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/tachiha/ - たちは板κ

リレー小説用
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14de57fd No.657

14de57fd No.664

(あと5分後に俺が来店する…落ち着け…何度もシミュレーションしたし大丈夫だ。
あの時の太刀葉は過去の俺が演じていた太刀葉だったように、
俺も過去の俺と同じように完璧に太刀葉になりきってこの後ホテルにお持ち帰りされるんだ…)

a9a88865 No.688

(この大胆なドレスに驚いたが、すぐに欲情してしまい、バーのカウンターにひとつ分の席を空けて座ってくる。
そして、最初の一言目が「どうされました?」とキザっぽく話しかけてくるはずだ。)

f3c1688c No.690

22:15

記憶にある通りに俺が来店してきた。
あの時最初は右奥のいつもの席に座ろうと思っていたけど
カウンターにメチャ気になる後ろ姿のドレスの女性が座っているのを見て、ドキドキしながら空いてた近くの席に座ったんだよな。

そうしたら予想以上の美人で変なテンションで話しかけたんだっけ。

そら来た〜!
うわっ、あの時俺はさり気なく見たつもりだったけどメチャガン見しているジャン!

視線バレバレじゃないか!

は、恥ずかしいぃ〜〜〜。
過去の俺のバカヤロー!
き、気づかないフリして…

「どうされました?」
(は、恥ずかしいぃ〜〜なんでドヤ顔なんだよ俺…っていうかあの時の俺ってこんな表情で真顔で言ってたのかよ〜黒歴史モンだわ。)

a9a88865 No.734

(ここで俺がダメージを食らってどうする。頑張れ俺。)
そんな葛藤を見せないように我慢する。
「待っていた友人の突然キャンセルに困っていまして、、、」
少し困った表情を作りながら、右手で髪を耳にかける仕草で誘惑をする。

7f9ac50c No.736

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一言一句、間違う事なく
あの時に太刀葉が俺に言った言葉を今は俺が太刀葉の身体で太刀葉として、1年前の俺に話し掛ける。

ちゃんとあの時の太刀葉の表情を再現できてるよな?

ba339657 No.826

それから、二人の俺は、他愛もない会話で盛り上がった。
いや、盛り上がったというのでなく、1年前がそうだったので、それになぞるように、そうするしかなかったのだ。
21時ちょうどに予定とおり、「なんだか酔いが回ってしまったわ。このままだと家に変えれそうにないわね」と、呟いた。
それに対して、俺は少しためらった後に「なら、どこかで休んでいきませんか」と顔を真っ赤にして答える。
はずだ。


#A 予定通りの回答
#B 予定とは違う回答
#C それ以外

62126e27 No.831

#A 予定通りの回答

【23時30分】

「なんだか酔いが回ってしまったわ。このままだと家に変えれそうにないわね」と、呟いた。

過去の俺はちょっと間をおいてから
「なら、どこかで休んでいきませんか」と顔を真っ赤にして俺(太刀葉)を誘う。
(よし!この時誘って断られるかも知れないって思いながら勇気を振り絞って誘ったんだよ。エラいぞ、俺。よく頑張った!)

「フフッ、そうしましょう♡」

3f450196 No.893

バーを出た俺達(太刀葉の中の俺と一年前の俺
)は、バー近くのホテル街に迷い込んだ。
(確かホテル名は『エンペラー』だったはず。)
そんなことを思いつつ、酔ったふりををしながら、一年前の俺の腕に太刀葉の胸を押し当てる。
一年前の俺はそのおっぱいの感触を意識しつつ、反応しないよう紳士的対応をしてはいるが、股間のもっこりは隠しきれていなかった。

00769f34 No.895

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自然と辿り着いたのがラブホテル【エンペラー】だった。
酔いで場所が朧げだったが意識しなくても1年前の出来事を忠実に勝手に再現できているのかも知れない。

1年前の俺が選んだ部屋は記憶にあるあの部屋だった。

あぁ、あの時の俺、メチャ緊張と興奮状態で前戯したけどしっかり気持ちいい♡

まぁ確かに拙いし凄く上手じゃないけど…愛撫が快感だ♡

3f450196 No.913

お互いにシャワーを浴びることなく、快楽を求めあった。
俺も最初は自分とエッチをすることに抵抗があったが、次第にその快楽にのまれいった。

6403c372 No.933

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抵抗感がなくなると逆に顔を舐められるのも気持ちよくなる♡
あぁ、ザラザラした舌の感触♪いい♡

