえると思っているみたなので、ちょっと焦らしてみようかな。
「私が実演するからそれをまねしてみて」
そう言って、今の体である立花のおっぱいを揉み始めた。
服の上からだから、そんなに感じないが、見ている美咲は食い入るように見てきている。
大好きな先生が目の前で自慰行為をしている様に見えるから仕方がないのかもしれない。
「さぁ、美咲ちゃんもやってみて♪」
その声にハッと我に返ったみたいで、美咲ちゃんは食い入るのをやめて、自分のおっぱいを飲み始めた。
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美咲ちゃんは熱心に花音こと俺の言うとおりにおっぱいを揉み始めた。
隣に座っているので、ショートカットの髪が少し揺れるとすごくいい匂いがする。
『どんなシャンプー使ってるんだろう』
そんなことを、ふと思った。
制服越しに揉んでいるので、少し色気が足りない。
なので「服のうえからだと、効果が薄いから、制服を脱いでみる?」と、話しかけた。
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「美咲ちゃんがよければ、私がマッサージのやり方を教えてあげられるられるんだけどなぁ。でも、服の上からだとうまくできそうになさそう、、。」
美咲を誘うようにそう言うと、
「そ、そうなら、先生がマッサージしてくれるなら、脱ぐ!」
と、勢いよく制服の上を脱いだ。
やっぱりその時にシャンプーのいい匂いがした。
そこには、ピンク色のブラが透けて見える、可愛いキャミソール姿の美咲がいた。