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/tachiha/ - たちは板κ

リレー小説用
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76846eff No.14

「んおおおおお!おほっ!おほおぉおお!!」
閑静な住宅街。その一角に佇む、ごく一般的な二階建ての一軒家。
そのリビングで1人の少女がケツ穴からアナルビーズをひり出して嬌声を上げていた。
「おほぉっ!イクッ!イクイクっ!!おほぉぉおおお!!」
ソファの上でビクビクと身体を痙攣させた少女はニンマリと笑う。
「へへ、正義の魔法少女マジカル・フタバのケツ穴もだいぶ開発が進んだな。アナルビーズでケツ穴アクメをキメるなんてファンが知ったらドン引きだろうな。
「これからもっと色々開発してやるからな。俺とずっと一緒にいようねフタバちゃ~ん」

そう呟いて、フタバの身体を乗っ取っている怪人はフタバの身体で下品な笑い声をあげた。

76846eff No.15

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俺が正義の魔法少女マジカル・フタバになって今日で3週間。
誰も、そう。
仲間の魔法少女たちも俺を正義の魔法少女マジカル・フタバと信じて疑わないw

何しろちゃんと世界平和の敵、元々の俺が所属していた秘密結社TS帝国の怪人を二体、
そして今、まさに3体目を仲間の魔法少女と一緒に倒したところだ♪

えっ?
仲間意識?
敵怪人とこっそりと連絡を取り、共闘して魔法少女を倒さないかだって?

むしろ俺は正義の魔法少女マジカル・フタバとして怪人を倒すことが快感だし爽快だwww

あいつ等は俺が正義の魔法少女マジカル・フタバを乗っ取る前、まだ触手怪人だった頃は怪人として最底辺だった俺をバカにして
暴言や誹謗中傷どころか殴る蹴るを憂さばらしや自身のストレス解消でやってきたからな💢

今、倒したヤツもよく俺に暴行してきた奴だ!
アイツに俺が正義の魔法少女マジカル・フタバとしてトドメを差す瞬間、アイツにだけ見えるように口から触手を出して
正義の魔法少女マジカル・フタバの中身が俺だとわかるようにしてからトドメをさした♪
アイツの驚愕した表情と、睨みつけ恨み言を言いかけて爆散した瞬間はイキ掛けた♡

76846eff No.16

おつかれ、フタバ。幹部を倒した貴女の相手ではなかったわね」
仲間の1人であるマジカル・ワカバが労いの言葉を掛ける。
ワカバちゃんは黒髪ツインテールのクールな美少女♡ しかも小学生にしては発達したおっぱいを持つ逸材だ。
「おつかれー!正義の魔法少女マジカル・フタバ様にかかれば余裕だよ♪」
俺はピースサインで答える。
ちなみにフタバが幹部を倒したというのは3週間の話で、つまり俺がこの身体を手に入れた日だ。
フタバは一騎打ちで幹部を倒したが無傷では済まなかった。
傷つき消耗している隙を突かれ、正義の魔法少女マジカル・フタバは触手怪人に寄生され身体を乗っ取られたのだ。
「油断しちゃダメ。敵だってもっと強力な怪人を送り込んでくるはずよ。それに今倒した怪人、最期の様子がおかしかったわ。」
ワカバちゃんはあの怪人の最期を不審に思っているようだ。
「それは……」
俺が誤魔化そうと口を開いた時、 もう一人の褐色肌の魔法少女マジカル・タチハが抱きついてきた。
「ねーねー!フタバ♪そんなことよりもさー!そろそろ補充の時間じゃなーい?」
そう言って唇を突き出してくる。
タチハちゃんの補充とはキスのことだ。
魔力量の少ないタチハちゃんは戦闘後に仲間から魔力の補充をしているが、粘膜接触による補充は 最も効率が良いらしい。

76846eff No.17

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以前のフタバは同性とのキスに羞恥心があったようだが、今は違う。
今や正義の魔法少女マジカル・フタバは俺であり、美少女は尊い存在♡ フタバになった当初は戸惑っていたけど今は美少女とのキスなんてご褒美だ♪
俺はタチハちゃんの唇にキスをする。
舌を絡ませ唾液を交換する濃厚な口づけだ。
(くくく♪正義の魔法少女同士の百合ディープキス、最高!)
「んちゅ♡れろ♡んむ♡」
タチハちゃんの舌が俺の口内を這い回る。
俺の唾液を飲み干すと、今度は逆に俺がタチハちゃんの唾液を飲み下す。
俺は自分の口内に溜めた唾液をタチハちゃんに口移しで流し込む。
正義の魔法少女同士によるキスという背徳感♡そして美少女同士の濃厚な百合ディープキスに興奮した俺は軽く絶頂を迎える。
「ん♡……はぁ♡……ご馳走さま♡」
唇を離すと、タチハちゃんは妖艶な笑みを浮かべた。

