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ポニーテールの可愛い女の子だ♪
ちっちゃくて可愛らしい美少女だけど昨日の葉子先輩並みの巨乳が凄い!
え〜と…トランジスタグラマーって言うんだっけ?
さて、その身体貸してね♪
失礼しま〜す♪
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憑依したポニーテールの可愛い女の子の名前は詩織ちゃんだ。
憑依してから気付いたのだが、となりの理系クラスの同級生だ。
そういえば、となりのクラスにロリ巨乳がいると、バニーガール喫茶に同意してくれた同志が興奮気味に話していたことを思い出した。
確か舌っ足らずな喋り方で、それも最高と言っていたな。
憑依もうまくいったことだし双葉に俺の評価を聞いてみるか。
「あの〜、双葉ちゃん〜。今、いい〜?」
こんな喋り方だったかな、となんとなく真似をしたら、うまくいったみだ。
「どうしたの?詩織。」
何事もない感じで、聞き返してきた。
「あのね〜。双葉ちゃんのクラスの〜清彦君って知ってる〜?ちょっと気になって〜。」
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その質問に双葉は目を見開いて「えっ、どういうこと!?あの変態のことを気になる!?」と、言葉をオブラートにつつことなく、辛辣な返事をしてきた。
「えっ!そんなに言わなくてもいいのに!」
詩織に憑依していることを忘れ、素で言ってしまった。
だから「あっ、なんで〜そんなこと言うの〜?」と、詩織らしく言い返した。
「だってあいつ文化祭でバニーガール喫茶をしたいとかいい出したやつよ。頭、おかしいって。」
さらに辛辣な評価。
「でも〜、バニーガール喫茶ってなんだか面白そうじゃない〜。私も可愛いウサギさんになってみたいからも。だから、清彦君もみんなのウサギさんをみたかったんじゃないの〜?」
とりあえず、俺のフォローを自然にいれた。
が、逆効果だった。
「あいつはただただ変態なだけ。相手にしちゃいけない存在だよ。わかった詩織」
そして、双葉は意味深なことを言ってきた。
「それにあいつのことは太刀葉がいろいろと言っていたしね、、」
なんだ、その発言。
太刀葉はどんなことを言っていたんだ。
どうせ、俺の悪口なのか!?
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(ごめん、清彦!!この悪口は太刀葉をかなしませないため。そして、清彦を守るため!)
(双葉は心をを鬼にします!!)
この発言は、そんな決心をした双葉の発言だった。
「だってあいつ文化祭でバニーガール喫茶をしたいとかいい出したやつよ。頭、おかしいって。」
は、決して双葉の本心ではない。
ちょっとあるかもしれないけど、そこまで双葉は清彦を悪くは思ってはいない。
昨日と同じく、ショックのあまり俺は、1時間ぐらい、テニス部の練習場を霊体のまま、ぷかぷかと彷徨っていた。
二日連続でこんな事を言われるとつらい。
もう、ここは昨日と同じで、少し気分転換をさせてもらう。
俺は更衣室で着替え終わった、詩織ちゃんに再度憑依して、その魅力あふれる体を楽しませてもらうことにした。
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詩織ちゃんの家に着くまでは、憑依せずに詩織ちゃんに幽体のままついていった。
理由は詩織ちゃんのバックに可愛いキャラクターの定期券が付いていて電車通学というのがわかったからだ。
だからって、電車の女性専用車両に乗ってみたいという、よこしまな考えがあったわけではないそんなこと、絶対にない。
ただ、AVみたいに女性同士の痴漢があったら見てみたいと思っただけだ。
幽体だと好きに動き回れるからね。