おっぱい揉まれるの…気持ちいい♡
あぁン♪
もっと乳首弄って♡

1年前の俺の愛撫に、太刀葉の身体で感じる女性の身体の快感にただ溺れた♡

fc62ea81 No.1003

(快楽に飲まれてしまっている。しっかりしないと!!)
そんな思いもあるのだが、おっぱいをやさしく触られてながら、乳首もいじられ続けられていると、股間からは愛液もあふれ始め、そんな思考を放棄してしまいたい…、もっと気持ちよくなりたい、そんな考えで頭がいっぱいになってしまう。
無言で一生懸命に愛撫をしてくれている一年前の俺と反対に、太刀葉になっている俺は、
「あ、ああっ!あっ、ああっ……あんんっ」
「はあ、はぁ、はぁ……」
「……も、もう、んぁぁ!」
そんな、艶やかな声で喘ぎ声を出していた。

026a8558 No.1008

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1年前の太刀葉と初めて会った日の出来事を、太刀葉の身体でリアルタイムで追体験しているという非現実的!
なのにそれが事実である事を太刀葉の身体が教えてくれる!
男の身体ではありえなかった女性の身体だけに与えらた女体の快感というリアルで!

俺、俺とキスしている♡
ナルシストじゃないけど俺とキスが嬉しくて気持ち良い♡

あ、あぁ、俺、挿入されてる♡
男なのに今は俺におマンコあって、俺のチンポをおマンコで受け入れている♡

き、気持ちいいぃ〜〜〜♡♡♡
俺、抱きかかえられて挿入されてるぅ〜〜〜♡
あ〜♡
確かやった♡
抱きかかえて挿入した♡
なら正解じゃん♡
ちゃんと歴史通りじゃん♡
酔いもあるから全身火照っているし、太刀葉の身体はどこも快感しかないし♡
あ〜♡もう何がなんだかわからないけど…♡

い、イク♡
太刀葉の身体でイク♡


あ〜♡あぁ~♡

俺の意識があった、記憶にあるのはここまでだ。

気付けば俺は1年前の俺に抱きついて眠っていたようだ。

b97393b1 No.1015

眠っている1年前の俺にキスする。
ナルシストじゃないのにな(苦笑)

その瞬間、今朝と同じように立ち眩みや貧血症状みたいにクラッとして意識が保てなくなる!

と思ったら治った。
なんともない…?
モゾモゾ…
「おはよう〜清彦♡」
俺に抱きついて寝ていた太刀葉が目を覚ました。
部屋を見渡せばいつもの俺の部屋だ。
1年前の部屋ではない。

「太刀葉は本物の太刀葉だよね?俺じゃないよね?」
「なに変なこと言っているの?フフッ、清彦さんたら面白い♡」

さっきまでのは夢?

それにしてはリアル過ぎたし夢みたく曖昧なところがない…。

b97393b1 No.1016

「太刀葉は1年前の俺達の出会いって覚えてる?」
「えぇ、不思議なくらいはっきりと覚えているわ。清彦と運命的出会いだったけど何故かしらね?
私、清彦が来ることも最初に私になんて話しかけてくるかも知っていたような気がするの。
思い出すと本当に不思議。
あの日、急にあの時着ていたドレスに着替えて22時15分までに行った事がないあのバーに到着しないと!って行動したんだから」

5ed44635 No.1256

やはり!
あの時の太刀葉の中身は俺だったんだ!
確信する。

俺は1年前に魂だけタイムスリップして最愛の太刀葉に憑依して太刀葉を乗っ取り、
過去の俺、1年前の俺と出逢ったのだ!

そして太刀葉の俺は、1年前の俺を逆ナンパしてラブホテルで1年前の俺と太刀葉の身体で太刀葉としてエッチした。

「あ〜、でも不思議ね? 私は清彦の事が大好きだけど……なんであの時に清彦を逆ナンパしたのか自分でもわからないわ」
「それはきっと運命だよ。俺が太刀葉の事を好きになり過ぎて太刀葉も俺を好きになってくれたんだよ」
「そうかしら?」
「うん!だからこれからもずっと側にいて欲しい!」
(そして、この身体で太刀葉を抱きたい)
「フフッ♡もちろんよ♡」
1年前の俺の童貞を奪ってやったし、もうこれで俺は正真正銘の男だ!
俺は1年前の太刀葉の身体を味わい尽くしたいんだ!!!
そんな思いから、また1年後の俺達のタイムスリップを妄想するのだった……。

まぁもうタイムスリップして過去の太刀葉の身体になる事はないだろうな。
太刀葉の…女の身体の快感は男の身体の快感と違ってまた是非とも味わいたい素晴らしい快感だったが…。

あれ?
そういえば半年前、太刀葉の誤解から大喧嘩(太刀葉から一方的に怒られ、俺はひたすら謝罪で喧嘩ではなかったが)になったのに
急に太刀葉が機嫌直して俺をベッドに連れ込みセックスした事があったな!