949e29f0 No.218

「ちょっと!2人ともいつまでそうしているつもり?
怪人は1人とは限らないんだからパトロールに行くわよ!」
タチハちゃんのキスに夢中になっていたらワカバちゃんが怒り出した。
「え〜?もうちょっと待ってよ。まだフタバとイチャイチャしたいし〜♪」
そう言ってタチハちゃんが俺に抱きついてくる。
俺はそんなタチハちゃんを名残惜しくも引き剥がす。
「ほら、行くよ!フタバ!」
ワカバちゃんが俺(フタバ)の手を引く。
俺は苦笑しながらも、正義の魔法少女マジカル・タチハちゃんと一緒に次の怪人出現を警戒しつつパトロールに向かう。
先ほど本来のフタバなら聞き逃していたワカバの
「わたしだってホントはタチハみたくフタバちゃんとキスとかしたいのに…」
って呟きを聞き取って内心ニヤニヤしながらwww

4f2f0500 No.272

それからパトロールを終えた俺は二人と別れそのまま家に帰った。
ワカバに手を出そうとも考えたがそれなりに消耗しているので楽しみは後に取っておくことにした。

「さて、んじゃ家に帰って不完全燃焼なこの身体を慰めるとしますかね♪」
#1. 家族はフタバが魔法少女であることを知らない

#2. 家族はフタバが魔法少女と知っている

#3. 家族はフタバが魔法少女であることを知らないが怪人に乗っ取られていることは知っている

#4. 家族はフタバが魔法少女と知っているし怪人に乗っ取られていることも知っている

#5. 家族は触手怪人の手下に改造済み

#6. その他

9392c536 No.786

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#4. 家族はフタバが魔法少女と知っているし怪人に乗っ取られていることも知っている

空を飛びひらりと2階のベランダに舞い降りる。
魔法の力で姿を消しているので人に見られることもない。

「ただいま~♪」
「双葉ちゃんお帰りなさい」
「ママ〜、汗かいちゃったから一緒にお風呂に入ろう♪」
「えぇ、そうしましょう」

正義の魔法少女マジカル・フタバこと双葉の母親であるヨツーバは元魔法少女だ。
そして愛娘が今は俺に乗っ取られている事も知っている。

俺が双葉を乗っ取っているのに黙認しているのは俺の再生能力がめちゃくちゃ強力な為だ。
秘密結社TS帝国時代から唯一の取り柄だったが、再生能力が高いだけで触手自体は同サイズのタコ🐙の脚くらいの力しか無かったから破壊力とか無かったし
再生能力が高かったから他の怪人共から八つ当たり不満解消、ストレス発散で粉々にされたり引き千切られたりした。

今は魔法少女フタバの体内にいてフタバの魔法力でその頃より10倍以上の再生能力がある。
俺がフタバに寄生している限り、四肢がもがれようが、頭を吹き飛ばされようが瞬時に再生、回復できる。

まぁ魔法少女は身体も魔法で強化しているからそんなことは滅多に無いのだが。

9392c536 No.788

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ヨツーバは双葉が魔法少女フタバになったことを嬉しさ半分、できればやめて欲しいという気持ち半分だった。

だから寄生して帰宅した時に、さすが元魔法少女で母親であるヨツーバには即座に俺の正体を看破されたが
俺が秘密結社TS帝国を憎み打倒壊滅を実行しようとしている事。
俺が寄生している限り、ほぼフタバは無敵な事。
学校等の普段の生活はちゃんと双葉をする事。
秘密結社TS帝国を倒したら双葉から出ていく事を条件に一緒に生活している。