でも、そんなイベントは全く発生しなかった。
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詩織ちゃんの家は郊外の立派な一軒家で、それに裕福な家といった印象を受けた。
詩織ちゃん両親は共働きみたいで、まだ帰ってきていないみたいだ。
テーブルの上に『冷蔵庫の中に夕食が入っています』とのメモがあり、冷蔵庫には『パパ』、『詩織ちゃん』との付箋が書かれた食事があったので、詩織ちゃんは一人っ子みたいだ。
なら、両親が帰ってくるまでは、自由なのかと判断して、詩織ちゃんに憑依した。
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憑依した後、すぐに詩織ちゃんの部屋のタンスをあけて下着あさりをはじめた。
「どんな、かわいい下着があるかな……」
そんなことを詩織ちゃんに言わせながら、探していると、胸の谷間に猫をイメージした下着を発見した。
そして、すぐにおそろいのショーツも見つけて、その下着セットに着替え始めた。
制服を脱ぐのもなんか手慣れた物になっており、すぐに制服を脱ぎ終わり、テニスで湿った下着も脱ぎ捨て、その新しい下着を身に着けた。
下着を着終わって、鏡を見ると、そこには可愛い子猫ちゃんがいた。
その下着は詩織ちゃんの大きな胸の可能性を十分にいかせており、『なんか、もう、最高です』との感想しか出てこなかった。
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本当はテニスウェアでオナニーを楽しもうと思ったが、詩織の下着の威力が半端ないので、この下着で楽しもうと方向転換をした。
「清彦先輩は詩織のこの姿を見て元気出すニャン♡」
「ニャンなら、このおっぱいを触ってみてもいいニャン♪」
「お尻もにゃわらかいニャン♡」
そんなことを、詩織になりきり、詩織の口でいわせて楽しむ。
声も可愛いロリボイスなので、結構楽しい。
おっぱい下から持ち上げて、優しくもみはじめると、フワフワとした触感が手のひらいっぱいに広がる。
そして、おっぱいからも気持ちがいいとの刺激が脳に伝わる。
両方からの快感がまらなく気持ちがよく、ずっとそのフワフワの感覚を楽しめそうだ。
しかし、おっぱいで楽しんでいると、おなかの奥が熱くなってくるのを感じてきた。
「ぁぁ…うぅぅ…」
かわいらしいあえぎ声もいつの間にか出ていた。
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金曜日の詩織ちゃんもなんだかんだでお預けをくらった俺はちょーーーーーーーーーーーショックを受けていた。
葉子先輩のときもそう、詩織ちゃんのときもそう、このムラムラがたまらなく高まっているが改善することなく、さらにムラムラしまくっている。
で、金曜日の夜。
なんとか、寝入ることもできた。
夢の中でもちょうどいいところで何かがあって、寸止めを食らう感じだった。
なので、土曜日の目覚めもよくなかった。
これも、あの太刀葉のせいだ!!
そんな、八つ当たりをしながら今日のことを考えていた。
「グーー」
丁度なのか、腹の虫がなったので朝ご飯を食べようと思った。
が、両親は旅行中で不在で家には誰もいない。
どうしようか、まよった結果、太刀葉のバイト先であるカフェにモーニングを食べに行くことにした。
「あいつに文句の一言でもいってやらないと落ち着かない!!」
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太刀葉のメイド姿はめちゃくちゃ似合っていた。
ギャルっぽい制服の時とのギャップに萌えてしまった。
いかん、いかん。
こいつのせいでいろんかことがうまくいかない状態なんだ。
それこそ、文句の一つでも言ってやろうと思って、このカフェにきたことを忘れるな、俺!
