76846eff No.16
おつかれ、フタバ。幹部を倒した貴女の相手ではなかったわね」
仲間の1人であるマジカル・ワカバが労いの言葉を掛ける。
ワカバちゃんは黒髪ツインテールのクールな美少女♡ しかも小学生にしては発達したおっぱいを持つ逸材だ。
「おつかれー!正義の魔法少女マジカル・フタバ様にかかれば余裕だよ♪」
俺はピースサインで答える。
ちなみにフタバが幹部を倒したというのは3週間の話で、つまり俺がこの身体を手に入れた日だ。
フタバは一騎打ちで幹部を倒したが無傷では済まなかった。
傷つき消耗している隙を突かれ、正義の魔法少女マジカル・フタバは触手怪人に寄生され身体を乗っ取られたのだ。
「油断しちゃダメ。敵だってもっと強力な怪人を送り込んでくるはずよ。それに今倒した怪人、最期の様子がおかしかったわ。」
ワカバちゃんはあの怪人の最期を不審に思っているようだ。
「それは……」
俺が誤魔化そうと口を開いた時、 もう一人の褐色肌の魔法少女マジカル・タチハが抱きついてきた。
「ねーねー!フタバ♪そんなことよりもさー!そろそろ補充の時間じゃなーい?」
そう言って唇を突き出してくる。
タチハちゃんの補充とはキスのことだ。
魔力量の少ないタチハちゃんは戦闘後に仲間から魔力の補充をしているが、粘膜接触による補充は 最も効率が良いらしい。
949e29f0 No.218
「ちょっと!2人ともいつまでそうしているつもり?
怪人は1人とは限らないんだからパトロールに行くわよ!」
タチハちゃんのキスに夢中になっていたらワカバちゃんが怒り出した。
「え〜?もうちょっと待ってよ。まだフタバとイチャイチャしたいし〜♪」
そう言ってタチハちゃんが俺に抱きついてくる。
俺はそんなタチハちゃんを名残惜しくも引き剥がす。
「ほら、行くよ!フタバ!」
ワカバちゃんが俺(フタバ)の手を引く。
俺は苦笑しながらも、正義の魔法少女マジカル・タチハちゃんと一緒に次の怪人出現を警戒しつつパトロールに向かう。
先ほど本来のフタバなら聞き逃していたワカバの
「わたしだってホントはタチハみたくフタバちゃんとキスとかしたいのに…」
って呟きを聞き取って内心ニヤニヤしながらwww
4f2f0500 No.272
それからパトロールを終えた俺は二人と別れそのまま家に帰った。
ワカバに手を出そうとも考えたがそれなりに消耗しているので楽しみは後に取っておくことにした。
「さて、んじゃ家に帰って不完全燃焼なこの身体を慰めるとしますかね♪」
#1. 家族はフタバが魔法少女であることを知らない
#2. 家族はフタバが魔法少女と知っている
#3. 家族はフタバが魔法少女であることを知らないが怪人に乗っ取られていることは知っている
#4. 家族はフタバが魔法少女と知っているし怪人に乗っ取られていることも知っている
#5. 家族は触手怪人の手下に改造済み
#6. その他
a40db702 No.821
ドクンドクンと脈打ちながら大量に放出される精液を子宮で受け止める。
そして全て出し切ったのを確認してから引き抜く。
秘所からは収まりきらなかった白濁液が流れ出る。
(ふふっ♡良かったわよあなたぁ〜♪)
そう言って汗だくになり額に張り付いた髪をかきあげキスをしそのまま横に倒れ込む。
さて、愛しのマイボディー、双葉ちゃんの身体に戻りますか。
(ヨツーバママ、またしばらくしたら身体を借りるからね。今夜はありがとうwww
ママの身体でパパとのセックス楽しかったよ♡じゃあね♡)
意識を切り替え、俺は一瞬で俺の本体が潜む双葉ちゃんの身体に戻った。
05299e2c No.855