「タチハちゃんに魔力供給して減っちゃたから補充させて♡」

頷くヨツーバのおっぱいに吸い付く♡
あぁ全身に快楽が拡がって満ちていく♪

普通の怪人には魔法少女の魔力は猛毒だが、寄生し魔法少女の体組織を自らの身体に再現再生させたので俺には快感をもたらす麻薬である♪

あぁ快楽中枢が刺激されてセックスしたくなってきた。

a40db702 No.807

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「ママの身体になりたいなぁ〜♪貸して♡」

触手の1本を切り離す。
12時間ほどすれば自然消滅してしまうがそれまではある機能がある。
「今日はキスじゃなくて下のお口から入りたいなぁ~♡」
そのお願いに諦め顔で浴槽から出てあそこを拡げるヨツーバママ。 
愛娘の双葉の身体が人質状態であるが、少なくとも今は俺が人類の味方をしていて人に危害を加えていないから言う事に協力するしかない。
「じゃあ借りるね♪」
俺も双葉の身体で向かい合い、腰を落としあそこを拡げる。

a40db702 No.808

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ヌルリと双葉のあそこから触手が出てヨツーバのあそこに侵入していく。
「ん♡ はぁ♡」
我慢していてもヨツーバは気持ちよさそううな声を出してしまう。
「ハァハァ♡あぁ気持ちよかった♡」
俺はヨツーバの口で満足気に話す。

ちなみに俺の触手や本体は人間の体組織、身体の細胞と同化状態だがあくまでも同化状態なので身体の中で俺の体組織は自由に動けるし、
元々の侵入寄生している人間の体組織には一切破損とか潰してしまう事は無い。
それどころか初期の悪性細胞とかがん細胞だけ吸収して消し去ったりするので俺が侵入した身体は超健康体になるし
今みたいな移動で双葉の処女膜を傷つけることもないwww
「双葉ちゃん、お風呂を出て自分のお部屋に戻ってね」
「はい、ママ」
無表情で返事して身体を拭いて出ていく双葉。
脱衣所でパジャマに着替えて歯を磨き自分の部屋に戻った。

俺の本体は双葉の身体に残したまま、触手を移した側の身体を触手が自然消滅する間だけ自分の身体にする事が可能だ。
ラジコンの受信機が取り付けられた状態が近いかな。
俺はいつでも瞬時に双葉の身体に戻れるし、24時間以内なら何度でも一瞬で双葉(フターバ)に今はなれる。
俺も風呂から出ながら
「フフッ、1週間ぶりのヨツーバの身体♡敏明さん、いっぱいセックスしましょうね〜♡」

a40db702 No.809

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美人人妻ヨツーバになりきってヨツーバの、今は俺の身体であるたわわなおっぱいを揉みながら今は俺の夫である敏明の帰宅を楽しみに待つ。

帰宅したヨツーバの夫、敏明に
「あなた〜♡久しぶりに子作りしましょうね♡」
とベッドで雌豹のポーズで誘う♡

「…君か。あまり妻の身体を乗っ取り好き放題しないで欲しいのだが…」

敏明は苦虫を噛み潰したような表情で言う。

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「好き放題してないわよ? その証拠にこの身体でセックスするのは旦那であるあんただけ。
好き勝手するならとっくにこのヨツーバの身体で誰とでも寝ているし、そうしないでいる事が俺が誠意を見せている証拠だ。
それにあんたに抱かれたくて乳首がこんなになるくらい、この身体は性的興奮状態にあるんだぜ?」

まぁ愛娘の双葉の身体を調教、開発しているのは内緒だwww

「わかった。わかったから…少しでもはやくヨツーバから出ていってやってくれ」
「フフッ、それは敏明さん次第かしらねぇ〜♪」

a40db702 No.811

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敏明を興奮させる為に俺も戦闘服に着替える。

俺がヨツーバに乗り移って買いに行ったセクシーランジェリーだ♡

「いっぱい気持ちよくさせて♡」

俺はヨツーバの顔で妖艶な笑みを浮かべる。
「……その身体は私の妻のものだ。妻に返してもらう」
苦虫を噛み潰したような苦悶の表情でそう言って俺の胸に手を伸ばす。
「あんっ♡もうっ!あなたったら♡」
敏明の手つきがエロくて感じちゃう♪