「ご主人様、ご注文はお決まりになりました?」
『張り付いた笑顔』、『固まった表情』で太刀葉は注文を聞いていた。
やっぱり、ちょっとムカつく。
メニュー表を指さしながら、「モーニングのAセット。それと、オムレツに『今日限定のLOVE注入ケチャップサービス』を追加で」とオーダーした。
太刀葉は『ゲッ』って表情をした後に、「かしこまりました。ご主人様」と厨房の方に向かっていった。
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LOVE注入ケチャップサービスとは、プラス500円でメイドさんがオムレツにケチャップで絵を描いてくれるサービスだ。
太刀葉への嫌がらせでそのオプションを頼んだ。
太刀葉が俺に対してそんなことはしないだろう。
おそらく太刀葉は嫌がって他のスタッフがすることになるだろうが、その時はそのメイドさんに癒してもらおう。
万が一、太刀葉がすることになったら、それはそれでおもしろいしな。
500円の価値はあるだろうと判断した。
厨房内にはいると太刀葉は顔を真っ赤にしていた。
「えっ、あいつ、私にLOVE注入ケチャップサービスしてほしいんだ。そっか、やっぱり、なんだかんだ言って私に気が……」
ブツブツ言いながら恥ずかしがっている太刀葉の様子を見ていた、ほかのスタッフが「あのテーブル、私が行ってあげようか?」など言いながら、茶化していた。
「注文を受けたのは私なので、私が行きます!」
そう宣言した太刀葉の表情はすごくうれしがっていた。
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「あぁ!!『そのメイドさんの衣装、とても可愛いな』って、可愛いのは私じゃなくて服のほう!?あぁ、もう、頭にきた!!」
手にケチャップを持って「それじゃぁ『今日限定のLOVE注入ケチャップサービス』です」と言いながら、オムレツにケチャップをかけ始めた。
が、終わらない…。
太刀葉は怒りのあまりに、ケチャップを全部使い切るまで、オムレツにかけた。
「おしくな~れ♪、おしくな~れ♪」
太刀葉はその言葉を呪いの呪文のように、低音ボイスで繰り返しなが、ずっとケチャップをかけ続けた。
オムレツが血の海みたいになった。
「はい、これで『今日限定のLOVE注入ケチャップサービス』終了です。」
そして、ひきつった笑顔で厨房のほうに戻っていった。
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血溜まりみたくなっちまったじゃねえか!
太刀葉め💢
黙っていればあんなに可愛いし美人なのに!
だいたい「おしくな~れ♪、おしくな~れ♪」ってなんだよ?
「美味しくな〜れ♪」じゃないのか!?
「惜しくなれ」「推しになれ」ってか?
はぁ~、わかっているさ。
本当は素直に「太刀葉が美人だからそのメイドさんの衣装も似合ってるよ」って言えば太刀葉だって喜ぶんじゃないかと。
まぁ太刀葉のことだから「私なら当然でしょ!」って言いそうではあるけど。
この前から太刀葉の事がとても気になっている。
委員長みたいな優しそうで清楚な女の子が好きだったのに最近はついクラスで太刀葉の姿を探したり目で追ってしまう。
「惜しくなれ」か。
本当はもっと太刀葉と喋りたかったな。
恥ずかしさから誤魔化したけど、自分であんな事を言ってしまったから不機嫌にさせて切り上げられてしまった。
もう惜しく思っているよ。
ケチャップの味しかしないオムレツを頬張る。
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バックヤードにもどった太刀葉は泣いていた。
同僚の詩織の巨乳に顔をうずめ、頭をなでなでされて、慰められていた。
詩織は『太刀葉の言い方もまずかったかな』とは思っていたが、とりあえず泣いている太刀葉を慰めることに尽力していた。
あまりに泣き続けるので店長が「今日はイベントデイだけど、そんなに泣いていたらお客さんが心配するから、今日は帰りなさい。後は私達にまかせて!!」と泣いている太刀葉を説得して、帰らすことにした。
そんなことになっているとは知らない俺は血溜まりオムレツを食べ終えて帰路についた。
『お会計は結構です』との言葉を期待したが、それはなかった。
むしろ、会計時に店長さんの笑顔の目が怖かった。
#私の誤字をうまいぐわいに使って回収してくださり、ありがとうございます。
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家に戻りいろんなことを考えた。
ふと考えつくのは太刀葉のことだった。
素直に「可愛いのは太刀葉だよ」と言えばよかったのか。
いや、図に乗った太刀葉が悪い、そんなことが頭によぎる。
そして、メイド姿で笑っている太刀葉の顔がよぎる。
『でも……、でも……、あの巨乳メイドさんの詩織さんもよかったなぁ』
そんなことも、思った。
なので、太刀葉よって傷つけられた心を同じカフェの詩織に癒してもらおう。
いつものように俺は詩織さんに憑依すべく、幽体離脱をして、さっきまでいたカフェに向かうことにした。
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ちなみに『詩織』と言う名前は太刀葉がバックヤードに戻る時に「詩織センパイ〜」と言いながら行った時に見かけたので、そこからわかった。
俺はマンガや小説みたいに憑依した人物の記憶を見ることができないので、今日限定のLOVE注入ケチャップサービスをなんとかやりきったあとは、詩織さんの勤務が終わるまで、詩織から離れて、いろんなメイドコスプレの店員さんをいろんな確度から見て楽しんだ。
でも、なんだか太刀葉以上に『可愛い』と思える女の子はいなかった。
しかし、そんな思いはあるが、あのケチャップは許すことはできない。
だから、ちょうど勤務が終わった詩織さんに癒してもらうべく、詩織さんに憑依した。
とりあえずは憑依するだけで、意識や主導権は奪わない状態で家まで付いていて行こう。
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彼氏とのエッチ用かな?