用意されていた朝食を食べると、純白のミニスカートをたくし上げ、 双葉の可愛らしいお尻をヨツーバママに向ける。
「それじゃあ今日もアナルパールをお願い♪もっとケツ穴を開発してトイレで排泄アクメできるようになるのが目標なんだから。」
最近のマイブームはノーパンミニスカでアナル調教しつつ学校生活だ。
「……つ、あまり無茶なことはしないでね」
とヨツーバママは困ったような顔をして言う。
取引とはいえ愛娘の身体が俺に弄ばれるのに抵抗があるのだろう。
もっとも拒否権はないのだが。
「おっ♥キタッ!♥おほぉおおっ!!」
アナルパールを挿入される快感に俺は身体を仰け反らせ、ヨツーバママは慣れた手つきで俺のお尻にアナルパールを挿入していく。
「あんっ!ママすごいよ♥ママのお陰で私のケツ穴ガバガバだよ♪」
俺がそう言うとヨツーバママは顔を真っ赤にして俯く。
その様子を見て俺はニヤリと笑みを浮かべる。
そしてアナルパールを全て飲み込み終わると
「はぁ……ん♥お尻全部入っちゃったぁ♪ママありがとう♪」
f481c2cb No.866
「若葉ちゃん、おはよう♪」
俺は笑顔で挨拶を返す。
ちなみに双葉の親友は2人いて、1人目がこの若葉だ。
「ねぇ、今日って放課後暇?良かったら一緒に私んちでお勉強会しない?」
と誘ってくる若葉ちゃん。
「うん♪いいよ♪」
(もちろん行くぜ!美少女小学生に誘われるなんて最高だぜ!www)
俺は内心で邪悪な笑いを浮かべつつ笑顔で答える。
「やったぁ♪じゃあ放課後ね♪」
と嬉しそうにしている若葉ちゃん。
その姿を見て俺も嬉しくなる。
(ふふふっ、楽しみだぜ〜)
7cf53fe2 No.884
「じゃあまた後でね♪」
教室まで一緒に登校した若葉ちゃんと別れて自分の席に着く。
隣の席の男子、斉藤洋平が俺の顔をマジマジと見てくる。
「斉藤くん、何かな?」
にこやかに微笑みながら斉藤に話し掛けると顔を真っ赤にして
「いや、双葉ちゃん今日も可愛いなと思って」
と照れながら言う斉藤。
「もぉ〜♪お世辞がうまいんだから♪」
(おいおい、小学生のクセに色づきやがって生意気なやつだ)
心の中で毒づきつつ表面上では笑顔で答える。
そんなやり取りをしていると担任の先生がやってきたので朝のホームルームが始まった。
1時間目は国語の授業だ。
先生が黒板に問題を書いて生徒に当てていくというスタイルだ。
「では双葉さん。この小説の登場人物が主人公を好きになった理由は何か答えてください」
「はい!それは主人公の優しさに触れて少しずつ惹かれていったからです!」
俺は自信満々に答えた。
(フフン♪問題ないだろう?)
「はい。正解です。双葉さんはとても優秀ですね♪」
そう言って微笑む先生。
(フフン♪当然だな)
d8297dd4 No.921
俺は席に座る時、さり気なく勢い良く座った。
当然、ノーパンアナルに挿入されているアナルパールがグイッと奥まで入る。
(ぴっ💔)
眼の前に火花が飛び、一瞬意識が飛びそうになるが何とか堪えた。
まんこからは愛液が溢れ、スカートを濡らす。
「双葉さん?どうしたの?」
「いえ、何でもありません。」
「そう?なら良いけど……」
先生も納得してくれたようでそれ以上は追求してこなかった。
(まさか優等生の双葉ちゃんが教室でケツアナでイッたなんて、先生も想像もしてないだろうなぁ〜)
俺は心の中でほくそ笑みながら腰をクネクネさせながらアナルパールを動かす。
すると腸壁越しにゴリゴリとした感触が甘い快感となって襲ってくる。
28809dde No.1001
(おほぉおお♡ケツアクメキモチイィぃいいぃ!!あへぇえぇええぇん♡
しゅごしゅぎますぅう!!あひゃぁああん♡あッダメッまたイクゥウウンン!!!)