俺は敏明の手を取りベッドに押し倒す。
「あぁん♡もうこんなにしちゃって♡
俺の身体でそんなに興奮しちゃったのねぇ〜♪」
とヨツーバが聞いたら憤死しそうなセリフを言いながら敏明のスボンを脱がす。
敏明も中身が俺とはわかっていても美しい愛妻の姿で、しかもセクシーランジェリーの姿で迫られ勃起しているw

a40db702 No.812

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俺は敏明のパンツを脱がし、彼のモノを咥える。
「あなたぁ……ちゅぱっ♡んっ♡れろ♡んむっ♡じゅる♡」
敏明のモノはみるみる大きくなっていく。

a40db702 No.814

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俺はその大きくなったモノに跨がり挿入する♡
「あぁん!あなたっ!あなたのおちんぽ最高よ♡♡♡」
腰を振り乱し快楽を貪るヨツーバ(俺)。
「あん♡気持ち良すぎて腰とまんない! あっ……そこっ!子宮に届くぅっ!」
「うぅ、ヨツーバに乗り移っている君!もうやめてくれ!私は君の中になんて出さないし、出したくもない!」
敏明が懇願する。
しかし俺は腰を振り乱すのを止めない。
「あぁん!そんなコト言っちゃダメぇ〜♪出して♡ 思いっきり出して! アあン♪ イクッ!イッちゃうぅう!!」
俺は美人人妻ヨツーバの身体で絶頂すると同時に潮を吹きながら倒れ込んだ。

「はぁ♡はぁ♡……んっ♡」
あまりの気持ちよさの快感で意識がトンだ♡
俺はヨツーバの身体で起き上がり、敏明の唇にキスをする。
そして舌を入れて口内を舐め回す。
(あぁ、この味♡)とヨツーバの身体が反応している。

a40db702 No.815

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おっぱいで敏明のおチンチンを挟みパイズリすると復活した♡
舌を絡ませながら敏明の手を取り、俺の胸へと導く。
「フフッ、どう?私のおっぱい♡」
「…君のおっぱいじゃない。このおっぱいは私の愛する妻のヨツーバのものだ…」
「フフッ、今は俺が貴方の妻、ヨツーバですよ♪」
敏明を押し倒し、キスをしながら彼の身体に愛撫を施していく。

「ほらっ!こっちでもあなたのおちんぽと仲良ししましょう♡」
再び反り返った敏明のモノをヨツーバの手でしごきながら俺は騎乗位の体勢で腰を落とし、敏明のモノを迎え入れる。
(あぁ♡気持ちいい♡)

a40db702 No.819

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ズブブッと音を立てて入っていくモノに貫かれる快感に身体を震わせていると敏明が俺の身体を引き剥がそうとしてきた。
「もうやめてくれ!ヨツーバから出ていってくれ!」
俺は敏明の手を振りほどき、再び腰を振り始める。
「あぁん♡あなたぁ♡もっと激しくしてぇ♡」
「やめろぉ!お前は私の妻じゃない!妻になりすますのをやめてくれぇ〜」
「イヤよ♡だって楽しいんだもの♡あんっ!いいっ……気持ちいいわあなたぁ♡もっと突いてぇ!」
俺はさらに激しく腰を振る。
(あぁん!イっちゃうぅうう!!)

再び絶頂に達しそうになるがそこで動きを止める。
「はぁ……ん♡はぁ……」
息が上がり汗ばむ身体、ヨツーバの白い肌が赤く色付いていて興奮する♪
(あぁん♡性的快感ならやっぱりこの身体が一番楽しめるぜ♪)
敏明の上で呼吸を整えながら思う。
(まぁ双葉の身体が成長したら試してみたいが。ヨツーバの娘だからな。きっと気持ち良いだろうなwww)

a40db702 No.820

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全身に痺れるような快感で動くのに一苦労だが今度はバニーガールの衣装に着替える。
ヨツーバの身体なら小学生の双葉ではできない格好で楽しめるからな♪
俺は手間を惜しまないのだw