もしやあの時の太刀葉も実は中身が俺だったのでは?

そう考えた瞬間、目眩がして直ぐに収まったが気付いたら目の前に俺がいた。

「ごめんなさい。俺が悪かったです。でもあの子はただの後輩なんだって。何にもなかったよ!」

正確には半年前の俺が!

0c1efc66 No.1581

目の前で必死に謝っているのはやはり俺だ!

半年前の過去の俺。

「わかったわ。清彦を信じる」
この時、こう言って太刀葉はわかってくれたんだが…そうか。

この時も太刀葉の中身が俺になったからだったのか。


あれ?
この後って確か…なんかめちゃくちゃ激しいセックスしたんだがw

そうか、そうだったのか♪
なら太刀葉の身体で女の快感を存分に味あわせて頂こう♡

2ec8a708 No.1724

興奮状態の太刀葉の身体を落ちつかせる為にゆっくり深呼吸。
よし。
興奮状態だった太刀葉の身体も少し落ち着いた。
この時は浮気を疑ってたんだよな。
偶然が3つ重なって、本当に違うのに太刀葉が本気で浮気を疑って激怒していたのだ。
太刀葉にベタ惚れだし、この時は後輩の彼氏の事で相談されていたという事実しかないし、
疑われた俺本人だから絶対違う!浮気してない!と自信を持って強く主張できるが、状況証拠的なら確かに真っ黒で疑われても仕方なかったかもしれない。
確かに逆に反対の立場だったら…太刀葉の浮気を疑って、真実を聞いても素直に信じられなかっただけだろう。

些細なすれ違いが恐ろしい事に、危うく破局寸前まで進行してしまったのだ。


この時は俺が激怒していた太刀葉になった事で解決する事になったのは、未来から過去の太刀葉に乗り移るまで気づかなかった。
急に落ち着いて、聞き分けよくわかってくれたんだよな。
しかも疑って悪かったからエッチして仲直りしようって言い出して。

ハハッ。
そりゃ太刀葉の中身が俺になったんだから急に機嫌直して仲直りセックスを求めるワケだwww

2ec8a708 No.1726

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「わかったわ。清彦を信じてる」
もう一度深呼吸。
浮気してないのに浮気を疑われたからちょっとイタズラ気分でお返ししちゃえ。
フヒヒwww

「でも本当に悪いと思っているなら身体で証明してよ!」
半年前の太刀葉に憑依した俺は太刀葉になりすまし、半年前の俺にハッパを掛ける!

「清彦が私を大事にして無理や無茶なことしないようにしているのはわかっている。
とても優しく大事にして貰っているわ。
でも今の私は乱暴なくらいの激しいエッチしたいの!
私が清彦の一番愛している女だってわからせて!刻みつけて!
清彦も我慢や遠慮しないでやりたいようにやってみて!
私はどんなエッチでも受け入れるわ」
「……うん。わかったよ」

あの大喧嘩の時の急な心変わりの真相はこういう事だったんだなw

さぁ、太刀葉の身体で女の快感をとことん味あわせて頂こう♪

782fea9c No.1778

「清彦が私を大事にして無理無茶な事をしないようにしているのはわかってる。
でも私はもっと激しく愛されたいの!
清彦が私にやりたいようにやってみて!」
「……うん。わかった」
半年前の俺は素直に返事をする。
今の俺が太刀葉の演技しているから、この時の俺って本当に俺が太刀葉に憑依したなんて気付いない。(笑)
俺本人がこのタイムスリップして太刀葉に憑依するまで気付いてなかったのだから間違いないwww

俺が憑依した太刀葉の身体は高鳴る胸の鼓動を感じ、緊張と興奮を覚えてるようだ。
もちろん太刀葉の身体の俺も同じだ♪

でもまだ半年前の俺は躊躇している。
なら……ちょっとぐらい俺主導で、主導権を握っても構わないよな♡
太刀葉の身体の俺は直ぐに半年前の俺にキスして舌を絡ませる。
そして半年前の俺の手を胸にもっていく♡
俺の意思で太刀葉の身体を動かし、俺が半年前の俺を誘導して、
「どう?私の胸?」と聞くと、
「うん……とても柔らかくて…揉み心地最高だよ」と半年前の俺は素直に答える。
そして太刀葉の俺はまた半年前の俺にキスをしながら半裸の自分の胸を触らせ、「もっと強く触ってもいいのよ♡」と耳元で囁く。

