99cdc526 No.1973
「俺の憑依に気付いたのはお前が初めてだ。なぁ取引しないか?」
幼馴染の双葉が少し前からおかしいと思っていた俺こと清彦は、居ても立ってもいられなくなって双葉に悶々する感情をぶつけた。
この感情がなんなのかは分からなかったけど、それでも双葉に違和感があったのだけは見逃さなかった。
・・・憑依?今、憑依って言った?
「俺も双葉ちゃんの体、気に入ってんだよ。だからさぁ、黙っててくれない?黙っててくれさえすれば、清彦の彼女になってやってもいいからさ」
そう言って、双葉は自らの胸の膨らみを揉み、もう片方の手をスカートの中へと滑りこませる。
そして、双葉はスカートを捲って穿いていたパンティーを見せつけながら、その中に手を。
ちょっと待て!真面目でエロとは無縁な双葉に、なんちゅうエロいパンティーを穿かせてやがるんだ!
双葉に憑依しているヤツが羨ま・・・けしからん!
「どうした?清彦に襲われたって叫んでやってもいいんだぜ?俺は短気なんだ。だkら俺の機嫌がいいうちに決めろよ?」
・・・どうする俺。
双葉に憑依しているヤツの提案に
#乗る
#乗らない