悲しいかな。男という生き物はわかっていても性的興奮反応はしてしまう生き物なのだwww
妖艶で淫靡なバニーガール姿の妻の姿に敏明は釘付けになる。
「あら?まだ欲情してくれるのね♡嬉しいわ♪俺の身体を楽しんでくれて♡」
そう言いながらバニーガールの衣装の隙間から手を入れ胸を揉み始める。
乳首を弄りながらもう片方の手を自分の股間に持っていく。
ショーツの上から割れ目をなぞるように動かすとクチュクチュという音が聞こえてくる。
(はぁ……ん♡やっぱりこの身体最高だわぁ〜♡)
敏明のモノが再び大きくなっていくのを感じながら俺は再び敏明の上に跨がるとゆっくりと腰を落としていく。
ズブブッと音を立てて入っていくモノに貫かれる快感に身体を震わせている俺に、
「やめろぉ!お前は私の妻じゃない!」
とヨツーバに乗り移っている俺に対して怒鳴る敏明。
(うるさいわねぇ〜♪)と思いながらもキスをして黙らせる。
そしてゆっくり腰を動かし始める。
パンッ♡パンッ♡パァンッ♡♡♡ そんな激しい音を立てて上下運動を繰り返す。
「あぁん!あなたっ♡いいわぁ〜♡」
「やめろぉ!」
俺はさらに激しく腰を振る。
(はぁ……ん♡やっぱりこの身体、最高だわぁ〜♡)
「あはぁん!イっちゃうぅう!!♡♡♡」
再び絶頂に達しそうになるがそこで動きを止める。
敏明が腰を振ってくれないからだ。
「もうっ!どうして動いてくれないの?あなたぁ〜?」
俺は腰をくねらせながら言う。
しかし敏明は歯を食いしばって耐えるだけだ。
(フフッ、まぁ良いわ。このままでも充分気持ちいいから♪)
俺は再び腰を動かし始める。
「あぁ……ん♡いいわぁ〜♡」
「くっ!やめろぉ!」
俺は構わず腰を動かす速度を上げると、
「くぅうう!!出るぅう!!!」
(やったぜw)
敏明が絶頂に達したと同時に、俺は動き止め精液を搾り取るように締め上げる。
「あぁ!出るぅううう!!」

a40db702 No.821

ドクンドクンと脈打ちながら大量に放出される精液を子宮で受け止める。
そして全て出し切ったのを確認してから引き抜く。
秘所からは収まりきらなかった白濁液が流れ出る。
(ふふっ♡良かったわよあなたぁ〜♪)
そう言って汗だくになり額に張り付いた髪をかきあげキスをしそのまま横に倒れ込む。

さて、愛しのマイボディー、双葉ちゃんの身体に戻りますか。
(ヨツーバママ、またしばらくしたら身体を借りるからね。今夜はありがとうwww
ママの身体でパパとのセックス楽しかったよ♡じゃあね♡)

意識を切り替え、俺は一瞬で俺の本体が潜む双葉ちゃんの身体に戻った。

a40db702 No.824

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「やべぇwつい双葉の身体でもオナっちまったwww」

正義の魔法少女マジカル・フタバの正体は双葉という小学生の女の子だ。
フタバを乗っ取った俺が変身を解除した時、こんな可愛らしい女の子が俺達と戦っていたなんて驚いたものだ。

まぁ今は俺がその可愛らしい女の子なんだがw

「さて、朝飯喰って学校行くか」

a40db702 No.843

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2階のフターバこと双葉の部屋から1階のリビングに降りる。
敏明の姿はなく既に出社したようだ。
「ママおはよう〜♪あの後もパパとお盛んだったね♪」
プイッと顔を背けるヨツーバママ。

俺がヨツーバママの身体でセックスした行為を上書きするようにあの後も2人は行為を続けていたw
俺があれだけ搾り取ったのに敏明パパはタフなことだwww

05299e2c No.855


用意されていた朝食を食べると、純白のミニスカートをたくし上げ、 双葉の可愛らしいお尻をヨツーバママに向ける。
「それじゃあ今日もアナルパールをお願い♪もっとケツ穴を開発してトイレで排泄アクメできるようになるのが目標なんだから。」
最近のマイブームはノーパンミニスカでアナル調教しつつ学校生活だ。
「……つ、あまり無茶なことはしないでね」
とヨツーバママは困ったような顔をして言う。
取引とはいえ愛娘の身体が俺に弄ばれるのに抵抗があるのだろう。
もっとも拒否権はないのだが。
「おっ♥キタッ!♥おほぉおおっ!!」
アナルパールを挿入される快感に俺は身体を仰け反らせ、ヨツーバママは慣れた手つきで俺のお尻にアナルパールを挿入していく。
「あんっ!ママすごいよ♥ママのお陰で私のケツ穴ガバガバだよ♪」
俺がそう言うとヨツーバママは顔を真っ赤にして俯く。
その様子を見て俺はニヤリと笑みを浮かべる。
そしてアナルパールを全て飲み込み終わると
「はぁ……ん♥お尻全部入っちゃったぁ♪ママありがとう♪」

f481c2cb No.859

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「行ってきま〜す♪」

俺は小学生の美少女の双葉として小学校に登校する♪
ちなみに魔法少女に変身していなくても魔力でちょっとした魔法は使えるので
スカートの中はノーパンミニスカでもパンツを穿いているように見せているw
※穿いている状態の光の屈折状態をコピーペーストしている。
実際はノーパンだから外だとスースーするが開放感が半端ないwww