ビクビクと震える身体を抑えながらもその快感になんとか耐える!
(あひぃん……だめぇ……これヤバすぎ……♡)
何度も甘イキを繰り返してしまうが周りには気づかなかった。
しかし2時間目の算数の時間になる頃には俺(双葉)のお尻は完全に発情しきっていた♡
そして2時間目が終わった途端、俺(双葉)は駆け足でトイレへと向かう。
b7074208 No.1022
「あっ!双葉?ちょっと待ってよ!」
後ろから追いかけてくるクラスメイトの声など聞こえないくらい俺は余裕がなかった。
トイレに入ったらすぐに個室に入って鍵をかける。
(やばいやばいっヤバイヨ!!快感で第二次性徴期前なのにおマンコキュンキュンしちゃてますっ!!)
スカートを脱ぎ便座に座る!
まだパイパンなあそこから愛液が染み出し、静かに垂れていたw
9e41f6b6 No.1394
「マジカル・フタバ参上っ!!」
上空から颯爽と現れる俺に驚く怪人達。
「死ね!雑魚ども!マジカルビーム!」
ステッキから放たれた光が怪人共を撃ち抜く。残った奴らは恐れをなして逃げ出す。
(フフン♪楽勝だな)
「ありがとう!マジカル・フタバちゃん!助かったわ!」
襲われていたおねーさんがお礼を言ってくる。
「いえ、当然の事をしただけですから!」
(お、結構美人。若葉ちゃんの家に向かう前に、この人で遊んじゃおうかな♪)
「それよりお願いしたいことがあるんです」
俺はおねーさんを路地裏に連れ込む。
「お、お願いって……?」
「はい。実はご相談がありまして」
俺が耳打ちのポーズをすると、おねーさんは無警戒に聞き耳を立てる。
「その身体、味見させて♪」俺は口から触手を伸ばし、おねーさんの耳の中にねじ込む。
4a237050 No.1408
認識阻害の魔法の効果で誰もフタバと俺のことを気にする者はいない。
あくまで気にしないだけで、認識自体はされているんだけどな♪
俺は躊躇いもなく服を脱ぎ捨て全裸になる。
「おほ♪結構いい身体してるじゃん。これはコレクションに加えておこうかな。」
1c92c404 No.1413
青葉の豊満なおっぱいを揉み始め、快感に青葉の声で色っぽい喘ぎ声を漏らし始める。
「ああ~ん♡いいわぁ~♡おっぱい気持ちいいよぉ~♡ 清彦さんもっと私を犯してぇ~♡」
自分の指で乳首を摘まんだりクリトリスをいじったりしはじめている。
「うふふ♪ この身体最高ですぅ~♡」
青葉の顔で、青葉の声でそう言うと清彦はさらに激しく青葉の身体を責め立てる。
「ああん♡イキそうだわぁ! イクゥー!」
絶頂に達しビクビクっと痙攣した瞬間に、青葉の膣から大量の潮が吹き出す。
「ハァハァ……凄いわぁ! こんなにいっぱい出るなんて、もう止まらないわぁ! もう一回イクッ!