76de81d0 No.1955

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その言葉に清彦(半年前の俺)はより強めに、大胆に揉みしだく♪
気持ちいい♪
先ほどまでの遠慮がちな愛撫でも一応気持ちよかったが、この力強く揉まれる方が遥かに気持ちいい♪
女の肌の敏感さ、胸からの快感の感覚が全身を焼き尽くすように広がった♪
『これは太刀葉が感じたことだ♪俺は今、太刀葉の身体で太刀葉の快感を感じている♪』
罪悪感が、心の奥底で重く沈んだ。
半年前の清彦の目が熱を帯び、緊張と興奮で震えていた。
俺は太刀葉の身体でその視線を受け止め、彼女の唇が自分のもののように感じられた。
自然と半年前の俺を抱き寄せキスをした♡
そういえば確かに太刀葉の方からキスされたな。
キス後にも胸を中心に愛撫される♡
「あ、ああっ!あっ、ああっ……あんんっ♡」
と声が漏れた。
太刀葉の喉から発せられるその音には呆然とした。
女の声、女の体、女の快感—それは俺にとって未知の、しかし恐ろしく親密な領域だった。
喜びと恐怖が渦を巻くように混ざり合い、心を切り裂いた。
半年前の清彦の指が太刀葉の肌を優しく、しかし不器用に探り、乳首を弄ぶたび電流が全身を走り、魂が震えた。
「おっぱい揉まれるの…気持ちいい♡」
と心の中で呟く自分に羞恥と陶酔が同時に押し寄せた。
股間から愛液が溢れ理性が溶ける音が聞こえた。『これは太刀葉が感じた喜びだ。俺は今、彼女の魂に触れている♪』
だがその喜びの裏には深い罪悪感が潜んでいた。
『彼女はこれを知ったら俺を許してくれるだろうか?』
そう思いつつ太刀葉の身体から湧き上がった快感に
「き、気持ちいいぃ〜〜〜♡」
と太刀葉の声で叫ぶ自分に清彦の意識は揺れた。
まるで鏡の向こうの自分— 半年前の清彦が愛おしそうに…しかし少し拙く愛撫を続ける。

そのザラザラした舌の感触、熱い息が肌に触れる瞬間—すべてが新鮮で…しかしどこか懐かしかった。
『俺、俺とキスしている。ナルシストじゃないけど嬉しい♡でもこんな喜びは罪深いのではないか?』
自責の念が心を蝕んだ。
挿入の瞬間、太刀葉の身体が震え女としての快感が清彦を圧倒した。

76de81d0 No.1956

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挿入の瞬間、太刀葉の身体が震え女としての快感が清彦を圧倒した。
「あ、あぁ、俺、挿入されてる♡」
と心の中で叫ぶ!
男の身体ではありえないこの感覚、抱きかかえられながら受け入れる喜び…それは記憶通りの再現だったが今回はよりリアルで切実で切なかった。
自然と太刀葉の身体で過去の俺を抱き寄せ、抱きしめる♡


『歴史通りだ。ちゃんと再現できている。でも俺は今どこにいるんだ?誰と愛し合っているんだ?』
絶望と陶酔が混ざり合って彼を飲み込んだ。

快楽の波がピークに達し「イク♡」と太刀葉の声で叫ぶ瞬間、清彦は時間と空間の境界を越えた。
意識が揺れ…過去と現在の自分が交錯する。
彼は半年前の清彦に抱きつき眠りに落ちる前、最後にキスを交わした。
『ナルシストじゃないのにな…』と、苦笑が浮かぶが、瞬間、立ち眩みが訪れ意識が薄れていく。
心の奥底で愛と罪の間で引き裂かれる自分が叫び声を上げていた。

目覚めると自分の部屋だった。
ベッドの隣で太刀葉が目を覚まし「おはよう〜清彦♡」と微笑む。
清彦は混乱し質問した。
「太刀葉は本物の太刀葉だよね?俺じゃないよね?」
彼女は笑い「なに変なこと言っているの?フフッ♪清彦さんたら面白い♡」と答えた。

だが清彦の心はまだ燃えていた。
太刀葉の身体で味わった女性の快感は男のそれとは比べ物にならないほど深く豊かで恐ろしかった。
『また味わいたい。でもそれは俺のエゴじゃないのか?
でもまた太刀葉になりたいと思っているのも確かだ………』

倫理の壁が立ちはだかり、愛と責任の間で俺の心はとても揺れ動いた。

再び太刀葉の身体になれたら…。



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