学校等の普段の生活はちゃんと双葉をする事がヨツーバママとの約束だからなw
俺はちゃんと約束を守るのだwww

「双葉ちゃんおはよう〜♪」
黒髪の美少女が声を掛けてくる。
双葉の親友の1人、若葉ちゃんだ。

f481c2cb No.866

「若葉ちゃん、おはよう♪」
俺は笑顔で挨拶を返す。
ちなみに双葉の親友は2人いて、1人目がこの若葉だ。
「ねぇ、今日って放課後暇?良かったら一緒に私んちでお勉強会しない?」
と誘ってくる若葉ちゃん。
「うん♪いいよ♪」
(もちろん行くぜ!美少女小学生に誘われるなんて最高だぜ!www)
俺は内心で邪悪な笑いを浮かべつつ笑顔で答える。
「やったぁ♪じゃあ放課後ね♪」
と嬉しそうにしている若葉ちゃん。
その姿を見て俺も嬉しくなる。
(ふふふっ、楽しみだぜ〜)

7cf53fe2 No.884

「じゃあまた後でね♪」
教室まで一緒に登校した若葉ちゃんと別れて自分の席に着く。
隣の席の男子、斉藤洋平が俺の顔をマジマジと見てくる。
「斉藤くん、何かな?」
にこやかに微笑みながら斉藤に話し掛けると顔を真っ赤にして

「いや、双葉ちゃん今日も可愛いなと思って」
と照れながら言う斉藤。
「もぉ〜♪お世辞がうまいんだから♪」
(おいおい、小学生のクセに色づきやがって生意気なやつだ)
心の中で毒づきつつ表面上では笑顔で答える。
そんなやり取りをしていると担任の先生がやってきたので朝のホームルームが始まった。
1時間目は国語の授業だ。
先生が黒板に問題を書いて生徒に当てていくというスタイルだ。

「では双葉さん。この小説の登場人物が主人公を好きになった理由は何か答えてください」
「はい!それは主人公の優しさに触れて少しずつ惹かれていったからです!」
俺は自信満々に答えた。
(フフン♪問題ないだろう?)
「はい。正解です。双葉さんはとても優秀ですね♪」
そう言って微笑む先生。
(フフン♪当然だな)

d8297dd4 No.921

俺は席に座る時、さり気なく勢い良く座った。
当然、ノーパンアナルに挿入されているアナルパールがグイッと奥まで入る。
(ぴっ💔)
眼の前に火花が飛び、一瞬意識が飛びそうになるが何とか堪えた。
まんこからは愛液が溢れ、スカートを濡らす。

「双葉さん?どうしたの?」
「いえ、何でもありません。」
「そう?なら良いけど……」
先生も納得してくれたようでそれ以上は追求してこなかった。
(まさか優等生の双葉ちゃんが教室でケツアナでイッたなんて、先生も想像もしてないだろうなぁ〜)
俺は心の中でほくそ笑みながら腰をクネクネさせながらアナルパールを動かす。
すると腸壁越しにゴリゴリとした感触が甘い快感となって襲ってくる。

28809dde No.1001

(おほぉおお♡ケツアクメキモチイィぃいいぃ!!あへぇえぇええぇん♡
しゅごしゅぎますぅう!!あひゃぁああん♡あッダメッまたイクゥウウンン!!!)
ビクビクと震える身体を抑えながらもその快感になんとか耐える!
(あひぃん……だめぇ……これヤバすぎ……♡)
何度も甘イキを繰り返してしまうが周りには気づかなかった。
しかし2時間目の算数の時間になる頃には俺(双葉)のお尻は完全に発情しきっていた♡
そして2時間目が終わった途端、俺(双葉)は駆け足でトイレへと向かう。

b7074208 No.1022

「あっ!双葉?ちょっと待ってよ!」
後ろから追いかけてくるクラスメイトの声など聞こえないくらい俺は余裕がなかった。
トイレに入ったらすぐに個室に入って鍵をかける。
(やばいやばいっヤバイヨ!!快感で第二次性徴期前なのにおマンコキュンキュンしちゃてますっ!!)
スカートを脱ぎ便座に座る!
まだパイパンなあそこから愛液が染み出し、静かに垂れていたw