イクッ♡イクイク〜♡♡♡」
さらに連続でイカされ続けて、青葉の身体はガクガク震えていた。
10b5349a No.1419
「あはぁ……♡……気持ち良かった♡……この身体、確保確定だな。契約の準備をしろフタバ」
「はい、ご主人様。フタバは契約の準備をいたします」
フタバはステッキを構えると魔法を唱え始める。「汝、我と契約を望みし者よ。今ここに契りを結ぶとき。我が名はフタバ、汝が名は青葉」
そう言うと同時に、ステッキからピンク色の光が溢れ出し
、青葉の身体を包む。
「汝は我の僕となりて、我が命に従うことを誓うか?」とフタバが問いかける。
「誓います♡」と俺は腰を突き出してアソコを指で広げて見せつけると同時にフタバの身体に意識を戻す。
「え!?私は一体……」
「おはよう青葉さん♪そしてさようなら♡ディバイン・シュゥゥート!」
俺はステッキを青葉の膣に突き刺すと契約の魔法を子宮に向かて放つ。
a2b49bcd No.2025
「んひぃっ♡ あぁんっ! なにこれぇ…気持ちよすぎるぅ…♡」
青葉の身体がビクビクと震え、ステッキから放たれたピンク色の魔法が彼女の子宮に深く浸透していく。
契約の魔法が青葉の心と身体を縛り付け、彼女の自我はそのままに、フタバ(キヨヒコ)への絶対的な服従を植え付けた。
青葉の目は一瞬虚ろになったがすぐに快感に満ちた妖艶な笑みを浮かべる。
「はぁ…♡ フタバ様…いえ、キヨヒコ様…♡ 私の身体、こんなに気持ちよくしてくれてありがとう…♡ どうぞ、自由に使ってください♪
私、キヨヒコ様のものになるなんて…最高に幸せですぅ♡」
青葉は自ら腰をくねらせ、豊満な胸を突き出すようにしてキヨヒコ(フタバ)に身体を差し出した。
彼女の声は甘く、完全に服従の喜びに浸っている様子が伺える。
キヨヒコはフタバの身体でニヤリと笑い、青葉の頬を優しく撫でながら囁いた。
「ふふっ、良い子だね青葉♪ 君の身体、最高だよ。ヨツーバママも素晴らしいけど、君みたいな大人のOLの身体はまた違った楽しみ方ができるんだよねぇ…♡
社会的なリソースもたっぷり持ってるし、小学生の双葉じゃアクセスできない場所にも連れて行ってくれるよね?」
「もちろんです♡キヨヒコ様♡ 私の会社の上司や取引先とのコネクション、ぜーんぶキヨヒコ様のために使います♪
それに…私の身体で遊ぶのももっともっと楽しんでください♡
こんな素敵な快感、初めてなんです…♡」
青葉はうっとりとした表情でキヨヒコを見つめ、自ら服を脱ぎ捨てて全裸になるとソファに腰を下ろして脚を広げた。
彼女の身体はすでに発情しきっており、キヨヒコの命令を待つように潤んだ瞳で見つめてくる。
「うふふ♪ じゃあ早速、青葉の身体で遊ばせてもらおうかな♡
まずは…会社での立場を利用して秘密結社TS帝国の情報を集めてくれない?
怪人どもの動きを把握して一網打尽にするのが俺の目標だからさ♪」
「はい、キヨヒコ様♡ 私の会社にはいろんな業界の人脈がありますから、きっと役立つ情報が手に入りますよ♪
それに…仕事の合間に、こうやってキヨヒコ様に身体を捧げるのも…楽しみです♡」
青葉はそう言うと、自ら指で秘部を弄り始め、キヨヒコに見せつけるように喘ぎ声を上げた。
キヨヒコはフタバの身体でその様子を眺めながら、内心でほくそ笑む。
(ふふっ、青葉みたいな大人の身体を手に入れたことで、俺の計画が一気に加速するぜ♪
秘密結社TS帝国を壊滅させるのも時間の問題だな。
それに…この身体、遊ぶには最高すぎる♡
ヨツーバママとはまた違った大人の魅力があるし、しばらくは青葉の身体で楽しむのも悪くないなwww)
キヨヒコはフタバの姿でステッキを手に持ち、青葉に近づくと彼女の首筋にそっとキスをした。
青葉は身体を震わせ、甘い声を漏らす。
「あぁん♡ キヨヒコ様…もっと、もっと私を可愛がってください♡」
「もちろんさ青葉♪ 君の身体、たっぷり楽しませてもらうよ。
それに俺が満足したら…また新しい遊びを教えてあげるからね♡」
キヨヒコはそう言いながら、青葉の身体に触手を這わせ、彼女をさらに快感の渦へと引き込んでいった。
青葉はキヨヒコに完全に支配されながらもその快楽に溺れ、喜んで自分の全てを差し出すのだった。