ハロウィン🎃とかの仮装用かもしれないけど。
詩織さんの身体で着飾ることが重要だからさっそく着替えることにした。
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どの衣装に着替えるかを迷った。だから、いろんな衣装に着替えて楽しんだ。
ボディコン服、バニーガール、サンタコス、ナース服。いろんな服を着てみたが、全て詩織さんに似合ってい。
「いやー、詩織さんはどのコス着てもにあうなぁ!!」
独り言を言いながら、着替えては鏡をみてチェックを繰り返して、詩織さんの着せ替え人形を楽しんだ。
「俺的にはこのナース服が一番にあっていると思うな。」
ナース服を着て、鏡の前でクルっと回ってみた。
コスプレ用のナース服なので、丈も短い。実際にこんな看護師さんはいないのだが、それでも男の欲望を搔き立てるポテンシャルはすごい。
「では、このナース服のまま、詩織さんの体を楽しもう!!」
そう言って、ナース服をきたまま、たわわなおっぱいを揉むことからはじめることにした。
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「詩織のおっぱいだけじゃなくて、お尻とか太ももとかもさわっていいのよ♪」
「なんなら、白ストッキングはいてもいいわよ。」
詩織さんが絶対に言わないようなことを、言わせながら、いろんなポーズをとらせて楽しむのは最高に楽しい。
その頃、太刀葉は、ベッドに寝転がりながら、
「あそこで私が調子にならなければ、よかったのかな?」
「そうだったら、今ごろは楽しく過ごすことができていたのかな?」
そんな反省をしていた。
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「宅配便です」
詩織さんを訪ねてきたのは人ではなく、荷物だった。
俺は詩織さん宛にどんな物が届いたのか興味を持ち、玄関の扉を開ける。あ、そういえばコスプレの衣装を着たままだった。
俺は急いで目を丸くしてしまった宅配の男性から、割れ物注意のマークが貼ってあるのダンボールを受け取る。おそらく、詩織さんが注文した商品だろう。えーと中身は、
(カメラだ)
やばい、詩織さんの意識が戻ったぞ。一旦、詩織さんの行動を中から観察してからにしよう。
「あれ、私バイトをしていたはずよね?でも家にいるし、ナースの格好をしているわ。まさか、」
俺は憑依しているのに気づいたのか。もしかしたらの可能性に、ここにはない心臓がドキドキしている。
そんな心配をよそに
「カメラが楽しみ過ぎて、バイト後すぐ無意識のうちにナース服へ着替えてしまったのね」
詩織さんは俺にとって都合の良い解釈をしてくれた。
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詩織さんの意識も目覚めたことだし、今日はこの辺までか。
そんなこんなで、ちょっと名残り惜しいが、詩織さんから離れることにした。
夕方。
両親は両親でいないため、夕飯の調達のために近くのスーパーに買い出しに行くことにした。
もちろん夕飯の材料ではなく、惣菜を買いに行くためだ。
スーパーは夕方なのでお客が多かった。
惣菜が売っている場所に行こうと、野菜コーナーを通ると、知っている顔があった。
太刀葉が真剣に野菜を見ていた。
なるべく新鮮で美味しい野菜を見分けようとしているみたいだった。
ギャルの見た目の太刀葉がそんなことをしているので、すごく違和感があったが、太刀葉の意外な一面が見えた。
『意外と家庭的なんだ』そんな印象を持った。
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太刀葉はクッキー作りをしながら、清彦のことを考えて続けていた。
クッキー作りに集中することができずに、砂糖と塩を間違えて入れてしまい、それに気づかないまま完成してしまった。
そして、味見をしないまま、清彦に渡すためにラッピングを始めた。
「よし。出来上がったから、このクッキーを清彦に渡して、ケチャップのこと謝ろう。清彦がが原因だけど、ここはしっかり謝ることが大切だしね」
そう言って、太刀葉はメイド服のまま家を飛び出した。