4c1cc120 No.1059

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楽しい学校生活を過ごし放課後になる。

帰宅しておやつを食べたら正義の魔法少女マジカル・フタバとして街の安全を守る為にパトロールだ。

秘密結社TS帝国の怪人共を見つけてぶっ殺して気分爽快になろう♪
また怪人時代は地べたを這い回るしかなかったが今の俺は魔法少女♡
魔力を消費するが飛行魔法で自由自在に空を飛べるのが楽しい♪

9e41f6b6 No.1394

「マジカル・フタバ参上っ!!」
上空から颯爽と現れる俺に驚く怪人達。
「死ね!雑魚ども!マジカルビーム!」

ステッキから放たれた光が怪人共を撃ち抜く。残った奴らは恐れをなして逃げ出す。
(フフン♪楽勝だな)
「ありがとう!マジカル・フタバちゃん!助かったわ!」
襲われていたおねーさんがお礼を言ってくる。
「いえ、当然の事をしただけですから!」
(お、結構美人。若葉ちゃんの家に向かう前に、この人で遊んじゃおうかな♪)
「それよりお願いしたいことがあるんです」
俺はおねーさんを路地裏に連れ込む。
「お、お願いって……?」
「はい。実はご相談がありまして」
俺が耳打ちのポーズをすると、おねーさんは無警戒に聞き耳を立てる。
「その身体、味見させて♪」俺は口から触手を伸ばし、おねーさんの耳の中にねじ込む。

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「あひっ!」な、なにィ〜…こ、コレきもぢイイぃぃ〜………………フフッ♪乗っ取り完了♡」

ニヤリと乗っ取った女性の顔で笑みを浮かべる。

そして真顔になり
「フタバ、俺のこの身体と自分自身に認識阻害の魔法を展開しなさい。このまま帰宅するわよ♪」
「はい、わかりました」
無表情で言うことをきくフタバ。

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認識阻害の魔法の効果で誰もフタバと俺のことを気にする者はいない。
あくまで気にしないだけで、認識自体はされているんだけどな♪
俺は躊躇いもなく服を脱ぎ捨て全裸になる。
「おほ♪結構いい身体してるじゃん。これはコレクションに加えておこうかな。」

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歩いている途中で記憶の読み取りが出来るようになり、今のOLの身体が青葉であることとか自宅の位置とか色々とわかるようになった♪

「一人暮らしか♪ちょうどいいな♡」
青葉のマンションに到着する。
「わたし、今からオナニーするから見てて♡」
「はい、ご主人様(キヨヒコ様)…」
昂揚なく返事するフタバ(双葉)

「あん♪助けてくれた魔法少女の前でオナニーしてる♡ 恥ずかしいのに見られて興奮しているの♡
やだ見ないで♪ アハッ♡ウソ♡
もっと見て見て♡」
あっ♡ あ、アアン♡ イク♡ 恥ずかしいオナニーを可愛らしい魔法少女に見られてイク♡逝っちゃう♡

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青葉の豊満なおっぱいを揉み始め、快感に青葉の声で色っぽい喘ぎ声を漏らし始める。
「ああ~ん♡いいわぁ~♡おっぱい気持ちいいよぉ~♡ 清彦さんもっと私を犯してぇ~♡」
自分の指で乳首を摘まんだりクリトリスをいじったりしはじめている。
「うふふ♪ この身体最高ですぅ~♡」
青葉の顔で、青葉の声でそう言うと清彦はさらに激しく青葉の身体を責め立てる。
「ああん♡イキそうだわぁ! イクゥー!」
絶頂に達しビクビクっと痙攣した瞬間に、青葉の膣から大量の潮が吹き出す。
「ハァハァ……凄いわぁ! こんなにいっぱい出るなんて、もう止まらないわぁ! もう一回イクッ!
イクッ♡イクイク〜♡♡♡」
さらに連続でイカされ続けて、青葉の身体はガクガク震えていた。

