2643d718 No.2031
「ぁ…あなたぁ♪」
すっかり若返った妻が思春期の性欲をもてあまして、私の上で乱れ咲く。
悪魔と名乗るあの男から買った薬は本物だった。
歳をとった妻は生理もおわり、性欲もないといって私の相手をしてくれなくなった。
だが私は妻を愛していた。抱きたかった。
そんな時だった。悪魔にそそのかされたのは。『思春期の性欲を取り戻す薬』。奴はそう言った。
「奥さん用だから、お前は飲むんじゃないぞ」とも言っていた。
実際妻は思春期の性欲を…いや、見てのとおり思春期の乙女へと若返った。
「あなたぁ、もっと…もっとぉ♪」
「はぁ、はぁ、ちょっと休ませてくれ。私の体力がもたない」
妻は少々不満そうだったが、私は満足していた。これから若返った妻をいつでも抱ける。
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だが次の日だった。
「う…か、体が…なんだ!?」
「あなたも若返ったら疲れたりしないで、もっと楽しめると思って、さっきのお茶にあの薬まぜといたの」
みるみるうちに皺だらけの肌がぴちぴちになっていく。
骨が浮き出すようだった体がぷにっっとして、胸が柔らかく膨らみ…?
「…え!?」
股間のいちもつは消え失せていた。
「あ、あなた…可愛い…」
「お、女の子に…!?」
あの薬は思春期の性欲をとりもどす薬でも、若返りの薬でもなかった。思春期の少女になる薬だったのだ。
「ねぇ、あなたぁ…わたしもうその気だったから、我慢できなぁい♪」
「ま、まて、それどころじゃ…ぁ、…あん♪」
私は思春期の乙女の肉体が産みだす性欲と、妻とレズるという背徳感に翻弄されていった…
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素晴らしかった。思春期の少女の肉体のとろけるような快楽、飽くことのない性への欲求。
何より少女同士の肌と肌がうみだす艶めかしくも清らかな快感。
だが妻はものたりなそうだった。
「やっぱり…中でイきたいわね…」
妻が若返っただけならともかく、私も少女ではいつまでもごまかして年金をもらえないだろうし、社会的に困ることもあるだろう。
私は再び悪魔を呼び出した。
「戻す?無理だね。俺は人間の欲望を叶えるんだ。お前、男に戻りたい、なんて欲望かけらもないだろwww」
「あら、あなたったら…」
妻の視線が恥ずかしくて、ぁ…またそれが…
「だが、欲望ならなんだって叶えてやるぜ?そうだなぁ、たとえば…」
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#1:奥さんも大満足の悪魔的バイブで、お前も大満足!
#2:ロリレズを裏配信でバズらせてやるから、大儲け!
#3:援交のNo.1にしてやるから、中イきセックスもお金も!
#4:奥さん、ちょっとお前を抱くのに興味あるみたいだぜ?奥さんを大人の男にして、立場入れ替わって全て解決!
「ほぉら、どれもこれもしたくなるだろう?いいんだぜ?もっとすごい欲望だって叶えてやる」