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清彦の家まで行き、チャイムを鳴らす。
不服そうな表情で出て来た清彦に「これ、今朝のケチャップのお詫び!!たまたま、いっぱい作って余ったのだから、あんたのために作ったんじゃないからね」そんなことを言いつつも、クッキーを渡すことができた。
太刀葉的には渡すことができて、満足することができた。
でも、清彦は違った。
その受け取ったクッキーを食べた瞬間に表情が固まった。
甘いはずのクッキーがしょっぱいのだ。
「な、なんなんだこのクッキーは!!?太刀葉の新手の嫌がらせか!!」
そんなこんなで清彦のイライラゲージがMAXになった。
「よし、こうなったら太刀葉に直接、お・れ・い、をしないといけないな!!」
そう言って、幽体離脱をして太刀葉宅に向かうことにした。
太刀葉宅に行くが、太刀葉はいなかった。
後でわかったことなのだが、バイト先に寄っていたらしい。許可を得てだったが、バイトを抜けた事を謝罪しに行ったとのことだった。
で、太刀葉宅に居たのは、太刀葉の姉と母の二人だった。
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姉は太刀葉と真逆で、優等生といった見た目。
でも、太刀葉同様にスタイルはよさそうだ。
ゆったり目の服装からでも、出ているところはしっかり出ているのがわかる。
母親もスタイルがいいのだが、太刀葉を少しぽっちゃりとさせた感じだ。
ぷにぷにとした肉付きで、抱き心地はよさそうな見た目だ。
太刀葉が帰ってくるまで、どちらかで楽しませもらおう。
だって、塩クッキーの償いをしてもらわないとね。
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とりあえずは太刀葉の姉の双葉に憑依することにした。
母親の【青葉さん】の方はメインディッシュとして残しておこう。
双葉は自室で制服姿で勉強中だった。
すぐに憑依をして、体の支配権をいただいた。
制服姿も魅力的だったが、双葉さんの私服姿も見てみたいので、タンスの中から、少し露出が多い服を探し出した。
「ごめんね清彦君。太刀葉は素直に謝れる子じゃないの。だから、そのお詫びに姉である私、双葉の体を自由に使ってもいいわよ♪」
と、双葉さんに絶対に言わないセリフを言わせてから、着替えをはじめた。
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制服から見つけた露出の多い私服に着替える途中、下着姿になったところでつい見惚れてそんなセリフを言ってみる。
地味目な下着姿だけどナイスバディがより強調されてるかもwww
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せっかく露出が多い服に着替えるんだから、下着もそれに合わせて、、、。
下着姿のまま、クローゼットのいろんな引き出しを開けて下着を探しはじめた。
一番下の引き出しには、なんと大人のおもちゃが隠されていたのを発見した。
その上の引き出しには、お目当ての下着があり、そこから黒のセクシー系の下着を手に取った。
姉の双葉は制服姿は優等生だが、普段は結構イケイケな感じらしい。
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「この下着はめちゃくちゃエロいけどめちゃくちゃ似合っている!」
「さて、今度は普段着ている服を、着てみようかしら♪」
双葉さんになりきりながら、ゆっくりとスカートから着ることにした。
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姉の双葉の私服はショートパンツに胸元が空いているシャツ。
下に身に着けているベビードールがところどころはみ出ているが、なんかそれがそそる。
黒の下着もチラッと見えて、それもセクシーだ。
さて、着替え終わったから、さっそく楽しませてもらおう。
「さぁ、どうぞ。この双葉の体を自由に使って楽しんでね♪」
鏡に向かって、そう話しかけた。