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「あはぁ……♡……気持ち良かった♡……この身体、確保確定だな。契約の準備をしろフタバ」
「はい、ご主人様。フタバは契約の準備をいたします」
フタバはステッキを構えると魔法を唱え始める。「汝、我と契約を望みし者よ。今ここに契りを結ぶとき。我が名はフタバ、汝が名は青葉」
そう言うと同時に、ステッキからピンク色の光が溢れ出し
、青葉の身体を包む。
「汝は我の僕となりて、我が命に従うことを誓うか?」とフタバが問いかける。
「誓います♡」と俺は腰を突き出してアソコを指で広げて見せつけると同時にフタバの身体に意識を戻す。
「え!?私は一体……」
「おはよう青葉さん♪そしてさようなら♡ディバイン・シュゥゥート!」
俺はステッキを青葉の膣に突き刺すと契約の魔法を子宮に向かて放つ。

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「んひぃっ♡ あぁんっ! なにこれぇ…気持ちよすぎるぅ…♡」
青葉の身体がビクビクと震え、ステッキから放たれたピンク色の魔法が彼女の子宮に深く浸透していく。
契約の魔法が青葉の心と身体を縛り付け、彼女の自我はそのままに、フタバ(キヨヒコ)への絶対的な服従を植え付けた。
青葉の目は一瞬虚ろになったがすぐに快感に満ちた妖艶な笑みを浮かべる。
「はぁ…♡ フタバ様…いえ、キヨヒコ様…♡ 私の身体、こんなに気持ちよくしてくれてありがとう…♡ どうぞ、自由に使ってください♪
私、キヨヒコ様のものになるなんて…最高に幸せですぅ♡」
青葉は自ら腰をくねらせ、豊満な胸を突き出すようにしてキヨヒコ(フタバ)に身体を差し出した。
彼女の声は甘く、完全に服従の喜びに浸っている様子が伺える。
キヨヒコはフタバの身体でニヤリと笑い、青葉の頬を優しく撫でながら囁いた。
「ふふっ、良い子だね青葉♪ 君の身体、最高だよ。ヨツーバママも素晴らしいけど、君みたいな大人のOLの身体はまた違った楽しみ方ができるんだよねぇ…♡
社会的なリソースもたっぷり持ってるし、小学生の双葉じゃアクセスできない場所にも連れて行ってくれるよね?」
「もちろんです♡キヨヒコ様♡ 私の会社の上司や取引先とのコネクション、ぜーんぶキヨヒコ様のために使います♪
それに…私の身体で遊ぶのももっともっと楽しんでください♡
こんな素敵な快感、初めてなんです…♡」
青葉はうっとりとした表情でキヨヒコを見つめ、自ら服を脱ぎ捨てて全裸になるとソファに腰を下ろして脚を広げた。
彼女の身体はすでに発情しきっており、キヨヒコの命令を待つように潤んだ瞳で見つめてくる。
「うふふ♪ じゃあ早速、青葉の身体で遊ばせてもらおうかな♡
まずは…会社での立場を利用して秘密結社TS帝国の情報を集めてくれない?
怪人どもの動きを把握して一網打尽にするのが俺の目標だからさ♪」
「はい、キヨヒコ様♡ 私の会社にはいろんな業界の人脈がありますから、きっと役立つ情報が手に入りますよ♪
それに…仕事の合間に、こうやってキヨヒコ様に身体を捧げるのも…楽しみです♡」
青葉はそう言うと、自ら指で秘部を弄り始め、キヨヒコに見せつけるように喘ぎ声を上げた。
キヨヒコはフタバの身体でその様子を眺めながら、内心でほくそ笑む。
(ふふっ、青葉みたいな大人の身体を手に入れたことで、俺の計画が一気に加速するぜ♪
秘密結社TS帝国を壊滅させるのも時間の問題だな。
それに…この身体、遊ぶには最高すぎる♡
ヨツーバママとはまた違った大人の魅力があるし、しばらくは青葉の身体で楽しむのも悪くないなwww)
キヨヒコはフタバの姿でステッキを手に持ち、青葉に近づくと彼女の首筋にそっとキスをした。
青葉は身体を震わせ、甘い声を漏らす。
「あぁん♡ キヨヒコ様…もっと、もっと私を可愛がってください♡」
「もちろんさ青葉♪ 君の身体、たっぷり楽しませてもらうよ。
それに俺が満足したら…また新しい遊びを教えてあげるからね♡」
キヨヒコはそう言いながら、青葉の身体に触手を這わせ、彼女をさらに快感の渦へと引き込んでいった。
青葉はキヨヒコに完全に支配されながらもその快楽に溺れ、喜んで自分の全てを差し出すのだった。



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